職権乱用悪用 税金 横領 着服 血税で私欲肥やす悪徳不良公務員 懲戒解雇で排除を

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事件に関与した佐賀県中央児童相談所 所長と(主犯)職員の香月およびに
佐賀県婦人相談所 所長 相談員 指導員 を懲戒解雇処分に!ご賛同下さい。
(佐賀県庁ほっとライン 「公益通報」 メール・FAX・投書にて松尾弘志弁護士 受付)
詳しくは右側の「ぞうさん家族は仲良し家族」の画像をクリック下さい →

2010年9月1日水曜日

DV冤罪と児童虐待における冤罪 フェミニスト集団の悪意

DVや児童虐待における「冤罪」がある事実を多くの
人に認知してもらいたい。

例えば日常生活の中で夫が妻に対して「ばかだねぇ~」
と発言したり、ごく普通の家庭にある子供が間違った判断
をして親として注意を促すと、DV(暴力)や虐待とされて
しまうのです。
逆に女性(妻)が男性(夫)に同じ事を言ったりしても
なにも罪にならない?そんな不思議なことがあります。

つまり精神的な「言葉の暴力」という大儀名分において
児童相談所や婦人相談所(女性相談所・女性センター)
などは所長の職務権限や権力で裁判所や弁護士などを
動かして罪も無いものを「犯罪者」扱いに陥れます。

実際に後日に他の要因でキズがついた家具や壁の
写真を撮影したものを夫が暴力を振るった時にできた
キズと称して裁判所に提出された事例もあります。

そして民事不介入の警察ですがDV防止法に関して
は介入が認められ、おかしな事に他の刑事事件など
と異なり、検証や家宅捜査など不要で女性もしくは
女性の代理人である弁護士などの発言のみだけで
DVの事実が認められてしまいます。

日本では米国などのDV防止法を手本にして法律を
創り上げました。しかし内容は正義感あふれ立派に
しかみえないのですが、海外のDV防止法と異なる
点では第三者の公正な調査機関や監視機関がなく
担当である行政機関単独の思想や考えだけで行え
る事です。

また児童相談所や婦人相談所の権限や権力は
警察や裁判所、都道府県知事などの命令よりも
強力であり事実を捻じ曲げても正当化できる効力
が存在します。

ある男性に対して悪意に相談所職員が使うことも
可能であり、実際に存在しない暴力や虐待でも
悪意があれば物理的な証拠など一切無くても
合法的に処することが出来るのです。

特に厄介なのは裁判所においての調停や裁判
でも代理人である弁護士が既成事実を唱える
だけで、それが真実になり冤罪を人為的に作成
されるのです。

なぜ相談所などは離婚や家族離散を積極的に
推し進めるのか?それは女性や児童を保護し
施設入所させることで巨額な金銭が国などから
入るからです。本来は保護のために生活を主と
する目的での金銭ですが、保護された本人が
直接手にする事無く、保護施設などの管理者が
管理・運営し、基本的に領収書など不要であり
使途が自由にできる金銭です。

保護する者、一人当たり年間で約350万円程
の金額です。当然ですが施設などには別途に
施設に関する運営費などは支給されてますので
使途自由な故に公に金銭の横流しや着服は
大いに可能です。女性(婦人)が生活保護などの
受給があっても支給されてますので出費を抑え
る事で横流しできる金銭が増加します。

現状の法律ではこれらを公正に監視・管理する
第三者機関の存在がありません。

婦人相談所はこの金銭を手に入れるためには
婚姻、すなわち夫の存在が邪魔になります。
児童相談所は女性の経済力が劣るなどの理由
で特に小学校就学以降の児童を母親から引き
離して児童養護施設などへ入所をさせます。

世間では行政は信用・信頼できて決して嘘など
なく、公正で正しいという思い込みを逆手にして
悪業をしているいるから始末に負えません。

結婚していたり、子供がいれば誰でもこの罠に
はまる可能性があります。また現実に国民の
血税を当たり前の給与や賞与とは別に自己利益
のために追求している公務員が存在するのです。

婦人相談所職員らにも家族や子供がいて、
「離婚」を薦め、更に児童相談所は家族離散を
幸せになる為の有効な手段などと推奨しています。

この非人道的な危険思想はその辺の奇妙な
新興宗教団体などよりも比較できないほど異常
であり危険である事は間違いないはずです。

当家の体験した事など以前の掲載記事を
読むと実際にあった卑劣な手段などよくわかる
はずです。

何も知らない人は児童虐待やDV被害者防止の
ために相談所へもっと強力な権限を与えるべき
や予算の強化などを簡単に言うが、おそらく
逆に(冤罪)被害者の立場になれば返す言葉も
なにも無いはずだと思います。

2010年5月17日月曜日

児童相談所の悪意と罠と工作について

児童相談所の悪意と罠と工作について

~ 本当は怖い 児童相談所 婦人相談所の素顔 ~

我が家の事例・経験から次の事などがわかりました。

マスコミなどの報道で児童などの虐待による事故や
事件が稀にありますが、その殆どは3歳児以下です
普通の人や児童相談所などの説明などで、何となく
普段から気にもせずに何気なく思い単に小さい子供
が多くその様な事件に遭っているとしか認識しません

しかし、この事実には更に奥があります。
児童相談所をはじめ児童養護施設は児童を保護する事
で児童に関わる行政からのお金を殆ど横領できる事が
魅力で、その金銭の使用使途については領収書も不要
で年間に一人当たり年間、約356万円ほどです。

