職権乱用悪用 税金 横領 着服 血税で私欲肥やす悪徳不良公務員 懲戒解雇で排除を

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事件に関与した佐賀県中央児童相談所 所長と(主犯)職員の香月およびに
佐賀県婦人相談所 所長 相談員 指導員 を懲戒解雇処分に!ご賛同下さい。
(佐賀県庁ほっとライン 「公益通報」 メール・FAX・投書にて松尾弘志弁護士 受付)
詳しくは右側の「ぞうさん家族は仲良し家族」の画像をクリック下さい →

2010年10月5日火曜日

児童相談所や婦人相談所の悪業を知る

多くの方に理解できる文面がありましたので
あえてここでもご紹介させていただきます。

http://dandyroads2.blog95.fc2.com/blog-entry-176.html
引用~下記文面

児童相談所の所業は凄まじいものがあります。

 南出喜久治先生がおっしゃっている通り、一時保護と称して児童を「拉致」すれば、その拉致した人数分のお金(予算)が児童相談所に割り当てられているようです。そして、その一時保護を判断するのは、所長の権限だけで決定する事が出来、その権限を監視するような機関も無ければ、一時保護を不当だと訴える行政機関も全くありません。

 そして、「一時保護」とはなっているようですが、その実態は家族との「永久隔離」という事案も多々発生しているようです。子供が児童相談所に拉致されたら、永遠に会えないのです。子供の様子を知りたい親に、一切子供の状況を説明されません。逆に、子供に対しては、「お父さん、お母さんが今日来たよ」など、そんな情報ですら一切子供に伝えられる事が無いようです。本当の完全隔離です。

 そして、挙句の果ては子供を、凶悪犯罪者と同じように薬漬け、親を憎むように洗脳を施すなど、社会に対して適応能力が無くなるほどの人格形成を児童相談所が行う事になります。

 しかも、児童相談所と学校とが逐一連携を取って、少しでも児童の腕に痣があっただけで現場の教師が、「親から暴力を受けたんだね?そうだよね?そう言っても大丈夫だよ~。」と子供に対して誘導尋問をし、無理やり児童相談所に送致させる例もあるようです。

 子供はまさか拉致されるなどと思わないのですから、嘘でも間違っても「うん、まあ。。」と答える子供もいるでしょう。しかし、もうそれで親による虐待認定されてしまうようです。現場の教師も、子供に厳しく接する事が出来ないような教育環境になってしまっため、対応に苦慮されておられる方々もたくさんいらっしゃるとは思います。

 私なんかは悪い事をした時には、頭をバチンと叩かれたり、頬をつねられたりしたことは多々ありました。そんな事は大したことでは無く、子供を教育するには当然あっても何ら可笑しくない事だと思います。それ、今の教育現場では一切許されない。そんな状況ならば、その代りに親が家庭で子供を厳しく躾ようとするとすれば、今度は児童相談所に拉致される。

 一体、誰が日本の子供の教育を担うのですか?誰も教育しないのでしょうか。いや、これは占領憲法によって、「日本人に教育をしてはいけない」と我々日本人は、戦後60年以上も経過していますが、未だに脅迫されている状態のままなのではないでしょうか。

 実際に被害に遭われた方は、ご自身の子供を取り返そうとして、約200人もの弁護士に頼みこんで回ったそうです。しかし、それは見事に全部断られた。普段、「人權を守れ!」などと声高に言う、自称人權派のサヨク弁護士ですら、その依頼を断っている状況のようです。

 サヨク弁護士は、一体誰の人權を守ろうとしているのでしょうか。

 困り果てたその方は、戸塚ヨットスクールを通じて、南出喜久治弁護士にそのご相談をされてきました。そして、南出喜久治先生がその親御さんの願いを引き受けて下さったという事です。このような事例もほんの一部にしか過ぎず、全國にはまだまだ同じように子供を拉致されて、とり返せずに途方に暮れている方々が沢山いらっしゃる筈でしょう。

 我々は、前々から人權蹂躙を助長させる、「人權擁護法」に反対の立場をとり、様々な論を展開して参りましたが、児童相談所と言う組織はいわば、家族の「家權」を蹂躙する組織と言っても過言ではないと思います。

 人間も含めた動物は、その生命保存本能から必然的に「家族」を構成し、外敵から身を守ろうとします。これは、現代の日本で言われているような「自分が何もしなくても國家は、國民の一人一人の人權護る義務がある!」などと言う、占領憲法に基づくいかがはしい人權概念に基づくものではなく、生まれながらにして持つ「「自然權」といういふべきものでしょう。

 つまり、児童相談所は占領憲法に基づいて、「子供の人權を守る!」と称してながら、その実態は金儲けのため、組織存続のために子供たちを拉致している訳です。私もこの話を聞いた時は、本当に信じられませんでした。そして、同時にその惨状を直接南出先生にお聞きして愕然としました。

 ここは北朝鮮なのか?ここは本当に日本か?と。

悪質・自己利益追求しているフェミニスト集団の悪意

児童相談所など発表する「児童虐待」などの件数では年々の「増加」を
強調しています。平成22年現在、昨年度(平成21年)の児童虐待など
の発生件数は全国で約4万4千件と先日、マスコミ報道でありました。

注目できて更に疑問はこの多くの件数に対して「強制捜査・強制執行」
の件数(児童相談所介入)は「1件」だけしかありません。


また普段から報道やニュースなどを見たり読んだり聞いたりする方は、
指摘されると理解すると思いますが、実際に発生した児童虐待などが
要因で死亡や重態などの事件・事故の該当児童は必ず、幼児です。
特に小学校就学前の幼児・赤ちゃんに多くあります。


小学校や中学校よりも児童同士や保護者同士など情報の共有などが
少ないことも要因もあると思われますが、この場合の事件や事故では
事前に情報提供や周囲・近隣などの認識があり、実際に事件や事故が
起きた殆どは地元行政が管轄する「児童相談所」がすでに介入している
ケースがとても目立っています。最後のオチとして必ず報道・マスコミへ
児童相談所職員や所長は「調査・指導・監視の最中であった・・」などと
述べて事実を知っていながら対応、対処できなかったと言っています。

今までの情報や確認出来た事を基に分析すると、
・児童相談所は小学校就学前の子供、特に赤ちゃんなどは関わると、
 世話や費用がかかり面倒で得することなく遠慮したいと言うことです。


小学校就学以降の児童は就学前の子供と比較すると世話する点や
おしめや粉ミルク、離乳食など不要で経費的も軽い点があります。

小学校を就学した児童ならば国や行政から支出される助成金(お金)
を本来、衣食住、生活費に充当される内容を削減したり、摩り替えたり
することが可能です。因って児童相談所は小学校就学前の子供に関し
ては必然的に経済的にも普段の世話をするのも負担が多くかかるから
極力「(虐待などの事実を知っていても)見て見ぬふり」に徹底した態度
があることがはっきりわかります。

必ず、子供の虐待などによる事件や事故では、
・被害者は小学校就学前や精神的もしくは肉体的な障害をもつ子供
・児童相談所は事件などの疑いが以前から認識し事実を知っている


などがあります。ですから対応しない、出来ない児童相談所の行動や
意見に対して理解できない部分が多くあるわけです。

先日の児童虐待の(死亡)事件では元々、虐待の事実が認められた
幼児が母親から離されて乳児院に入所していたのに、更に今後も
虐待の再発の可能性が大いにあるのに親元に返すなど奇妙な事実
があっています。また死亡直前にも虐待による顔のあざなど確認され
ビデオ撮影など証拠もあるにも関わらず「そのうちに保護する」などと
悠長な対応を行っています。

先日の法改正にて児童相談所(所長)には強大な権限や権力が与え
られており、その延長にて「強制執行」などがあり、ある意味では警察
や裁判所などよりも強力で堅固なものです。しかし昨年度の強制執行
件数はたった1件しかなく、前に述べた虐待による死亡事故の件でも、
その権力・権限を正義の為に執行すると命は必ず、守れたはずです。

