児童相談所の悪意と罠と工作について
~ 本当は怖い 児童相談所 婦人相談所の素顔 ~
我が家の事例・経験から次の事などがわかりました。
マスコミなどの報道で児童などの虐待による事故や
事件が稀にありますが、その殆どは3歳児以下です
普通の人や児童相談所などの説明などで、何となく
普段から気にもせずに何気なく思い単に小さい子供
が多くその様な事件に遭っているとしか認識しません
しかし、この事実には更に奥があります。
児童相談所をはじめ児童養護施設は児童を保護する事
で児童に関わる行政からのお金を殆ど横領できる事が
魅力で、その金銭の使用使途については領収書も不要
で年間に一人当たり年間、約356万円ほどです。
児童養護施設管理者は該当児童本人もしくは親権者の
代理で受け取る事ができて使途については児童本人や
親権者の承諾や理解などなくても全て自由に使えます
当然ですが施設管理費、食費、人件費、その他衣食住
に関する費用などは別途、施設には予算が予めあって
児童の生活、養育などを二重とりしている訳です。
建前として前者の受給を児童の生活費用などとして、
施設の予算はあくまでも施設管理費用などに充てます
ですから児童本人の生活費としている金銭を施設側や
悪意ある児童相談所職員らが横領している場合が殆ど
で実際に児童に与える食費を初めとして施設側は質素
でお粗末な食事や生活に関する物しか与えていません
我が家の子供も実際に居た児童養護施設の食事は平素
から質素でありインスタントラーメン(カップ)など
のみの支給というとても考えられない事例もあります
10人の児童を保護すると年間に約三千六百万円也と
いう巨額な金銭が施設に入り、しかも使途自由です。
単純に考えると職員の月額の給与分以上は捻出されて
下手すれば賞与と並行するくらいの巨額です。
そこで前の話に戻りますが、特に三歳児以下の場合は
小学校就学以上の児童よりも金銭がかなりかかり、
幼児や乳幼児の場合は必然的に、ほぼ24時間体制で
目が話されない故にお金がかなりかかるのです。
これを考えると施設や児童相談所は小学生以上の年齢
である児童を保護した方が利益があって乳幼児などは
できるだけ避けたいという考えが見えてきます。
ニュースなどでの乳幼児虐待での事件で児童相談所は
発見が遅れた、判らなかった、特に報道でよく目立つ
典型的なケースでは虐待などの疑いがあって、事前に
児童相談所は認識していたが多用な事由や、最終的に
言い訳にしか聞こえない理由で「知っていたが、何も
出来なかったのでとても残念です」とどこの相談所の
所長や責任者のコメントは口を揃えたように言います
つまり児童相談所は幼児や乳幼児の保護は利益がなく
下手するとかなりの出費があるので極力、避けていて
逆に小学校就学以上の児童に関しては創作した虐待等
の既成事実をあげても積極的に保護する姿勢なのです
また幼児や乳幼児の虐待や事故がある事で既成事実等
虚偽の虐待事件を生み出し、それを正当化して世間的
に児童相談所側の信用を得る為など偽装できる策略も
あって事前に知る本当の虐待や事件でも放置して後日
本当に事件などが起きる事で逆利用している。
我が家での事例の様に子供・児童から家や親への不満
を聞き出す、その不満などは当然の事ながら所詮子供
が言う不満である故に社会的な常識を逸脱して自己的
中心な事がとても多い。つまり親は当然ながら子供が
間違った行動や発言をしたり、家庭内での秩序や決め
事などを外したり無視した場合は親として当然、注意
をする訳だが社会的な事に疎く判断力に劣る子供では
誠意ある親の注意は全て聞く耳持たず、むしろ対立を
する意見としか聞かないものであるから、結果的には