児童養護施設管理者は該当児童本人もしくは親権者の
代理で受け取る事ができて使途については児童本人や
親権者の承諾や理解などなくても全て自由に使えます

当然ですが施設管理費、食費、人件費、その他衣食住
に関する費用などは別途、施設には予算が予めあって
児童の生活、養育などを二重とりしている訳です。
建前として前者の受給を児童の生活費用などとして、
施設の予算はあくまでも施設管理費用などに充てます

ですから児童本人の生活費としている金銭を施設側や
悪意ある児童相談所職員らが横領している場合が殆ど
で実際に児童に与える食費を初めとして施設側は質素
でお粗末な食事や生活に関する物しか与えていません

我が家の子供も実際に居た児童養護施設の食事は平素
から質素でありインスタントラーメン(カップ)など
のみの支給というとても考えられない事例もあります

10人の児童を保護すると年間に約三千六百万円也と
いう巨額な金銭が施設に入り、しかも使途自由です。
単純に考えると職員の月額の給与分以上は捻出されて
下手すれば賞与と並行するくらいの巨額です。

そこで前の話に戻りますが、特に三歳児以下の場合は
小学校就学以上の児童よりも金銭がかなりかかり、
幼児や乳幼児の場合は必然的に、ほぼ24時間体制で
目が話されない故にお金がかなりかかるのです。

これを考えると施設や児童相談所は小学生以上の年齢
である児童を保護した方が利益があって乳幼児などは
できるだけ避けたいという考えが見えてきます。

ニュースなどでの乳幼児虐待での事件で児童相談所は
発見が遅れた、判らなかった、特に報道でよく目立つ
典型的なケースでは虐待などの疑いがあって、事前に
児童相談所は認識していたが多用な事由や、最終的に
言い訳にしか聞こえない理由で「知っていたが、何も
出来なかったのでとても残念です」とどこの相談所の
所長や責任者のコメントは口を揃えたように言います

つまり児童相談所は幼児や乳幼児の保護は利益がなく
下手するとかなりの出費があるので極力、避けていて
逆に小学校就学以上の児童に関しては創作した虐待等
の既成事実をあげても積極的に保護する姿勢なのです

また幼児や乳幼児の虐待や事故がある事で既成事実等
虚偽の虐待事件を生み出し、それを正当化して世間的
に児童相談所側の信用を得る為など偽装できる策略も
あって事前に知る本当の虐待や事件でも放置して後日
本当に事件などが起きる事で逆利用している。

我が家での事例の様に子供・児童から家や親への不満
を聞き出す、その不満などは当然の事ながら所詮子供
が言う不満である故に社会的な常識を逸脱して自己的
中心な事がとても多い。つまり親は当然ながら子供が
間違った行動や発言をしたり、家庭内での秩序や決め
事などを外したり無視した場合は親として当然、注意
をする訳だが社会的な事に疎く判断力に劣る子供では
誠意ある親の注意は全て聞く耳持たず、むしろ対立を
する意見としか聞かないものであるから、結果的には
親に対して対立する。特に女子の場合は、その傾向が
多い事が多くあり中学生頃以上になると父親に対する
反抗などが多いの事は一般的な多くの家庭では多い。

児童相談所などはその辺の状況を自己利益追求の為に
逆に利用して大いに必要以上に権力と権限を行使する
異常さがある。

社会的に行政が悪意をもって自己の利益を追求する為
だけに悪さをしていると考えにくい、むしろ絶対的な
信用がある方が常人の通例である。しかし児童相談所
や婦人相談所・女性センターなどは保護施設管理者と
結託・癒着して外部からみる「信用」や「固定観念」
を逆に利用しています。

いづれにしても行政に関しての固定概念を捨て去って
行政職員も所詮、一人の人間であって職に携わるまで
の学歴や検査などは合格していても多少なりと色欲が
ある人間である事には間違いない。第三者的な監視や
監査できる機関や部署を通して公正さが必要です。

佐賀県中央児童相談所、所長をはじめ職員の香月など
は上手く社会的な周囲の信用を逆手にとって自分たち
の職権力や権限を悪意に必要以上に揮い、自己利益を
日夜追及している悪人です。

実際に虐待等の理由を主にして不当に児童を強制的に
保護施設などに移送している佐賀児童相談所であるが
「虐待等の疑い」と称するものの警察等などには連絡
や通報はせずに最終的には「児童が家に帰りたくない
家庭を児童が嫌い施設への入手を児童本人が希望」等
の理由が広報やマスコミに公表している。

ここにも偽装工作として上手な言い訳と正当性を強調
して世間や社会を牽制する策略が見え隠れしている。
実際に児童相談所が強制的に児童を保護した場合は、
親権者や保護者・親に子供と直接、面会や面接をする
事は無く、すべて児童相談所職員への連絡等とでしか
児童・子供の意見は聞けないシステムになっている。
つまり子供の意志や考えに反していても児童相談所の
職員らの作文が児童の意志や考え意見にすり替わるの
である。また同時に児童に対して職員らは圧力や洗脳
的な工夫を日夜している。この件も佐賀児童相談所は
子供の一時保護施設からの逃走事実等をひたすら隠し
本当の児童の希望・意志・考え・意見を児童相談所が
優位にする都合の良いものに本人の意に反してすべて
書き換えられていた。

児童相談所の悪意と罠と工作について

我が家の事例・経験から次の事などがわかりました。

マスコミなどの報道で児童などの虐待による事故や
事件が稀にありますが、その殆どは3歳児以下です
普通の人や児童相談所などの説明などで、何となく
普段から気にもせずに何気なく思い単に小さい子供
が多くその様な事件に遭っているとしか認識しません