先日、身の回りでもありましたが母子家庭(両親健在ですが)の母親
が経済的に困窮し生活が難しいので、市役所の福祉課と保護課に
相談に出向いたところ、現在(パート)勤務する会社の非難と退職を
することを薦められました。当然、職員が話すような会社が非難や
中傷されるような事実は一切なく、また退職すると経済的に即時に
窮地に陥り今まで以上の問題が起きることは間違いありません。

しかし、理由にならない理由や意味不明な事を職員はその母親に
対して説得するようにして黙々と話しを続けます。児童相談所職員の
悪意などがこんな末端まで浸透しているのは事実のようです。

福祉や療育などを傘にして目的外で権限や権力を振る舞い
既成事実を発して事実を捻じ曲げて自己の利益を追求している
児童相談所職員、福祉関係、保護関係の職員、公務員が多くいる
事実は再認識し、早急に正さないといけません。

佐賀県中央児童相談所(杉光克博所長)を始め全国の児童相談所、婦人相談所
保護施設、関連する機関などの職員の不正と悪意をこれからも追求してください。

これらの悪徳公務員は子供や婦人・女性を金儲けの材料としか見ていません。
その思想や考え方、悪に満ちた行動の裏目が露骨にニュースなどで報道された
児童虐待などによる(児童・幼児)死亡事件にある不可解な疑問に通じているはず
です。公正な第三者などによる厳しい監視や法改正を一刻も早く必要としています。

児童相談所、婦人相談所(女性相談所)、離婚弁護士など連携

当方の記事や資料などの掲載について色々な意見をする方
などもいらっしゃいますが、この事実を先に知ってほしい
と思います。

今まで記載してきた記事や資料など、このプログを含めて
インターネット上にて全てを公開している事実については
佐賀県、佐賀県総合福祉センター、佐賀県中央児童相談所、
佐賀県婦人相談所、福田恵巳弁護士などすべてにも予め、
その事実を告知しており、また相手側も確認・認識して
います。その事実を当方から告知・伝達・通報した事実の
証拠として先に佐賀県に通報した公益通報の書面にも記載
され、同時に(佐賀市・唐人2)わかくす法律事務所に
送付した福田江巳弁護士宛てへの書面にも記載しています。
児童相談所所長、児童保護施設所長については実際にその
事実を直接、話しています。鹿児島県・錦江寮をはじめ、
鹿児島県の婦人相談所、肥前精神医療センターなども同様。

この事実は既に一年以上を経過しており、佐賀県庁などの
サーバー(一般では利用できない佐賀県職員のみ利用)の
アクセスなどでも確認ができます。

つまり当方からの一方的な意見などの提示でなく関係した
佐賀県中央児童相談所、佐賀県婦人相談所、わかくす法律
事務所に所属する福田恵巳弁護士など事実を黙秘している
状態であることがわかるはずです。

児童の虐待件数やDVによる(女性・婦人)被害・暴力被害
などは人口増加に伴い物理的に考えても、増加する現象が
道理である事は確かですが、児童相談所などは児童虐待の
件数を婦人相談所や女性相談所などはDV被害の事実や件数
を事実を彎曲させ、既成事実を創作している傾向が、強く
あります。

児童相談所などは幼児など小学校就学前の子供を保護する
場合は手間隙や経費の負担がかかり、子供がいない単身の
女性や未婚女性の場合は得する内容が少ない事が理由で、
児童相談所や婦人相談所は実際に虐待や暴力(DV含む)の
被害事実を認識しておいても本来の目的を果たさなく放置
状態に至り、その結果で死亡など最悪の結果に至っている
事案が多いためにマスコミの報道などで目にする事件事故
では下記にあるような傾向や位置付けができます。

・虐待などによる事件事故の子供の被害者の多くは
 小学校就学前である幼児や赤ちゃんである
・暴力などによるDV被害(刑事事件)女性の多くは
 単身、子供がいない、もしくは子供がいても小学校就学
 以前の幼児・赤ちゃんである

当方の事案や他の事例などから考えると児童相談所と
婦人相談所(女性相談所)などを強い連携がある事が判り
以前に記載した記事でもあるように国や県から流れる金銭
つまり保護に関して発生する「領収書」が不要な費用が
児童相談所や婦人相談所などの職員の直接の利益になるか
否かで動いており、その為には無理やりでも都合の良い
事実や証拠を創り上げるです。

費用や経費がかかる幼児や利が薄い女性に関しては極力、
遠慮して逆に保護する事が出来ない理由を考えています。

実際に幼児や女性の被害や死亡事故などが起こることで
児童虐待、DV被害、暴力被害などの件数増加などをPRし
児童相談所や婦人相談所の地位や費用などの使途を正当
化でき、裏金捻出などを隠す都合が良い事案にもなって
要ることは確かです。

死亡事故などが発生した場合に実際の保護に携わる相談所
などは、

・以前から、その事実を知っていた(認識済)
・強制的なことができなかった

などと都合の良いことを言っていますが、実際には警察も
児童相談所や婦人相談所の行動や意見には逆らえず、また
理不尽で法律に反した内容であっても警察は干渉できない
くらいの権力や権限を持ち合わせており、警察などと異なり
裁判所などの承認や認証を得なくても強引に行動ができる
ものをもっています。ですから口を揃えたように後日に発言
する(上記のような)意見や見解については多くの人は、
このような事情などを知らなくても疑問を感じていると
思います。

福祉関係に流れる「お金」や「保護・一時保護」については
第三者の監視や承認などが必要な制度や公正な機関を早く
設けるようにしなければ、最悪な事件や事故などは今後も
減少・消滅することはなく、本来の目的とは一脱した悪意で
金銭欲に満ちた悪徳公務員が増加するばかりです。

悪者はいかにもその悪意を表面に出している者はいません。

調査を実施したり裁く者がいない限り、この悪戯は永遠に
続きます。児童相談所や婦人相談所などの所長に与えらて
いる権限や権力は都道府県知事よりも強力であるものが多く
この権力や権限が悪意に用いられると大変な事態になります

2010年9月1日水曜日

DV冤罪と児童虐待における冤罪 フェミニスト集団の悪意

DVや児童虐待における「冤罪」がある事実を多くの
人に認知してもらいたい。

例えば日常生活の中で夫が妻に対して「ばかだねぇ~」
と発言したり、ごく普通の家庭にある子供が間違った判断
をして親として注意を促すと、DV(暴力)や虐待とされて
しまうのです。
逆に女性(妻)が男性(夫)に同じ事を言ったりしても
なにも罪にならない?そんな不思議なことがあります。

つまり精神的な「言葉の暴力」という大儀名分において
児童相談所や婦人相談所(女性相談所・女性センター)
などは所長の職務権限や権力で裁判所や弁護士などを
動かして罪も無いものを「犯罪者」扱いに陥れます。

実際に後日に他の要因でキズがついた家具や壁の
写真を撮影したものを夫が暴力を振るった時にできた
キズと称して裁判所に提出された事例もあります。

そして民事不介入の警察ですがDV防止法に関して
は介入が認められ、おかしな事に他の刑事事件など
と異なり、検証や家宅捜査など不要で女性もしくは
女性の代理人である弁護士などの発言のみだけで
DVの事実が認められてしまいます。

日本では米国などのDV防止法を手本にして法律を
創り上げました。しかし内容は正義感あふれ立派に
しかみえないのですが、海外のDV防止法と異なる
点では第三者の公正な調査機関や監視機関がなく
担当である行政機関単独の思想や考えだけで行え
る事です。

また児童相談所や婦人相談所の権限や権力は
警察や裁判所、都道府県知事などの命令よりも
強力であり事実を捻じ曲げても正当化できる効力
が存在します。

ある男性に対して悪意に相談所職員が使うことも
可能であり、実際に存在しない暴力や虐待でも
悪意があれば物理的な証拠など一切無くても
合法的に処することが出来るのです。

特に厄介なのは裁判所においての調停や裁判
でも代理人である弁護士が既成事実を唱える
だけで、それが真実になり冤罪を人為的に作成
されるのです。

なぜ相談所などは離婚や家族離散を積極的に
推し進めるのか?それは女性や児童を保護し
施設入所させることで巨額な金銭が国などから
入るからです。本来は保護のために生活を主と
する目的での金銭ですが、保護された本人が
直接手にする事無く、保護施設などの管理者が
管理・運営し、基本的に領収書など不要であり
使途が自由にできる金銭です。