親に対して対立する。特に女子の場合は、その傾向が
多い事が多くあり中学生頃以上になると父親に対する
反抗などが多いの事は一般的な多くの家庭では多い。
児童相談所などはその辺の状況を自己利益追求の為に
逆に利用して大いに必要以上に権力と権限を行使する
異常さがある。
社会的に行政が悪意をもって自己の利益を追求する為
だけに悪さをしていると考えにくい、むしろ絶対的な
信用がある方が常人の通例である。しかし児童相談所
や婦人相談所・女性センターなどは保護施設管理者と
結託・癒着して外部からみる「信用」や「固定観念」
を逆に利用しています。
いづれにしても行政に関しての固定概念を捨て去って
行政職員も所詮、一人の人間であって職に携わるまで
の学歴や検査などは合格していても多少なりと色欲が
ある人間である事には間違いない。第三者的な監視や
監査できる機関や部署を通して公正さが必要です。
佐賀県中央児童相談所、所長をはじめ職員の香月など
は上手く社会的な周囲の信用を逆手にとって自分たち
の職権力や権限を悪意に必要以上に揮い、自己利益を
日夜追及している悪人です。
実際に虐待等の理由を主にして不当に児童を強制的に
保護施設などに移送している佐賀児童相談所であるが
「虐待等の疑い」と称するものの警察等などには連絡
や通報はせずに最終的には「児童が家に帰りたくない
家庭を児童が嫌い施設への入手を児童本人が希望」等
の理由が広報やマスコミに公表している。
ここにも偽装工作として上手な言い訳と正当性を強調
して世間や社会を牽制する策略が見え隠れしている。
実際に児童相談所が強制的に児童を保護した場合は、
親権者や保護者・親に子供と直接、面会や面接をする
事は無く、すべて児童相談所職員への連絡等とでしか
児童・子供の意見は聞けないシステムになっている。
つまり子供の意志や考えに反していても児童相談所の
職員らの作文が児童の意志や考え意見にすり替わるの
である。また同時に児童に対して職員らは圧力や洗脳
的な工夫を日夜している。この件も佐賀児童相談所は
子供の一時保護施設からの逃走事実等をひたすら隠し
本当の児童の希望・意志・考え・意見を児童相談所が
優位にする都合の良いものに本人の意に反してすべて
書き換えられていた。
職権乱用悪用 税金 横領 着服 血税で私欲肥やす悪徳不良公務員 懲戒解雇で排除を
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2010年5月17日月曜日
2009年9月9日水曜日
佐賀県総合福祉センター 佐賀婦人相談所 佐賀県中央児童相談所の悪行悪意
平成21年10月20日に厚生労働省が発表。
ホームレスなどの保護施設利用者、生活保護費を
施設管理者などが不正横領や不正着服・不正徴収の事実(NTV)
児童相談所や婦人相談所(女性相談所)も同様にして
職務上の大義名分を創作する為に架空虚偽のDVや虐待など
冤罪をつくりあげて児童や女性を保護施設に入所させる事で
保護施設にはいる助成金(本来は保護された対象者宛)を
横領・着服をしています。これはすべて国民の血税(税金)です。
ホームレスなどの保護施設利用者、生活保護費を
施設管理者などが不正横領や不正着服・不正徴収の事実(NTV)
児童相談所や婦人相談所(女性相談所)も同様にして
職務上の大義名分を創作する為に架空虚偽のDVや虐待など
冤罪をつくりあげて児童や女性を保護施設に入所させる事で
保護施設にはいる助成金(本来は保護された対象者宛)を
横領・着服をしています。これはすべて国民の血税(税金)です。
トップページ・概略記事 画像資料など アスペルガーとは?