しかし、この事実には更に奥があります。
児童相談所をはじめ児童養護施設は児童を保護する事
で児童に関わる行政からのお金を殆ど横領できる事が
魅力で、その金銭の使用使途については領収書も不要
で年間に一人当たり年間、約356万円ほどです。

児童養護施設管理者は該当児童本人もしくは親権者の
代理で受け取る事ができて使途については児童本人や
親権者の承諾や理解などなくても全て自由に使えます

当然ですが施設管理費、食費、人件費、その他衣食住
に関する費用などは別途、施設には予算が予めあって
児童の生活、養育などを二重とりしている訳です。
建前として前者の受給を児童の生活費用などとして、
施設の予算はあくまでも施設管理費用などに充てます

ですから児童本人の生活費としている金銭を施設側や
悪意ある児童相談所職員らが横領している場合が殆ど
で実際に児童に与える食費を初めとして施設側は質素
でお粗末な食事や生活に関する物しか与えていません

我が家の子供も実際に居た児童養護施設の食事は平素
から質素でありインスタントラーメン(カップ)など
のみの支給というとても考えられない事例もあります

10人の児童を保護すると年間に約三千六百万円也と
いう巨額な金銭が施設に入り、しかも使途自由です。
単純に考えると職員の月額の給与分以上は捻出されて
下手すれば賞与と並行するくらいの巨額です。

そこで前の話に戻りますが、特に三歳児以下の場合は
小学校就学以上の児童よりも金銭がかなりかかり、
幼児や乳幼児の場合は必然的に、ほぼ24時間体制で
目が話されない故にお金がかなりかかるのです。

これを考えると施設や児童相談所は小学生以上の年齢
である児童を保護した方が利益があって乳幼児などは
できるだけ避けたいという考えが見えてきます。

ニュースなどでの乳幼児虐待での事件で児童相談所は
発見が遅れた、判らなかった、特に報道でよく目立つ
典型的なケースでは虐待などの疑いがあって、事前に
児童相談所は認識していたが多用な事由や、最終的に
言い訳にしか聞こえない理由で「知っていたが、何も
出来なかったのでとても残念です」とどこの相談所の
所長や責任者のコメントは口を揃えたように言います

つまり児童相談所は幼児や乳幼児の保護は利益がなく
下手するとかなりの出費があるので極力、避けていて
逆に小学校就学以上の児童に関しては創作した虐待等
の既成事実をあげても積極的に保護する姿勢なのです

また幼児や乳幼児の虐待や事故がある事で既成事実等
虚偽の虐待事件を生み出し、それを正当化して世間的
に児童相談所側の信用を得る為など偽装できる策略も
あって事前に知る本当の虐待や事件でも放置して後日
本当に事件などが起きる事で逆利用している。

我が家での事例の様に子供・児童から家や親への不満
を聞き出す、その不満などは当然の事ながら所詮子供
が言う不満である故に社会的な常識を逸脱して自己的
中心な事がとても多い。つまり親は当然ながら子供が
間違った行動や発言をしたり、家庭内での秩序や決め
事などを外したり無視した場合は親として当然、注意
をする訳だが社会的な事に疎く判断力に劣る子供では
誠意ある親の注意は全て聞く耳持たず、むしろ対立を
する意見としか聞かないものであるから、結果的には
親に対して対立する。特に女子の場合は、その傾向が
多い事が多くあり中学生頃以上になると父親に対する
反抗などが多いの事は一般的な多くの家庭では多い。

児童相談所などはその辺の状況を自己利益追求の為に
逆に利用して大いに必要以上に権力と権限を行使する
異常さがある。

社会的に行政が悪意をもって自己の利益を追求する為
だけに悪さをしていると考えにくい、むしろ絶対的な
信用がある方が常人の通例である。しかし児童相談所
や婦人相談所・女性センターなどは保護施設管理者と
結託・癒着して外部からみる「信用」や「固定観念」
を逆に利用しています。

いづれにしても行政に関しての固定概念を捨て去って
行政職員も所詮、一人の人間であって職に携わるまで
の学歴や検査などは合格していても多少なりと色欲が
ある人間である事には間違いない。第三者的な監視や
監査できる機関や部署を通して公正さが必要です。

佐賀県中央児童相談所、所長をはじめ職員の香月など
は上手く社会的な周囲の信用を逆手にとって自分たち
の職権力や権限を悪意に必要以上に揮い、自己利益を
日夜追及している悪人です。

実際に虐待等の理由を主にして不当に児童を強制的に
保護施設などに移送している佐賀児童相談所であるが
「虐待等の疑い」と称するものの警察等などには連絡
や通報はせずに最終的には「児童が家に帰りたくない
家庭を児童が嫌い施設への入手を児童本人が希望」等
の理由が広報やマスコミに公表している。

ここにも偽装工作として上手な言い訳と正当性を強調
して世間や社会を牽制する策略が見え隠れしている。
実際に児童相談所が強制的に児童を保護した場合は、
親権者や保護者・親に子供と直接、面会や面接をする
事は無く、すべて児童相談所職員への連絡等とでしか
児童・子供の意見は聞けないシステムになっている。
つまり子供の意志や考えに反していても児童相談所の
職員らの作文が児童の意志や考え意見にすり替わるの
である。また同時に児童に対して職員らは圧力や洗脳
的な工夫を日夜している。この件も佐賀児童相談所は
子供の一時保護施設からの逃走事実等をひたすら隠し
本当の児童の希望・意志・考え・意見を児童相談所が
優位にする都合の良いものに本人の意に反してすべて
書き換えられていた。

2010年1月5日火曜日

佐賀県中央児童相談所の悪意と卑劣な偽装工作(2)

佐賀県中央児童相談所の悪意と卑劣な偽装工作(2)