保護する者、一人当たり年間で約350万円程
の金額です。当然ですが施設などには別途に
施設に関する運営費などは支給されてますので
使途自由な故に公に金銭の横流しや着服は
大いに可能です。女性(婦人)が生活保護などの
受給があっても支給されてますので出費を抑え
る事で横流しできる金銭が増加します。

現状の法律ではこれらを公正に監視・管理する
第三者機関の存在がありません。

婦人相談所はこの金銭を手に入れるためには
婚姻、すなわち夫の存在が邪魔になります。
児童相談所は女性の経済力が劣るなどの理由
で特に小学校就学以降の児童を母親から引き
離して児童養護施設などへ入所をさせます。

世間では行政は信用・信頼できて決して嘘など
なく、公正で正しいという思い込みを逆手にして
悪業をしているいるから始末に負えません。

結婚していたり、子供がいれば誰でもこの罠に
はまる可能性があります。また現実に国民の
血税を当たり前の給与や賞与とは別に自己利益
のために追求している公務員が存在するのです。

婦人相談所職員らにも家族や子供がいて、
「離婚」を薦め、更に児童相談所は家族離散を
幸せになる為の有効な手段などと推奨しています。

この非人道的な危険思想はその辺の奇妙な
新興宗教団体などよりも比較できないほど異常
であり危険である事は間違いないはずです。

当家の体験した事など以前の掲載記事を
読むと実際にあった卑劣な手段などよくわかる
はずです。

何も知らない人は児童虐待やDV被害者防止の
ために相談所へもっと強力な権限を与えるべき
や予算の強化などを簡単に言うが、おそらく
逆に(冤罪)被害者の立場になれば返す言葉も
なにも無いはずだと思います。

2010年5月17日月曜日

児童相談所の悪意と罠と工作について

児童相談所の悪意と罠と工作について

~ 本当は怖い 児童相談所 婦人相談所の素顔 ~

我が家の事例・経験から次の事などがわかりました。

マスコミなどの報道で児童などの虐待による事故や
事件が稀にありますが、その殆どは3歳児以下です
普通の人や児童相談所などの説明などで、何となく
普段から気にもせずに何気なく思い単に小さい子供
が多くその様な事件に遭っているとしか認識しません

しかし、この事実には更に奥があります。
児童相談所をはじめ児童養護施設は児童を保護する事
で児童に関わる行政からのお金を殆ど横領できる事が
魅力で、その金銭の使用使途については領収書も不要
で年間に一人当たり年間、約356万円ほどです。

児童養護施設管理者は該当児童本人もしくは親権者の
代理で受け取る事ができて使途については児童本人や
親権者の承諾や理解などなくても全て自由に使えます

当然ですが施設管理費、食費、人件費、その他衣食住
に関する費用などは別途、施設には予算が予めあって
児童の生活、養育などを二重とりしている訳です。
建前として前者の受給を児童の生活費用などとして、
施設の予算はあくまでも施設管理費用などに充てます

ですから児童本人の生活費としている金銭を施設側や
悪意ある児童相談所職員らが横領している場合が殆ど
で実際に児童に与える食費を初めとして施設側は質素
でお粗末な食事や生活に関する物しか与えていません

我が家の子供も実際に居た児童養護施設の食事は平素
から質素でありインスタントラーメン(カップ)など
のみの支給というとても考えられない事例もあります

10人の児童を保護すると年間に約三千六百万円也と
いう巨額な金銭が施設に入り、しかも使途自由です。
単純に考えると職員の月額の給与分以上は捻出されて
下手すれば賞与と並行するくらいの巨額です。

そこで前の話に戻りますが、特に三歳児以下の場合は
小学校就学以上の児童よりも金銭がかなりかかり、
幼児や乳幼児の場合は必然的に、ほぼ24時間体制で
目が話されない故にお金がかなりかかるのです。

これを考えると施設や児童相談所は小学生以上の年齢
である児童を保護した方が利益があって乳幼児などは
できるだけ避けたいという考えが見えてきます。

ニュースなどでの乳幼児虐待での事件で児童相談所は
発見が遅れた、判らなかった、特に報道でよく目立つ
典型的なケースでは虐待などの疑いがあって、事前に
児童相談所は認識していたが多用な事由や、最終的に
言い訳にしか聞こえない理由で「知っていたが、何も
出来なかったのでとても残念です」とどこの相談所の
所長や責任者のコメントは口を揃えたように言います

つまり児童相談所は幼児や乳幼児の保護は利益がなく
下手するとかなりの出費があるので極力、避けていて
逆に小学校就学以上の児童に関しては創作した虐待等
の既成事実をあげても積極的に保護する姿勢なのです

また幼児や乳幼児の虐待や事故がある事で既成事実等
虚偽の虐待事件を生み出し、それを正当化して世間的
に児童相談所側の信用を得る為など偽装できる策略も
あって事前に知る本当の虐待や事件でも放置して後日
本当に事件などが起きる事で逆利用している。

我が家での事例の様に子供・児童から家や親への不満
を聞き出す、その不満などは当然の事ながら所詮子供
が言う不満である故に社会的な常識を逸脱して自己的
中心な事がとても多い。つまり親は当然ながら子供が
間違った行動や発言をしたり、家庭内での秩序や決め
事などを外したり無視した場合は親として当然、注意
をする訳だが社会的な事に疎く判断力に劣る子供では
誠意ある親の注意は全て聞く耳持たず、むしろ対立を
する意見としか聞かないものであるから、結果的には
親に対して対立する。特に女子の場合は、その傾向が
多い事が多くあり中学生頃以上になると父親に対する
反抗などが多いの事は一般的な多くの家庭では多い。

児童相談所などはその辺の状況を自己利益追求の為に
逆に利用して大いに必要以上に権力と権限を行使する
異常さがある。

社会的に行政が悪意をもって自己の利益を追求する為
だけに悪さをしていると考えにくい、むしろ絶対的な
信用がある方が常人の通例である。しかし児童相談所
や婦人相談所・女性センターなどは保護施設管理者と
結託・癒着して外部からみる「信用」や「固定観念」
を逆に利用しています。

いづれにしても行政に関しての固定概念を捨て去って
行政職員も所詮、一人の人間であって職に携わるまで
の学歴や検査などは合格していても多少なりと色欲が
ある人間である事には間違いない。第三者的な監視や
監査できる機関や部署を通して公正さが必要です。

佐賀県中央児童相談所、所長をはじめ職員の香月など
は上手く社会的な周囲の信用を逆手にとって自分たち
の職権力や権限を悪意に必要以上に揮い、自己利益を
日夜追及している悪人です。

実際に虐待等の理由を主にして不当に児童を強制的に
保護施設などに移送している佐賀児童相談所であるが
「虐待等の疑い」と称するものの警察等などには連絡
や通報はせずに最終的には「児童が家に帰りたくない
家庭を児童が嫌い施設への入手を児童本人が希望」等
の理由が広報やマスコミに公表している。

ここにも偽装工作として上手な言い訳と正当性を強調
して世間や社会を牽制する策略が見え隠れしている。
実際に児童相談所が強制的に児童を保護した場合は、
親権者や保護者・親に子供と直接、面会や面接をする
事は無く、すべて児童相談所職員への連絡等とでしか
児童・子供の意見は聞けないシステムになっている。
つまり子供の意志や考えに反していても児童相談所の
職員らの作文が児童の意志や考え意見にすり替わるの
である。また同時に児童に対して職員らは圧力や洗脳
的な工夫を日夜している。この件も佐賀児童相談所は
子供の一時保護施設からの逃走事実等をひたすら隠し
本当の児童の希望・意志・考え・意見を児童相談所が
優位にする都合の良いものに本人の意に反してすべて
書き換えられていた。

児童相談所の悪意と罠と工作について

我が家の事例・経験から次の事などがわかりました。

マスコミなどの報道で児童などの虐待による事故や
事件が稀にありますが、その殆どは3歳児以下です
普通の人や児童相談所などの説明などで、何となく
普段から気にもせずに何気なく思い単に小さい子供
が多くその様な事件に遭っているとしか認識しません