http://d.hatena.ne.jp/bokume2/about
メール・FAX・投書などによる公益通報による、
佐賀県中央児童相談所・佐賀県婦人相談所 所長と職員の懲戒解雇請求実現にご賛同ください!刑事告訴して多くの被害家族救出と全国相談所の悪行暴露と法改正実現を!(詳しくは上記アドレス・リンク先をごらんください)
ことの経緯について(序章)
これは実際に平成21年に佐賀県佐賀市の親子4人の家庭で起きた事実です。
この事実は多くの人は知らないといけません。誰もがいつでも被害者に
なり行政を信用し疑わない根強い考えが事実の報道を阻害しています。
児童相談所や婦人相談所(女性相談所、女性センター)は女性や子供を
保護施設に入所させると一人当たり月に約30万円の助成金が施設に入ります。
そのお金は本来は子供や女性の生活一切を賄うお金で衣食住に関しての
お金であり領収書も要りません。また施設の維持や管理費その他は別途
施設には予算があって支給されています。
年間で一人当たり約356万円の助成金ですので10人も施設に入所
させると軽く三千万円以上のお金が流れて、そのお金は実際には入所
する人の手には入らず全て職員の管理です。つまり職員が税金で賄う
助成金を自由勝手に使うことが出来ます。
職員らはこの金を第一の目的として、職員らの天下り先は施設管理者など
の自己利益だけの目的で積極的に女性や子供を施設に入所させるのです。
施設に入所させる為に職権や権限を乱用悪用しています。
そして邪魔になる夫(父親)をDV冤罪などを被せて離婚させます。
子供は何らか理由をつけて児童相談所へ身柄を渡して子供も
児童施設に入所させます。
婦人相談所のホームページやパンフレットなどをご覧下さい。
「離婚」「暴力」「虐待」「保護」などはみえますが、
修復や円満解決、話し合いなどの選択肢は最初からありません。
結婚して家庭を持つ職員が平気に離婚を勧めています。
また協議離婚でなく裁判所での調停離婚や裁判離婚です。
夫にはDV冤罪で接近保護命令を出すように指導・指示をして
家庭崩壊、二度と幸せな家庭が再建できないまでに陥れます。
両親や親族、他に経済的にも協力ができる血縁者などが
いない女性や子供は本当にさんざんな目に遭わされます。
普通の協議離婚した人でも将来の事は大変なのにまして
調停や裁判離婚した人は有名人なら記者会見などの場が
あり説明や釈明も可能ですが普通の人では子供までもを
巻き添えにして自ら不幸に陥りだけです。
平成21年2月23日佐賀児童相談所(職員)の紹介で、
佐賀県総合福祉センターにある「佐賀婦人相談所」に行きました。
理由はいろいろあるのですが、後日ということで。
佐賀県総合福祉センター〒840-0851
佐賀市天祐1-8-5 電話 0952-26-1212 FAX 0952-23-4679
佐賀県の婦人相談所は佐賀県の児童相談所とつながっていて子供たちの声が聞こえます。
佐賀婦人相談所の簡単な見取り図を記載します。
その前に大切なことをお話したいと思います。
婦人相談所という所は行政機関だからと思って安易に行くものでもありません。
たとえDVがあったとしてもです。
私もいろいろあり精神的な苦痛があり、婦人相談所に相談したわけですが。
婦人相談所ではお金、携帯などもちろんのこと衣服以外は全部取り上げられ、
監禁状態になります。
基本は2週間くらいなのですが、私の場合は、子供の事もあり1ヶ月監禁状態でした。
相談員は約4人ほどで、宿直が児童相談所と同じ方が交互で4人ほどでした。
昼間は相談員が来なければ一人のことが多かったです。
監禁はつらく本当に苦痛でした。
「早くどうにかして下さい」というと
「あなたのためにがんばってるから、安心して」と言われます。
島根県、鳥取県などすすめられました。
私は長崎、福岡、熊本を希望しましたが、
「夫にみつかるといけないから」と言われ、
断られました。自分自身では何一つ決められません。
全部婦人相談所の言うことをきかなければいけません。
自分の意思なんてまったくとおりません。
結局、鹿児島県(鹿児島県婦人保護施設:錦江寮・鹿児島市錦江町3-7)
に行くことになりました。
佐賀婦人相談所 施設内見取図
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