次女の異常な行動や言動は遺伝的な要素が非常に高く
専門の精神科医師から御意見で発達障害、二次障害で
解離性障害があることが指摘されています。

私も始めて知る病気(障害)ですが知能指数が高いか
正常な数値を示すが生まれつきの脳障害の為に周囲の
人が話す話の内容の意味が正確に理解できなく誤った
理解や誤解をする、手やしぐさなどの意味が判らなく
逆に自分の意志や考えを伝えることができない、適切
な時や場所、場面に応じた適切な言葉を用いることが
苦手で周囲の人に悪意が無くても誤解が生じたり対立
が生じたりします。更に病症が悪化してゆくと家出や
自殺企図などの危険行動をはじめ精神病、統合失調症
などに類似する重度な病症が現れます。本来自己意志
とは関係なく無意識に行う行動や明らかに誤った行動
や言動にみられる判断力、社会的判断力が劣るか完全
に実年齢として誤った判断をしてしまいます。

多くの人はそれらを見て本人の正確や性分、若しくは
何らか他の精神病と専門医師でも取り違えます。多く
は統合失調症と呼ばれる病気やうつ病と誤診される時
が多く病症は類似するものの、原因やその治療に用い
られる投薬内容が全く異なるために誤診で病症や身体
の悪化になるケースが多くみられます。

ちなみに日本国ではこの発達障害アスペルガー症候群
と呼ばれる障害は近年にやっと国でも認知された障害
で多くの精神科や医師は障害の存在は知るものの具体
的な治療や診断ができる医師は未だに全国でも百人満
たないといわれているのが現状です。

次女は過去から奇妙な行動や発言が多くあり例を挙げ
ればきりがないのですが、特に飼い犬の体毛や削いで
絵の具で染色して、その事実を認めない。明らかに誰
もがみても犬が嫌っている様子でいるのに喜んでいる
とか楽しくしているなどと言いしつこく何度も悪戯を
犬に行うなどがあります。これを初め、専門の医師で
なくなくても素人でも「正常」と考える方が無理であ
り、むしろ何らか精神的な疾患があると判断する方が
普通であり正常であるはずです。

次女の病気や障害がアスペルガー症候群であるか否か
に関係なく、日頃の生活における言動や行動は異常で
ある事は確かであり社会的な判断力、善悪良否の判断
常識を踏まえた人道的な判断などが出来ないに等しい
事は間違いない事実であり、専門医師で無くても次女
の今の状態は異常であると断言できます。

しかし佐賀県中央児童相談所、同相談所所長、香月は
この次女をあくまでも正常な児童で間違いない判断力
があり虚偽や妄想などはないと主張します。こんな者
達の方がむしろ異常である事は間違いないはずです。

ですから仮に家庭に問題があったとしてもまともに話
ができる状態でなく次から次へと事実無根である虚偽
である事を言う次女をまともに取り合う同児童相談所
は結果的に次女本人を混乱させて精神的な病症悪化と
将来的にもかなり不利益な事をしています。

平成21年12月に佐賀県神埼郡にある国立精神医療
センター(旧国立肥前療養所)に次女の受診予約をし
ていました。通常でも予約は数ヶ月待ちの状態であり
なかなか診て貰うまでに時間を要します。また現在の
日本では正確にアスペルガーを見るためには複数以上
の医師や病院の判断と長期の診察を要します。

児童に関するアスペルガーの診断や判断は各都道府県
にある児童相談所施設で専門医師が月に何度か訪問し
検査などが実施されているのが現状です。佐賀県中央
児童相談所の不穏な動きや違法や不正を用いた相談所
に対して全く信用無く、検査等の為に同相談所に足を
運ぶ事は次女本人も控えていました。また同相談所に
派遣される医師は精神医療センターからであることも
知っていたために二の足を踏んでいました。それだけ
この障害について診る病院施設や医師は希少であって
他の病気同様に気軽に通院できる病院は無いに等しい
のも現状です。恐らく児童相談所、所長や香月もその
事情を詳細に知っており悪用する盾にしています。

12月の病院予約時に次女は家を飛び出し佐賀県中央
児童相談所に行っています。とりあえず予約の日時等
は当方から通知していました。しかしアスペルガーに
関わらず特に精神的な病については家族や常に生活を
共にする家族の情報が必要不可欠です。

本人だけが病院で診てもらっても、既に自覚で異常を
感じてその異常な行動や言動などを自分で説明できれ
ば何も病気や障害そのものの問題は無くいくら自分が
周囲からみて異常行動をしていても、わからないのが
本当のはずです。病院に予約した当日までに、次女の
身柄を速やかに返すように佐賀県中央児童相談所には
言いましたが同相談所は聞き入れず勝手に同相談所は
病院に次女を連れて行きました。

次女を病院に連れて行くには問題ないが、両親や家族
不在の状態で医師が勝手な診断などを発言した場合は
その医師は精神科医師としてかなり劣るか同相談所は
病院や医師を取り巻いていると判断ができるはずです

結果的に(精神医療センター:旧国立肥前療養所)の
医師が直接口にした事か否かは不明ですが、精神病等
を否定し正常であり全く問題はないという、不本意で
おかしな所見を申しています。これが医師本人からの
意見であるとしたら、誰もがみても考えても正常とは
思えない状態である者を正常と言う宮下医師の医師と
しての能力を疑うか何らか同相談所の圧力若しくは、
利益があるとしか考えようがありません。

佐賀県中央児童相談所、同相談所所長、職員の香月は
自己の利益や立場を死守する為に児童を利用して権限
や立場を悪用し児童の将来や、その家族を破滅させる
事を今でも平然と行っているのが現状です。