しかし、この事実には更に奥があります。
児童相談所をはじめ児童養護施設は児童を保護する事
で児童に関わる行政からのお金を殆ど横領できる事が
魅力で、その金銭の使用使途については領収書も不要
で年間に一人当たり年間、約356万円ほどです。

児童養護施設管理者は該当児童本人もしくは親権者の
代理で受け取る事ができて使途については児童本人や
親権者の承諾や理解などなくても全て自由に使えます

当然ですが施設管理費、食費、人件費、その他衣食住
に関する費用などは別途、施設には予算が予めあって
児童の生活、養育などを二重とりしている訳です。
建前として前者の受給を児童の生活費用などとして、
施設の予算はあくまでも施設管理費用などに充てます

ですから児童本人の生活費としている金銭を施設側や
悪意ある児童相談所職員らが横領している場合が殆ど
で実際に児童に与える食費を初めとして施設側は質素
でお粗末な食事や生活に関する物しか与えていません

我が家の子供も実際に居た児童養護施設の食事は平素
から質素でありインスタントラーメン(カップ)など
のみの支給というとても考えられない事例もあります

10人の児童を保護すると年間に約三千六百万円也と
いう巨額な金銭が施設に入り、しかも使途自由です。
単純に考えると職員の月額の給与分以上は捻出されて
下手すれば賞与と並行するくらいの巨額です。

そこで前の話に戻りますが、特に三歳児以下の場合は
小学校就学以上の児童よりも金銭がかなりかかり、
幼児や乳幼児の場合は必然的に、ほぼ24時間体制で
目が話されない故にお金がかなりかかるのです。

これを考えると施設や児童相談所は小学生以上の年齢
である児童を保護した方が利益があって乳幼児などは
できるだけ避けたいという考えが見えてきます。

ニュースなどでの乳幼児虐待での事件で児童相談所は
発見が遅れた、判らなかった、特に報道でよく目立つ
典型的なケースでは虐待などの疑いがあって、事前に
児童相談所は認識していたが多用な事由や、最終的に
言い訳にしか聞こえない理由で「知っていたが、何も
出来なかったのでとても残念です」とどこの相談所の
所長や責任者のコメントは口を揃えたように言います

つまり児童相談所は幼児や乳幼児の保護は利益がなく
下手するとかなりの出費があるので極力、避けていて
逆に小学校就学以上の児童に関しては創作した虐待等
の既成事実をあげても積極的に保護する姿勢なのです

また幼児や乳幼児の虐待や事故がある事で既成事実等
虚偽の虐待事件を生み出し、それを正当化して世間的
に児童相談所側の信用を得る為など偽装できる策略も
あって事前に知る本当の虐待や事件でも放置して後日
本当に事件などが起きる事で逆利用している。

我が家での事例の様に子供・児童から家や親への不満
を聞き出す、その不満などは当然の事ながら所詮子供
が言う不満である故に社会的な常識を逸脱して自己的
中心な事がとても多い。つまり親は当然ながら子供が
間違った行動や発言をしたり、家庭内での秩序や決め
事などを外したり無視した場合は親として当然、注意
をする訳だが社会的な事に疎く判断力に劣る子供では
誠意ある親の注意は全て聞く耳持たず、むしろ対立を
する意見としか聞かないものであるから、結果的には
親に対して対立する。特に女子の場合は、その傾向が
多い事が多くあり中学生頃以上になると父親に対する
反抗などが多いの事は一般的な多くの家庭では多い。

児童相談所などはその辺の状況を自己利益追求の為に
逆に利用して大いに必要以上に権力と権限を行使する
異常さがある。

社会的に行政が悪意をもって自己の利益を追求する為
だけに悪さをしていると考えにくい、むしろ絶対的な
信用がある方が常人の通例である。しかし児童相談所
や婦人相談所・女性センターなどは保護施設管理者と
結託・癒着して外部からみる「信用」や「固定観念」
を逆に利用しています。

いづれにしても行政に関しての固定概念を捨て去って
行政職員も所詮、一人の人間であって職に携わるまで
の学歴や検査などは合格していても多少なりと色欲が
ある人間である事には間違いない。第三者的な監視や
監査できる機関や部署を通して公正さが必要です。

佐賀県中央児童相談所、所長をはじめ職員の香月など
は上手く社会的な周囲の信用を逆手にとって自分たち
の職権力や権限を悪意に必要以上に揮い、自己利益を
日夜追及している悪人です。

実際に虐待等の理由を主にして不当に児童を強制的に
保護施設などに移送している佐賀児童相談所であるが
「虐待等の疑い」と称するものの警察等などには連絡
や通報はせずに最終的には「児童が家に帰りたくない
家庭を児童が嫌い施設への入手を児童本人が希望」等
の理由が広報やマスコミに公表している。

ここにも偽装工作として上手な言い訳と正当性を強調
して世間や社会を牽制する策略が見え隠れしている。
実際に児童相談所が強制的に児童を保護した場合は、
親権者や保護者・親に子供と直接、面会や面接をする
事は無く、すべて児童相談所職員への連絡等とでしか
児童・子供の意見は聞けないシステムになっている。
つまり子供の意志や考えに反していても児童相談所の
職員らの作文が児童の意志や考え意見にすり替わるの
である。また同時に児童に対して職員らは圧力や洗脳
的な工夫を日夜している。この件も佐賀児童相談所は
子供の一時保護施設からの逃走事実等をひたすら隠し
本当の児童の希望・意志・考え・意見を児童相談所が
優位にする都合の良いものに本人の意に反してすべて
書き換えられていた。

2010年1月5日火曜日

佐賀県中央児童相談所の悪意と卑劣な偽装工作(2)

佐賀県中央児童相談所の悪意と卑劣な偽装工作(2)

次女の異常な行動や言動は遺伝的な要素が非常に高く
専門の精神科医師から御意見で発達障害、二次障害で
解離性障害があることが指摘されています。

私も始めて知る病気(障害)ですが知能指数が高いか
正常な数値を示すが生まれつきの脳障害の為に周囲の
人が話す話の内容の意味が正確に理解できなく誤った
理解や誤解をする、手やしぐさなどの意味が判らなく
逆に自分の意志や考えを伝えることができない、適切
な時や場所、場面に応じた適切な言葉を用いることが
苦手で周囲の人に悪意が無くても誤解が生じたり対立
が生じたりします。更に病症が悪化してゆくと家出や
自殺企図などの危険行動をはじめ精神病、統合失調症
などに類似する重度な病症が現れます。本来自己意志
とは関係なく無意識に行う行動や明らかに誤った行動
や言動にみられる判断力、社会的判断力が劣るか完全
に実年齢として誤った判断をしてしまいます。

多くの人はそれらを見て本人の正確や性分、若しくは
何らか他の精神病と専門医師でも取り違えます。多く
は統合失調症と呼ばれる病気やうつ病と誤診される時
が多く病症は類似するものの、原因やその治療に用い
られる投薬内容が全く異なるために誤診で病症や身体
の悪化になるケースが多くみられます。

ちなみに日本国ではこの発達障害アスペルガー症候群
と呼ばれる障害は近年にやっと国でも認知された障害
で多くの精神科や医師は障害の存在は知るものの具体
的な治療や診断ができる医師は未だに全国でも百人満
たないといわれているのが現状です。

次女は過去から奇妙な行動や発言が多くあり例を挙げ
ればきりがないのですが、特に飼い犬の体毛や削いで
絵の具で染色して、その事実を認めない。明らかに誰
もがみても犬が嫌っている様子でいるのに喜んでいる
とか楽しくしているなどと言いしつこく何度も悪戯を
犬に行うなどがあります。これを初め、専門の医師で
なくなくても素人でも「正常」と考える方が無理であ
り、むしろ何らか精神的な疾患があると判断する方が
普通であり正常であるはずです。

次女の病気や障害がアスペルガー症候群であるか否か
に関係なく、日頃の生活における言動や行動は異常で
ある事は確かであり社会的な判断力、善悪良否の判断
常識を踏まえた人道的な判断などが出来ないに等しい
事は間違いない事実であり、専門医師で無くても次女
の今の状態は異常であると断言できます。

しかし佐賀県中央児童相談所、同相談所所長、香月は
この次女をあくまでも正常な児童で間違いない判断力
があり虚偽や妄想などはないと主張します。こんな者
達の方がむしろ異常である事は間違いないはずです。

ですから仮に家庭に問題があったとしてもまともに話
ができる状態でなく次から次へと事実無根である虚偽
である事を言う次女をまともに取り合う同児童相談所
は結果的に次女本人を混乱させて精神的な病症悪化と
将来的にもかなり不利益な事をしています。

平成21年12月に佐賀県神埼郡にある国立精神医療
センター(旧国立肥前療養所)に次女の受診予約をし
ていました。通常でも予約は数ヶ月待ちの状態であり
なかなか診て貰うまでに時間を要します。また現在の
日本では正確にアスペルガーを見るためには複数以上
の医師や病院の判断と長期の診察を要します。

児童に関するアスペルガーの診断や判断は各都道府県
にある児童相談所施設で専門医師が月に何度か訪問し
検査などが実施されているのが現状です。佐賀県中央
児童相談所の不穏な動きや違法や不正を用いた相談所
に対して全く信用無く、検査等の為に同相談所に足を
運ぶ事は次女本人も控えていました。また同相談所に
派遣される医師は精神医療センターからであることも
知っていたために二の足を踏んでいました。それだけ
この障害について診る病院施設や医師は希少であって
他の病気同様に気軽に通院できる病院は無いに等しい
のも現状です。恐らく児童相談所、所長や香月もその
事情を詳細に知っており悪用する盾にしています。

12月の病院予約時に次女は家を飛び出し佐賀県中央
児童相談所に行っています。とりあえず予約の日時等
は当方から通知していました。しかしアスペルガーに
関わらず特に精神的な病については家族や常に生活を
共にする家族の情報が必要不可欠です。

本人だけが病院で診てもらっても、既に自覚で異常を
感じてその異常な行動や言動などを自分で説明できれ
ば何も病気や障害そのものの問題は無くいくら自分が
周囲からみて異常行動をしていても、わからないのが
本当のはずです。病院に予約した当日までに、次女の
身柄を速やかに返すように佐賀県中央児童相談所には
言いましたが同相談所は聞き入れず勝手に同相談所は
病院に次女を連れて行きました。

次女を病院に連れて行くには問題ないが、両親や家族
不在の状態で医師が勝手な診断などを発言した場合は
その医師は精神科医師としてかなり劣るか同相談所は
病院や医師を取り巻いていると判断ができるはずです

結果的に(精神医療センター:旧国立肥前療養所)の
医師が直接口にした事か否かは不明ですが、精神病等
を否定し正常であり全く問題はないという、不本意で
おかしな所見を申しています。これが医師本人からの
意見であるとしたら、誰もがみても考えても正常とは
思えない状態である者を正常と言う宮下医師の医師と
しての能力を疑うか何らか同相談所の圧力若しくは、
利益があるとしか考えようがありません。

佐賀県中央児童相談所、同相談所所長、職員の香月は
自己の利益や立場を死守する為に児童を利用して権限
や立場を悪用し児童の将来や、その家族を破滅させる
事を今でも平然と行っているのが現状です。

佐賀県中央児童相談所の悪意と卑劣な偽装工作(1)

佐賀県中央児童相談所の悪意と卑劣な偽装工作(1)

平成21年8月に保護施設と佐賀県中央児童相談所の
管理下から離れ、帰宅した次女ですが次女本人の常識
を逸脱した異常な思考、長期にかけて相談所職員らの
洗脳化した異常な常識や考え方、それに伴う病症悪化、
後日明らかになりつつある佐賀県中央児童相談所所長
を初めとする関与した職員らの悪意や違法な偽装工作
などが次第に判る事実などで懸念される事があります

現実に平成21年10月末に事件はありました。
次女本人が意味不明な事で自ら理由無く突然怒りだし
親や兄弟に反発の態度を見せて夜間に家を出る行動を
起こし翌日に佐賀県中央児童相談所に出向いたのです

佐賀県庁において平成21年8月14日に佐賀県母子
健康福祉課、すなわち佐賀県が児童相談所を管理下に
している部署の長などの職員を交えて話を行った時に
今回の次女、児童の意見や行動は現実にある事実とは
全く異なる虚栄、空想、妄想的な事である事、ゆえに
児童相談所が関与する理由は全くない事、そして今回
佐賀県中央児童相談所は裁判所や親権者の承認や承諾
を得ずに児童を施設に送致した措置や正当な理由や、
正当な手続きを得ずに同相談所所長権限において全て
行った手続きや措置は不当であり更に違法性が認めら
られる事実などがある事もあって次女、児童を速やか
に親権者のもとに返し帰宅される事が決まった経緯が
あったのですが佐賀県中央児童相談所は、その内容や
取り決めなどを一切無視しあくまでも児童本人が保護
を求めた理由にて強引に次女を施設に引き止めました

とりあえず県庁においての取り決めや話し合いの内容
と次女が保護を求める理由がない事と、その当日には
次女本人が帰宅する意志がない事で、その日の晩だけ
佐賀県中央児童相談所に泊まり、翌日に本人が帰宅を
する意志がある事で次女は帰宅しました。当然、私達
は一晩でも帰らない事に対しては異議を唱えました。
また全て病症の一つからの行動であり、一旦一晩でも
児童相談所に泊まったりする事を認めると以降に児童
本人は誤った考えを更に持ち結果的に病症悪化になる
事や同時にすべて次女の起こす行動や発言は病気若し
くは障害においての一種の解離性特有の病症であり、
仮に何らか問題が起きていて本人がそれを訴えていた
としても、それ以外の他の話においても支離滅裂で、
意味不明、内容無き内容、稚拙で幼児的な常識や社会
性をかなり離れた意見や言動でしかない子供の意見に
対して「話し合い」などは成立する筈無く、またその
件については先の佐賀県庁での話しにおいて佐賀県と
しても了承・理解され全く佐賀県中央児童相談所らが
介入する必要がない事は既に決められたことです。

しかし佐賀県中央児童相談所は児童本人が保護を求め
た理由などで強引になんとか次女を施設に引き止めよ
うとする姿勢がみられました。

後日にわかりましたが佐賀市立、中学校担任教諭らが
佐賀県中央児童相談所と連携し中学校担任教諭などが
積極的に次女に対して児童相談所に自ら出向くことを
勧めていた事実が次女の供述などでわかりました。

佐賀県中央児童相談所は前回の違法で非人道な行動が
多くの人に知られ実際に多くの方々からの抗議や意見
がメールや電話、投書等であったことで自分達がした
事の正当性、ごまかすために次女を再びこの様に行動
を起こす様に仕向けたようです。

また更に次女が中学一年生時の担任である杉町教諭は
不必要に佐賀県中央児童相談所職員である香月に接し
次女を同児童相談所に出向く様に企てを手伝った事実
があるようです。それに引継ぎ中学二年生から現三年
担任である林教諭と成章中学校学校長は同相談所所長
や職員の香月の企てに積極的に関与したいたようです

学校側は次女は今春4月から高校進学を控えています
が親は次女の高校進学を害しているなど虚偽の事実を
挙げたり、また同時に次女に対して虚偽、虚言などを
言い結果的に次女は誤った判断材料などで自ら誤った
判断をする様になった事が強く推認されています。

そもそもその材料として佐賀県内公立高校への進学を
巧みに利用しています。佐賀県では高校の入学検査、
入学試験は選抜制度を用いており、その資格を有する
為にはある程度の学力が必要です。高校は義務教育で
ない事は誰もが知る事ですが進級、卒業の為には常に
一定以上の学力を有する事も必要で、現実が持つ次女
の学力はとても仮に入学できても進級はおろか卒業の
見込みが考えられません。これは親からみて謙遜や、
見切りなどで無く、通常でも家で過去にさかのぼって
次女本人は勉強らしき事をした事が一切無くいまでも
学校で実施される試験の日の前日に教科書を少し眺め
ている程度だけ、学校の勉強は一日わずか10分でも
毎日の積み重ねをする努力が入学試験や通常の定期的
な試験結果に反映される筈であり、私も同級に中学生
頃、とても知能指数が高く少しの勉強で高得点がとれ
る人物がいましたが、それでも次女の様に全く勉強を
していない訳ではありませんでした。高校の入試試験
や選抜制度、高校、勉強については次女が中学校入学
前から幼児でも理解出来る様に幾度も話をしています