佐賀県中央児童相談所の悪意と卑劣な偽装工作(1)

佐賀県中央児童相談所の悪意と卑劣な偽装工作(1)

平成21年8月に保護施設と佐賀県中央児童相談所の
管理下から離れ、帰宅した次女ですが次女本人の常識
を逸脱した異常な思考、長期にかけて相談所職員らの
洗脳化した異常な常識や考え方、それに伴う病症悪化、
後日明らかになりつつある佐賀県中央児童相談所所長
を初めとする関与した職員らの悪意や違法な偽装工作
などが次第に判る事実などで懸念される事があります

現実に平成21年10月末に事件はありました。
次女本人が意味不明な事で自ら理由無く突然怒りだし
親や兄弟に反発の態度を見せて夜間に家を出る行動を
起こし翌日に佐賀県中央児童相談所に出向いたのです

佐賀県庁において平成21年8月14日に佐賀県母子
健康福祉課、すなわち佐賀県が児童相談所を管理下に
している部署の長などの職員を交えて話を行った時に
今回の次女、児童の意見や行動は現実にある事実とは
全く異なる虚栄、空想、妄想的な事である事、ゆえに
児童相談所が関与する理由は全くない事、そして今回
佐賀県中央児童相談所は裁判所や親権者の承認や承諾
を得ずに児童を施設に送致した措置や正当な理由や、
正当な手続きを得ずに同相談所所長権限において全て
行った手続きや措置は不当であり更に違法性が認めら
られる事実などがある事もあって次女、児童を速やか
に親権者のもとに返し帰宅される事が決まった経緯が
あったのですが佐賀県中央児童相談所は、その内容や
取り決めなどを一切無視しあくまでも児童本人が保護
を求めた理由にて強引に次女を施設に引き止めました

とりあえず県庁においての取り決めや話し合いの内容
と次女が保護を求める理由がない事と、その当日には
次女本人が帰宅する意志がない事で、その日の晩だけ
佐賀県中央児童相談所に泊まり、翌日に本人が帰宅を
する意志がある事で次女は帰宅しました。当然、私達
は一晩でも帰らない事に対しては異議を唱えました。
また全て病症の一つからの行動であり、一旦一晩でも
児童相談所に泊まったりする事を認めると以降に児童
本人は誤った考えを更に持ち結果的に病症悪化になる
事や同時にすべて次女の起こす行動や発言は病気若し
くは障害においての一種の解離性特有の病症であり、
仮に何らか問題が起きていて本人がそれを訴えていた
としても、それ以外の他の話においても支離滅裂で、
意味不明、内容無き内容、稚拙で幼児的な常識や社会
性をかなり離れた意見や言動でしかない子供の意見に
対して「話し合い」などは成立する筈無く、またその
件については先の佐賀県庁での話しにおいて佐賀県と
しても了承・理解され全く佐賀県中央児童相談所らが
介入する必要がない事は既に決められたことです。

しかし佐賀県中央児童相談所は児童本人が保護を求め
た理由などで強引になんとか次女を施設に引き止めよ
うとする姿勢がみられました。

後日にわかりましたが佐賀市立、中学校担任教諭らが
佐賀県中央児童相談所と連携し中学校担任教諭などが
積極的に次女に対して児童相談所に自ら出向くことを
勧めていた事実が次女の供述などでわかりました。

佐賀県中央児童相談所は前回の違法で非人道な行動が
多くの人に知られ実際に多くの方々からの抗議や意見
がメールや電話、投書等であったことで自分達がした
事の正当性、ごまかすために次女を再びこの様に行動
を起こす様に仕向けたようです。

また更に次女が中学一年生時の担任である杉町教諭は
不必要に佐賀県中央児童相談所職員である香月に接し
次女を同児童相談所に出向く様に企てを手伝った事実
があるようです。それに引継ぎ中学二年生から現三年
担任である林教諭と成章中学校学校長は同相談所所長
や職員の香月の企てに積極的に関与したいたようです

学校側は次女は今春4月から高校進学を控えています
が親は次女の高校進学を害しているなど虚偽の事実を
挙げたり、また同時に次女に対して虚偽、虚言などを
言い結果的に次女は誤った判断材料などで自ら誤った
判断をする様になった事が強く推認されています。

そもそもその材料として佐賀県内公立高校への進学を
巧みに利用しています。佐賀県では高校の入学検査、
入学試験は選抜制度を用いており、その資格を有する
為にはある程度の学力が必要です。高校は義務教育で
ない事は誰もが知る事ですが進級、卒業の為には常に
一定以上の学力を有する事も必要で、現実が持つ次女
の学力はとても仮に入学できても進級はおろか卒業の
見込みが考えられません。これは親からみて謙遜や、
見切りなどで無く、通常でも家で過去にさかのぼって
次女本人は勉強らしき事をした事が一切無くいまでも
学校で実施される試験の日の前日に教科書を少し眺め
ている程度だけ、学校の勉強は一日わずか10分でも
毎日の積み重ねをする努力が入学試験や通常の定期的
な試験結果に反映される筈であり、私も同級に中学生
頃、とても知能指数が高く少しの勉強で高得点がとれ
る人物がいましたが、それでも次女の様に全く勉強を
していない訳ではありませんでした。高校の入試試験
や選抜制度、高校、勉強については次女が中学校入学
前から幼児でも理解出来る様に幾度も話をしています

次女は全ての事柄についてとても稚拙で小児的な幼稚、
常識を脱し社会通念上外した独自の持論で全てを話し
言い訳にならない言い訳が多いのが特徴です。
その一つに学校の宿題をしない事から幾度も注意をし
た事があります。次女の言い訳は「この宿題は学校で
習っていない、勉強していない」との返答をします。
学校の宿題は学校で学んだ内容だけであり、その学ん
だ内容の復習、力試しを意図してだされるものです。
これは古今東西、今でもどこでも変わらないはずです

今まで子供に対して「勉強しなさい」と言ったことは
ありません。逆に「宿題はしなさい」と言ったことは
多くあります。私自身も子供の頃に学校の勉強は嫌い
であって事もあり、そして勉強は自ら行う意志が無い
事には形だけであっても何も身につく事がないと言う
事を知っているからです。ちなみに次女は今まで一度
も試験の結果報告を親にした事がなく、つい最近まで
最近の学校で行われる定期試験などは順位などの結果
もされないものと思っていたくらいです。

この様に高校進学を唱える次女ですが、未だに勉学を
する姿勢は全く無くとても残念に見つめています。
しかしこれをただ見ているだけで沈黙しているわけで
なく今の年齢しかできない事や過ぎた時間はもどって
はこない事、勉強は常日頃からの積み重ねでその結果
が点数に反映され、高得点数のための試験でなく自ら
の実力を示すものであるなどの事は、冷静に子供には
理解出来る様に常日頃から話をしている事は確かです

今の現状、事実をみて次女本人には無理のない将来的
な取り決めなどを幾つも提示したり言っています。
来春の高校入試までに、昨年(平成21年)の空白分
を取り戻す目的で一年置いて試験を受ける、勉強が嫌
であるなら将来的に身に立つ職を早くつけるなど多く
の選択肢や案などを提示しています。

佐賀県中央児童相談所と企みを連携している佐賀市立
の中学校教諭や学校長は次女に対して県選抜制である
公立高校入試を受けられる、高校には必ずいける実力
があるなど非現実的な虚偽、空想の事実を平気に言い
次女本人は現実的な話をする親に対して「嘘」や親の
勝手で事を言い自分(次女)を利用している等と錯覚
や誤解を招くように積極的にしています。
(2につづく)

2009年10月15日木曜日

佐賀県中央児童相談所と佐賀県婦人相談所の悪意(21)

平成21年10月20日に厚生労働省が発表。(NTV)
ホームレスなどの保護施設利用者、生活保護費を
施設管理者などが不正横領や不正着服・不正徴収の事実


児童相談所や婦人相談所(女性相談所)も同様にして、
職務上の大義名分を創作する為に架空虚偽のDVや虐待など
冤罪をつくりあげて児童や女性を保護施設に入所させる事で
保護施設にはいる助成金(本来は保護された対象者宛)を
横領・着服をしています。これはすべて国民の血税(税金)です。


ことの経緯について(21)

事の経緯に併せて、世間ではあまりにも児童相談所の
事を知らない方が多くいる事などが、ネットでみても
多くいる事と、先日はテレビで児童虐待の報道があり
子供を虐待する親が増加傾向にある内容で放送されて
いたので次女(子供)がいた児童相談所の事について
子供の証言から事実を述べさせて頂きます。

最近は児童虐待について、テレビや新聞の報道が多く
あり虐待や児童相談所への通報件数が多くなっている
と言っています。人口増加と教育腐敗など政治的欠落
や稚拙な考えや行動をする成人が増加したこともあり
非常識な親も過去より増加した事もたしかに事実です

しかし虐待や通報件数が増加している数字のほとんど
は児童相談所が作り出した数字で通報内容も匿名性や
非公開と言う事もあり、嫌がらせや悪戯、そして架空
の通報内容や通報件数に伴う内容と強く推認できる。

よく冷静に調べると親が児童相談所に抗議や暴言また
暴力などを訴える記事や報道があるがその全ての内容
で児童相談所側が子供を返さない理由はすべて同じで
「児童が家に返る事を拒否したため」などという児童
がその様に主張していると口を揃えた内容である。

よほど過酷な生活を生まれた時から強いられた子供や
変わった子供以外は規則で縛られた施設の生活を選び
自宅での生活を拒否する児童はあまりいないはずです

今までの生活で自由な時間にテレビをみたり遊んだり
特に兄弟や家族の少ない小子化時代の子供は集団行動
などの縛られた生活を望む子供の方が少ないはずです

報道にある記事や放送で虐待や虐待の疑いがある親で
あれば児童相談所も「親の虐待」と具体的に名言して
良い筈です。しかし児童が家に帰りたくないと理由で
すべて統一した様に全ての児童相談所が言っています

また本当に疑いでも虐待が事実であれば、警察が動き
刑事事件として報道されます。しかし警察が実際動く
ものは児童相談所が発表する数字の一割にも満たなく
仮にあったとしても本当に些細な内容で殆どの普通の
家庭内でもある親が子供にする注意や躾の内容です。

実際に次女の件についても、2年前から子供に職員の
(佐賀県中央児童相談所)香月は接触を幾度もしてて
約2年間におよび子供へ職員の都合のよく、世間では
理解できない非常識な事などを、職員の香月は子供に
したり言ったりするように薦めており、施設入所など
や里親に行く事などを社会的判断が未熟でありしかも
アスペルガー症候群の得意な病症うえに正確な判断や
理解は殆どできない状態などを認識した上で悪意にも
子供を利用しています。

実際には一時保護施設から抜け出して自宅帰宅と家族
のもとに帰りたい意志が子供本人にあったにも関わら
ず、その意志の尊重は愚か子供に対しては脅迫や強要
そして自宅前に帰ってきた子供には暴力を振るうなど
をした上で、「家に帰りたくない」と言う様に職員ら
は子供に言わせていました。