次女は全ての事柄についてとても稚拙で小児的な幼稚、
常識を脱し社会通念上外した独自の持論で全てを話し
言い訳にならない言い訳が多いのが特徴です。
その一つに学校の宿題をしない事から幾度も注意をし
た事があります。次女の言い訳は「この宿題は学校で
習っていない、勉強していない」との返答をします。
学校の宿題は学校で学んだ内容だけであり、その学ん
だ内容の復習、力試しを意図してだされるものです。
これは古今東西、今でもどこでも変わらないはずです

今まで子供に対して「勉強しなさい」と言ったことは
ありません。逆に「宿題はしなさい」と言ったことは
多くあります。私自身も子供の頃に学校の勉強は嫌い
であって事もあり、そして勉強は自ら行う意志が無い
事には形だけであっても何も身につく事がないと言う
事を知っているからです。ちなみに次女は今まで一度
も試験の結果報告を親にした事がなく、つい最近まで
最近の学校で行われる定期試験などは順位などの結果
もされないものと思っていたくらいです。

この様に高校進学を唱える次女ですが、未だに勉学を
する姿勢は全く無くとても残念に見つめています。
しかしこれをただ見ているだけで沈黙しているわけで
なく今の年齢しかできない事や過ぎた時間はもどって
はこない事、勉強は常日頃からの積み重ねでその結果
が点数に反映され、高得点数のための試験でなく自ら
の実力を示すものであるなどの事は、冷静に子供には
理解出来る様に常日頃から話をしている事は確かです

今の現状、事実をみて次女本人には無理のない将来的
な取り決めなどを幾つも提示したり言っています。
来春の高校入試までに、昨年(平成21年)の空白分
を取り戻す目的で一年置いて試験を受ける、勉強が嫌
であるなら将来的に身に立つ職を早くつけるなど多く
の選択肢や案などを提示しています。

佐賀県中央児童相談所と企みを連携している佐賀市立
の中学校教諭や学校長は次女に対して県選抜制である
公立高校入試を受けられる、高校には必ずいける実力
があるなど非現実的な虚偽、空想の事実を平気に言い
次女本人は現実的な話をする親に対して「嘘」や親の
勝手で事を言い自分(次女)を利用している等と錯覚
や誤解を招くように積極的にしています。
(2につづく)

2009年10月15日木曜日

佐賀県中央児童相談所と佐賀県婦人相談所の悪意(21)

平成21年10月20日に厚生労働省が発表。(NTV)
ホームレスなどの保護施設利用者、生活保護費を
施設管理者などが不正横領や不正着服・不正徴収の事実


児童相談所や婦人相談所(女性相談所)も同様にして、
職務上の大義名分を創作する為に架空虚偽のDVや虐待など
冤罪をつくりあげて児童や女性を保護施設に入所させる事で
保護施設にはいる助成金(本来は保護された対象者宛)を
横領・着服をしています。これはすべて国民の血税(税金)です。


ことの経緯について(21)

事の経緯に併せて、世間ではあまりにも児童相談所の
事を知らない方が多くいる事などが、ネットでみても
多くいる事と、先日はテレビで児童虐待の報道があり
子供を虐待する親が増加傾向にある内容で放送されて
いたので次女(子供)がいた児童相談所の事について
子供の証言から事実を述べさせて頂きます。

最近は児童虐待について、テレビや新聞の報道が多く
あり虐待や児童相談所への通報件数が多くなっている
と言っています。人口増加と教育腐敗など政治的欠落
や稚拙な考えや行動をする成人が増加したこともあり
非常識な親も過去より増加した事もたしかに事実です

しかし虐待や通報件数が増加している数字のほとんど
は児童相談所が作り出した数字で通報内容も匿名性や
非公開と言う事もあり、嫌がらせや悪戯、そして架空
の通報内容や通報件数に伴う内容と強く推認できる。

よく冷静に調べると親が児童相談所に抗議や暴言また
暴力などを訴える記事や報道があるがその全ての内容
で児童相談所側が子供を返さない理由はすべて同じで
「児童が家に返る事を拒否したため」などという児童
がその様に主張していると口を揃えた内容である。

よほど過酷な生活を生まれた時から強いられた子供や
変わった子供以外は規則で縛られた施設の生活を選び
自宅での生活を拒否する児童はあまりいないはずです

今までの生活で自由な時間にテレビをみたり遊んだり
特に兄弟や家族の少ない小子化時代の子供は集団行動
などの縛られた生活を望む子供の方が少ないはずです

報道にある記事や放送で虐待や虐待の疑いがある親で
あれば児童相談所も「親の虐待」と具体的に名言して
良い筈です。しかし児童が家に帰りたくないと理由で
すべて統一した様に全ての児童相談所が言っています

また本当に疑いでも虐待が事実であれば、警察が動き
刑事事件として報道されます。しかし警察が実際動く
ものは児童相談所が発表する数字の一割にも満たなく
仮にあったとしても本当に些細な内容で殆どの普通の
家庭内でもある親が子供にする注意や躾の内容です。

実際に次女の件についても、2年前から子供に職員の
(佐賀県中央児童相談所)香月は接触を幾度もしてて
約2年間におよび子供へ職員の都合のよく、世間では
理解できない非常識な事などを、職員の香月は子供に
したり言ったりするように薦めており、施設入所など
や里親に行く事などを社会的判断が未熟でありしかも
アスペルガー症候群の得意な病症うえに正確な判断や
理解は殆どできない状態などを認識した上で悪意にも
子供を利用しています。

実際には一時保護施設から抜け出して自宅帰宅と家族
のもとに帰りたい意志が子供本人にあったにも関わら
ず、その意志の尊重は愚か子供に対しては脅迫や強要
そして自宅前に帰ってきた子供には暴力を振るうなど
をした上で、「家に帰りたくない」と言う様に職員ら
は子供に言わせていました。

実際に子供から児童相談所(特に所長以下幹部職員)
職員については「怖い」「会いたくない」など子供が
感じた職員や児童相談所は印象がとても悪い存在です

一時保護の施設では毎日の様に親に対する嫌悪感や、
家族と一緒に住むと良くない、些細な注意なども全て
それは児童虐待などと子供に言葉巧みに職員は言って
いたそうです。つまり洗脳状態にしていました。

子供へは自由な選択肢でなく「親と離れる」「別居」
の選択をすると嫌な目に遭わなくて済むと状況を職員
らは子供に対して悪意に追い込みます。

職員の香月が2年前ほどから子供に接触していた現場
を目撃した証人もいました。香月は親権者である親に
対して内密に児童養護施設へ入所させて、しかも虚偽
内容の説明をしています。

児童施設への児童の入所は親権者の承諾もしくは家庭
裁判所の承認のいずれかが必ず法的に必要です。
しかし佐賀県中央児童相談所はいずれの正規の手続き
についてはとらずに所長権限で行いました。
また施設入所措置にある措置理由には「児童が自宅の
生活を拒否したため」とありますが本人はそれ以前に
自宅に帰り家族のもとで一緒に暮らしをしたい意志が
あって、その証に一時保護施設を抜け出して自宅の前
まで逃げ帰ってきています。

施設入所は4月初旬で、6月に父親に未だ一時保護の
施設(佐賀市天佑)にいると嘘を言っています。
妻が8月7日に自宅へ帰り、8月10日付けで離婚調停
を取り下げて、今までは何一つも書面などの作成や、
郵送などもなかった佐賀県中央児童相談所はあわてて
児童(次女)の施設入所通知書を送ってきました。
その書面の日付けは8月10日です。

5月に次女が通う中学校の教頭や担任の紹介で相談所
を紹介した為に相談所に預けた経緯の証明書もあって
親や家の問題があったなどは一切ありません。

また年も一つ違いの長女はずっと、家にいましたので
仮に児童虐待があれば当然、長女も次女と一緒にいる
方が普通です。

日頃から中学校の担当教諭などには次女の異常行動や
異常発言を数多く長期にわたり相談をしていました。
父親は次女の精神的な病気などを疑い、学校の説明で
児童相談所にて直接の観察で検査などができるとの事
があり次女は検査の為に児童相談所に預けていました