実際に子供から児童相談所(特に所長以下幹部職員)
職員については「怖い」「会いたくない」など子供が
感じた職員や児童相談所は印象がとても悪い存在です

一時保護の施設では毎日の様に親に対する嫌悪感や、
家族と一緒に住むと良くない、些細な注意なども全て
それは児童虐待などと子供に言葉巧みに職員は言って
いたそうです。つまり洗脳状態にしていました。

子供へは自由な選択肢でなく「親と離れる」「別居」
の選択をすると嫌な目に遭わなくて済むと状況を職員
らは子供に対して悪意に追い込みます。

職員の香月が2年前ほどから子供に接触していた現場
を目撃した証人もいました。香月は親権者である親に
対して内密に児童養護施設へ入所させて、しかも虚偽
内容の説明をしています。

児童施設への児童の入所は親権者の承諾もしくは家庭
裁判所の承認のいずれかが必ず法的に必要です。
しかし佐賀県中央児童相談所はいずれの正規の手続き
についてはとらずに所長権限で行いました。
また施設入所措置にある措置理由には「児童が自宅の
生活を拒否したため」とありますが本人はそれ以前に
自宅に帰り家族のもとで一緒に暮らしをしたい意志が
あって、その証に一時保護施設を抜け出して自宅の前
まで逃げ帰ってきています。

施設入所は4月初旬で、6月に父親に未だ一時保護の
施設(佐賀市天佑)にいると嘘を言っています。
妻が8月7日に自宅へ帰り、8月10日付けで離婚調停
を取り下げて、今までは何一つも書面などの作成や、
郵送などもなかった佐賀県中央児童相談所はあわてて
児童(次女)の施設入所通知書を送ってきました。
その書面の日付けは8月10日です。

5月に次女が通う中学校の教頭や担任の紹介で相談所
を紹介した為に相談所に預けた経緯の証明書もあって
親や家の問題があったなどは一切ありません。

また年も一つ違いの長女はずっと、家にいましたので
仮に児童虐待があれば当然、長女も次女と一緒にいる
方が普通です。

日頃から中学校の担当教諭などには次女の異常行動や
異常発言を数多く長期にわたり相談をしていました。
父親は次女の精神的な病気などを疑い、学校の説明で
児童相談所にて直接の観察で検査などができるとの事
があり次女は検査の為に児童相談所に預けていました

2年前からの職員、香月の接触や他の事情・状況など
をみてもわかるように虐待の事実や緊急性や危険性は
全くない事も証明できます。

児童相談所職員に対して「きれる親」とある報道記事
も理不尽で全く合法的でない内容で自分の子供をとる
児童相談所へは大きな声で暴言を吐いたり、机を叩く
などする事は親なら当然の事です。

この報道の真意は不明ですが児童相談所が子供を不当
に親からとりあげるための正当性や悪業を進める為に
マスコミを使う何らかの力がある事実がわかります。

警察の発表される事案だけが殆ど本当の児童虐待だけ
であり、その実数の殆どは児童相談所が捏造した数字
である可能性がかなり高くあると考えられます。

これらの報道などを一元的にしか読み取る事ができず
親に対する非難し児童相談所を支援する人も多くおり
完全に行政を信用して疑う事は知らない現在の日本人
らしいものの見方や意見を言う人が多くなっています

児童相談所職員がした事や、言った事、その他の悪意
はすべて子供の証言や目撃した証人などの意見であり
その他にも証拠になる書面なども多くあります。

次女が入所していた佐賀県唐津市 馬渡島 聖母園での
児童養護施設では親がいない児童は全体でもほとんど
いなく、逆に良心が健在であり児童の大半は早く自宅
に帰りたい意志をもっている児童が殆どだそうです。

島である事から施設から逃げ出しても逃げ出せる事が
できないので仕方なく多くの児童は施設にいますが、
子供同士での話では隙があればいつでも逃げ出したい
気持ちがあるそうです。

この聖母園の施設では日常、普段の生活でも食事には
インスタント食品(カップラーメンなど)を、子供に
出すこともあるそうです。

居住する県内の公立高校は選抜制であり公立高校受験
には一定以上の学力がなければ受験資格は与えられず
中学2年終わりから中学3年の一学期全てを相談所の
施設で過ごした子供は学校の勉強も遅れた為に現時点
では受験資格が与えられる学力には達する事ができま
せん。

すでに子供の将来も児童相談所は駄目にしました。

ちなみに次女の障害(病気)の発達障害のアスペルガ
は国からの要請で、各地の児童相談所が見出して療育
を行う活動をしています。 佐賀県中央児童相談所は
この障害(病気)の事は誰よりも知っており、得意な
病症を悪意に利用して、更に病症悪化を招く事をして
すべて非人道的で公務に従事する者がする事とは考え
られない事を平気にしました。

現実の問題として全国の児童相談所が理不尽であって
架空や虚偽の児童虐待の事実など勝手に創作し子供を
親から既成事実を理由に、児童相談所の権限や職権を
乱用・悪用して子供を拉致しています。

その目的は子供、一人当たり年間で約350万円ほど
の施設への助成金です。施設管理費やその他は別途に
施設には支給されて助成金は施設管理者の自由であり
領収書が要りません。また職員らの天下り先は施設の
管理者などの特典を得る為です。これは婦人相談所が
女性を保護(施設入所)の場合も同様です。

児童虐待件数が多くなった事実で虐待被害児童の救出
が出来ないのでなく本来の趣旨の通りに真剣に相談所
の業務をしていなく、偽装工作などの悪さを多くして
いる為に出来ていないと言うのが真実でしょう。

2009年10月1日木曜日

佐賀県中央児童相談所と佐賀県婦人相談所の悪意(20)

ことの経緯について(20)

実際には妻は県内には3月26日までいて鹿児島の錦江寮
へと26日に行っています。妻は2月20日に失踪して後に
妻のパソコンなどの履歴や職場や知人などにも多くの
前日までの行動や発言などを聞き出していました。

その中には妻の精神状態が少し前から悪くなっている
とわかるような妄想などもあったことがわかりました

妻の異常な行動や発言などはすべて証言した人に対し
その内容と署名を書面で頂きました。後に家裁で調停
でもそれらを提出しています。

妻がいなくなった直後から婦人相談所などのワードが
気になっていました。先に色々調べると初めて相談所
の実態がわかってきました。そしてその中にほぼ犯罪
まがいな異常な行動などもしている事などがわかり、
その警告を基に玄関や窓の施錠を二重にしたり警報機
などの設置や監視カメラなどの設置施工をしました。

経済的にも予算は無かったのですがこの様な工事など
は得意でもありカメラなどは工学系専門でしたので、
コンピュータ機器が安価になった今ではほんの知識が
あれば以外にも低予算で簡単に設置できました。

後日に妻から聞いたのですが確かに佐賀県婦人相談所
の職員は「自宅の鍵を貸せば代わりに貴重品などを、
取りに行ってあげる」と行っていたそうです。

妻は自分が自ら自宅に行けない事や夫はとても用心が
ある人で簡単に家には入る事はできないと職員に告げ
自宅に貴重品などを取りに行かせる事は止めたそうで
す。一番最初に婦人相談所の職員に妻が疑念を抱いた
事だそうです。その当時、私も長女もほとんど毎日が
不眠症でした。恐らくそんな話が妻にあった後日だと
思います。行政の職員らしい人物(恐らく児相側の)
が朝早く自宅の玄関前に現れて疑わしい動きがあった
事があります。

首から県職の身分証兼名札のプレートをかけてました
今考えると婦人相談所側から様子見を児童相談所側に
行って怪しまれたら困るので次女の事を建前で自宅に
きたものと考えられます。玄関には二重三重の予備錠
を施し外に接触する窓にも二重の施錠と警報機の設置
と玄関先には監視されるカメラが設置しています。
ちなみに隣近所の人にも事情を良く話して警戒をして
協力を得ていましたのでさすがに手も足も出せなく、
状況を判断して自宅への侵入は断念をしたようです。

ちなみに郵便物の転送も郵便局に私の免許証のみの、
提示以外では勝手に他所への転送が出来ないように
公式な書面にて申し込んで郵便局も受理しています

そして自宅に届く郵便物も勝手に外部からとられない
様に工夫をして自宅に関しては厳重に警備体制をして
警戒をしていました。

また妻は自動車運転免許証は持っていませんが過去に
事情があって自家用車の名義は妻になっていました。
各都道府県の殆どは生活保護の申請資格には自家用車
の所有がない事を条件にしている所が多く捜索の資料
には妻が自家用車を有している内容も記載して、車は
通常ときに保管している場所から移動していました。

さすがにその為か生活保護申請については、各役所の
保護課も事実を知って知らないふりをする訳はいかず
婦人相談所側も当初から断念していたみたいでした。

また多くの都道府県など市町村行政や関係機関などへ
予め先に通知などをしていた事は佐賀県婦人相談所は
かなり驚きと衝撃があったと妻から聞いています。

実際には全く前例無く、妻の受け入れを各施設は拒否
をしており妻の保護施設への受け入れは県内の施設も
断ってきたそうです。

逆に言えばあまりにも状況的に悪業を行うためには
とても不利な状況下であったと言えます。

ですから全国の保護施設や相談所などの全ては情報の
交換が常にありネットワーク化されていて情報の共有
の存在、そしてはやりすべての施設や相談窓口は不正
で異常な悪行を常日頃から行っていると証明された事
にもなります。

更に都合の悪い場合などは俗に言う「島流し」方式で
徐々に遠方の施設などへ本人の意志とは関係なく移送
させてしまうこともあるようでした。一番怖いケース
では虚偽情報で適当な小さな心療内科やクリニックの
紹介で精神科目がある病院への閉鎖病棟入院です。
さすがに殺人を起こす訳にはいかず、しかし、悪行を
外部に漏れることを恐れて適当な精神病の患者にして
しまうケースがあるようでした。

妻が入院していた病棟には行政の保護課からの依頼等
での男性患者が多くいました。しかしそれらの患者の
話を良く聞くと女性の場合の長期入院患者の殆どでは
遠方からの婦人保護施設から流れてきた人が多くいて
行政の指示や保護を受けている人ばかりだそうです。
実際に外部に身柄や所在を隠し通しているわけなので
そういう実態があっても不思議ではありません。

妻はそういう人の実態や話を直接聞いて自分の危機を
自ら悟ったと言っています。実際に30年以上も入院
をしていた患者さんが妻に「あなたはここにいる人で
はない。家族のもとに連絡を早くして帰りなさい」と
言われて自宅に連絡をするきっかけになったそうです

妻が入院をしていた病院は古い病院でしたが主治医の
担当医師は病院の医局長の役職であり、歳もまだ若い
医師でした。医師としての正義感があり、人間的にも
良識があり医師として惑わされる事があっても自分の
信念を曲げない人物で会った事が幸いでした。

入院前の、他の病院での医療情報や婦人相談所職員の
情報に疑問や疑念を抱いており、妻本人が正常な判断
が出来てきた時点で妻は自宅へ帰り家族と一緒に暮ら
しをしたいと主治医に訴えました。そして錦江寮など
職員が言っている夫や家族の情報などはすべて、創作
された架空の内容である事なども告げています。