2年前からの職員、香月の接触や他の事情・状況など
をみてもわかるように虐待の事実や緊急性や危険性は
全くない事も証明できます。

児童相談所職員に対して「きれる親」とある報道記事
も理不尽で全く合法的でない内容で自分の子供をとる
児童相談所へは大きな声で暴言を吐いたり、机を叩く
などする事は親なら当然の事です。

この報道の真意は不明ですが児童相談所が子供を不当
に親からとりあげるための正当性や悪業を進める為に
マスコミを使う何らかの力がある事実がわかります。

警察の発表される事案だけが殆ど本当の児童虐待だけ
であり、その実数の殆どは児童相談所が捏造した数字
である可能性がかなり高くあると考えられます。

これらの報道などを一元的にしか読み取る事ができず
親に対する非難し児童相談所を支援する人も多くおり
完全に行政を信用して疑う事は知らない現在の日本人
らしいものの見方や意見を言う人が多くなっています

児童相談所職員がした事や、言った事、その他の悪意
はすべて子供の証言や目撃した証人などの意見であり
その他にも証拠になる書面なども多くあります。

次女が入所していた佐賀県唐津市 馬渡島 聖母園での
児童養護施設では親がいない児童は全体でもほとんど
いなく、逆に良心が健在であり児童の大半は早く自宅
に帰りたい意志をもっている児童が殆どだそうです。

島である事から施設から逃げ出しても逃げ出せる事が
できないので仕方なく多くの児童は施設にいますが、
子供同士での話では隙があればいつでも逃げ出したい
気持ちがあるそうです。

この聖母園の施設では日常、普段の生活でも食事には
インスタント食品(カップラーメンなど)を、子供に
出すこともあるそうです。

居住する県内の公立高校は選抜制であり公立高校受験
には一定以上の学力がなければ受験資格は与えられず
中学2年終わりから中学3年の一学期全てを相談所の
施設で過ごした子供は学校の勉強も遅れた為に現時点
では受験資格が与えられる学力には達する事ができま
せん。

すでに子供の将来も児童相談所は駄目にしました。

ちなみに次女の障害(病気)の発達障害のアスペルガ
は国からの要請で、各地の児童相談所が見出して療育
を行う活動をしています。 佐賀県中央児童相談所は
この障害(病気)の事は誰よりも知っており、得意な
病症を悪意に利用して、更に病症悪化を招く事をして
すべて非人道的で公務に従事する者がする事とは考え
られない事を平気にしました。

現実の問題として全国の児童相談所が理不尽であって
架空や虚偽の児童虐待の事実など勝手に創作し子供を
親から既成事実を理由に、児童相談所の権限や職権を
乱用・悪用して子供を拉致しています。

その目的は子供、一人当たり年間で約350万円ほど
の施設への助成金です。施設管理費やその他は別途に
施設には支給されて助成金は施設管理者の自由であり
領収書が要りません。また職員らの天下り先は施設の
管理者などの特典を得る為です。これは婦人相談所が
女性を保護(施設入所)の場合も同様です。

児童虐待件数が多くなった事実で虐待被害児童の救出
が出来ないのでなく本来の趣旨の通りに真剣に相談所
の業務をしていなく、偽装工作などの悪さを多くして
いる為に出来ていないと言うのが真実でしょう。

2009年10月1日木曜日

佐賀県中央児童相談所と佐賀県婦人相談所の悪意(20)

ことの経緯について(20)

実際には妻は県内には3月26日までいて鹿児島の錦江寮
へと26日に行っています。妻は2月20日に失踪して後に
妻のパソコンなどの履歴や職場や知人などにも多くの
前日までの行動や発言などを聞き出していました。

その中には妻の精神状態が少し前から悪くなっている
とわかるような妄想などもあったことがわかりました

妻の異常な行動や発言などはすべて証言した人に対し
その内容と署名を書面で頂きました。後に家裁で調停
でもそれらを提出しています。

妻がいなくなった直後から婦人相談所などのワードが
気になっていました。先に色々調べると初めて相談所
の実態がわかってきました。そしてその中にほぼ犯罪
まがいな異常な行動などもしている事などがわかり、
その警告を基に玄関や窓の施錠を二重にしたり警報機
などの設置や監視カメラなどの設置施工をしました。

経済的にも予算は無かったのですがこの様な工事など
は得意でもありカメラなどは工学系専門でしたので、
コンピュータ機器が安価になった今ではほんの知識が
あれば以外にも低予算で簡単に設置できました。

後日に妻から聞いたのですが確かに佐賀県婦人相談所
の職員は「自宅の鍵を貸せば代わりに貴重品などを、
取りに行ってあげる」と行っていたそうです。

妻は自分が自ら自宅に行けない事や夫はとても用心が
ある人で簡単に家には入る事はできないと職員に告げ
自宅に貴重品などを取りに行かせる事は止めたそうで
す。一番最初に婦人相談所の職員に妻が疑念を抱いた
事だそうです。その当時、私も長女もほとんど毎日が
不眠症でした。恐らくそんな話が妻にあった後日だと
思います。行政の職員らしい人物(恐らく児相側の)
が朝早く自宅の玄関前に現れて疑わしい動きがあった
事があります。

首から県職の身分証兼名札のプレートをかけてました
今考えると婦人相談所側から様子見を児童相談所側に
行って怪しまれたら困るので次女の事を建前で自宅に
きたものと考えられます。玄関には二重三重の予備錠
を施し外に接触する窓にも二重の施錠と警報機の設置
と玄関先には監視されるカメラが設置しています。
ちなみに隣近所の人にも事情を良く話して警戒をして
協力を得ていましたのでさすがに手も足も出せなく、
状況を判断して自宅への侵入は断念をしたようです。

ちなみに郵便物の転送も郵便局に私の免許証のみの、
提示以外では勝手に他所への転送が出来ないように
公式な書面にて申し込んで郵便局も受理しています

そして自宅に届く郵便物も勝手に外部からとられない
様に工夫をして自宅に関しては厳重に警備体制をして
警戒をしていました。

また妻は自動車運転免許証は持っていませんが過去に
事情があって自家用車の名義は妻になっていました。
各都道府県の殆どは生活保護の申請資格には自家用車
の所有がない事を条件にしている所が多く捜索の資料
には妻が自家用車を有している内容も記載して、車は
通常ときに保管している場所から移動していました。

さすがにその為か生活保護申請については、各役所の
保護課も事実を知って知らないふりをする訳はいかず
婦人相談所側も当初から断念していたみたいでした。

また多くの都道府県など市町村行政や関係機関などへ
予め先に通知などをしていた事は佐賀県婦人相談所は
かなり驚きと衝撃があったと妻から聞いています。

実際には全く前例無く、妻の受け入れを各施設は拒否
をしており妻の保護施設への受け入れは県内の施設も
断ってきたそうです。

逆に言えばあまりにも状況的に悪業を行うためには
とても不利な状況下であったと言えます。

ですから全国の保護施設や相談所などの全ては情報の
交換が常にありネットワーク化されていて情報の共有
の存在、そしてはやりすべての施設や相談窓口は不正
で異常な悪行を常日頃から行っていると証明された事
にもなります。

更に都合の悪い場合などは俗に言う「島流し」方式で
徐々に遠方の施設などへ本人の意志とは関係なく移送
させてしまうこともあるようでした。一番怖いケース
では虚偽情報で適当な小さな心療内科やクリニックの
紹介で精神科目がある病院への閉鎖病棟入院です。
さすがに殺人を起こす訳にはいかず、しかし、悪行を
外部に漏れることを恐れて適当な精神病の患者にして
しまうケースがあるようでした。

妻が入院していた病棟には行政の保護課からの依頼等
での男性患者が多くいました。しかしそれらの患者の
話を良く聞くと女性の場合の長期入院患者の殆どでは
遠方からの婦人保護施設から流れてきた人が多くいて
行政の指示や保護を受けている人ばかりだそうです。
実際に外部に身柄や所在を隠し通しているわけなので
そういう実態があっても不思議ではありません。

妻はそういう人の実態や話を直接聞いて自分の危機を
自ら悟ったと言っています。実際に30年以上も入院
をしていた患者さんが妻に「あなたはここにいる人で
はない。家族のもとに連絡を早くして帰りなさい」と
言われて自宅に連絡をするきっかけになったそうです

妻が入院をしていた病院は古い病院でしたが主治医の
担当医師は病院の医局長の役職であり、歳もまだ若い
医師でした。医師としての正義感があり、人間的にも
良識があり医師として惑わされる事があっても自分の
信念を曲げない人物で会った事が幸いでした。

入院前の、他の病院での医療情報や婦人相談所職員の
情報に疑問や疑念を抱いており、妻本人が正常な判断
が出来てきた時点で妻は自宅へ帰り家族と一緒に暮ら
しをしたいと主治医に訴えました。そして錦江寮など
職員が言っている夫や家族の情報などはすべて、創作
された架空の内容である事なども告げています。

2009年9月19日土曜日

佐賀県中央児童相談所と佐賀県婦人相談所の悪意(19)

ことの経緯について(19)

平成21年6月10日午前10時に佐賀家庭裁判所で第一回の
離婚調停が梅雨の雨が降るなかで行われました。

この調停での会話と児童相談所での話の内容などは、
すべて録音でも記録をしています。

4月27日に調停前の話に来ていた調停員とは違う男女の
調停員でした。女性の調停員はなぜか当方の意見を
積極的に聞き入れて逆に男性の調停員は敵対視する感じ
が印象的でした。この第一回の調停が行われるまでに、
妻に関する意見書を含む書面は、のべ200枚以上は
超える膨大なものになっていました。これまでに弁護士
以外でしかも調停の段階で書面や資料を送りつけてきた
者は前例が無い様で、調査官の川本が特別に同席をして
話が進みました。

あれ?妻にも代理人の福田恵巳弁護士にも協議離婚の
成立を述べた書面を送ったはずなに?と考えながら、
話は進みました。妻の病気の事はアスペルガー症候群
を指摘された笠医師に言われた様に専門の医学書から
全てを読み漁りとにかく医学部か薬学部の学生以上に
勉強をしていました。自分で正確に理解して素人の人
にもなにも知識が無い人にもわかる様にして障害や、
病症についての説明や解説を記した書面も裁判所には
先に届けていました。しかし男性の調停員は次女の事
に関して父親への反発や抵抗などで「子供への愛情が
足りないのではないか?」などと愚問を言います。

また私が「この状態のままだと必ず早かれ遅かれ、
妻は確実に自殺企図などの危険行動を起こす」と言い
「妻は病症の為に混乱しているだけで必ず私や長女の
もとに帰って家族は必ず再建する」と強く言いました
少なくてもココにいる人間などよりも妻の事に関して
は誰よりも知っており何年も及び幾度も妻の異常行動
も叱って注意しても容認してきた自分であるこれ以上
妻自身も理解ある人物は自分以外は認めない強い自信
がありました。

男性の調停員は笑いながら「ありえない」などと言い
そして調停員と裁判所の調査官の川本は行政が保護を
していて現在、自立して生活をしておりこの離婚調停
の申し立ても全て本人がした事であり全ては自己責任
においてしている事で私たちや裁判所、弁護士などは
責任は一切無いという無謀な意見を放ちました。

過去に多くの家出や異常行動、そして狂言事件までも
起こしており正式に行政や病院、警察にも多くの記録
を有し証明できる書類や証人もいる状況下で、正常な
判断力がある健常者と言うのには驚きました。

ここまで調停が普通に進むと福田恵巳弁護士は、全く
書面を読んでいないことがわかりました。しかし前日
に届いた事から時間的な事かな?と考えて次回までに
は事実を知るだろうと考えていました。

次回の調停は7月22日に開催される事になりました。

先日に出した妻への手紙には福田恵巳弁護士への疑念
や矛盾点、現在起きている現状、長女の意見などを
克明に書いて綴っていました。そして両親も失って、
不憫に貧しく育った妻の事や考え方が福田恵巳弁護士
や婦人相談所や施設職員など理解できない事や価値観
など違う人間に表面的なやさしい言葉はかけられても
気持ちは絶対に汲めることはできない事など何十枚も
書面にびっしり書いた内容でした。

それと同時に妻の性格や気性、習性を考えると必ず、
インターネットなどで情報を収集して自宅の事などを
心配で調べる事を予見していました。

数多くのホームページやブログなどを開設して特に、
携帯電話での検索でヒット出来る様に工夫して妻へ
呼びかけるサイトを開設しました。

その中で入場(閲覧に必要)にパスワードが必要な
サイトを作成しました。パスワードは妻しかわから
ないものでした。もともとコンピュータなど工学系
が専門でしたので作成には時間だけが問題でした。

6月に入り、パスワードがわからないと入場が出来ない
サイトを閲覧するアクセスがありました。
携帯電話からのアクセスで念の為にパスワードを変え
てみましたが、変更してもすんなりと入場してきます
コンピュータ端末からのアクセスもありましたがパス
を解析するような何回もアタックした形跡が全くなく
明らかにパスワードを知っている者だとわかります。

しかしこれまでに本当に人が信用できない状況にまで
追い込まれた事もあり、妻からパスを聞き出した者が
代理でアクセスしているのでは?などとも考えます。

とりあえず返答のメッセージはないもののアクセスが
ある事実は間違えないので妻への非難などは一切せず
単純に損得の話や矛盾点そして、福田恵巳弁護士への
疑念や不振点などを指摘する内容を書き込みました。

アクセスログをみると、やや定期的に決まった曜日や
時間帯にアクセスがあり携帯電話の場合は見出す事が
困難なのですが、どうも南九州からのアクセスの様で
ある事がわかりました。

長女は自分も新たにブログを開設して閲覧するように
誘導をかける事を同時にしました。主に長女は自分の
毎日の生活の事を日記の様にして書いていました。
するとやはり同じアクセスが同様に確認されました。

長女と私は妻がインターネットで情報収集して自宅の
状況を伺っている事を確信しました。たぶんもう時期
すると無言電話もかかってくるのでは?と考えました

返答は未だに無いものの妻の事は誰よりも全て知って
いるのですから特に今回は精神科医顔負け位にも病気
に関しての知識も得ています。妻の心情を良い意味で
書き込み内容で揺さぶる作戦を長女と二人で試みました。

佐賀県中央児童相談所と佐賀県婦人相談所の悪意(18)

ことの経緯について(18)

平成21年4月末、世間はゴールデンウィークに突入して
家族旅行や帰省の報道がテレビに映され今まで一番嫌な
連休になりました。一番嫌で苦しかったのは長女です。

長女は妻が家を出た当日に大泣きしてから一度も泣いて
なく逆に父親である私を励ましていました。しかし休み
の初め頃にテレビを見ていて急に長女は泣き始めました

それは地元のテレビ局が近くの公園の花畑を写した映像
でした。長女に聞くと昨年の今頃に母親と妹と三人で、
この花が咲く所に行った事があるそうなのです。

今まで気丈にしていたというかかなり我慢をしていたの
でしょう。私は長女に無理しないで良いから泣きなさい
と言いました。長女は大きな声でずっと泣いてました。

それからは長女はまた毅然として毎日微笑んでました。
しかし母親や妹と歩んだ道や行政の施設の前を通ると
すごく気分が悪くなるそうです。

平成21年4月27日に佐賀家庭裁判所にて調停前の事情を
聞きたいからと裁判所から通知がきており当日に出向き
ました。私一人でも良かったのですが長女は自分の目で
しかっり事実を見ておきたいと言い放ち自分も同行する
と言いました。そして自分の意見もハッキリ述べたいと
も言いました。約1時間ほど調停員と話をしてその後に、
約30分ほど長女が話をしました。長女が話をする時は
私は外で待つように言われ長女は一人で話をしました。

後で話を聞くと母親と父親と、どちらが良いか?一緒に
暮らすならどちらか、母親もしくは父親のどちらから、
怒られたりしたり叩かれたり暴力などはなかったかなど
を聞かれたそうです。長女は最初から答えは決めていた
そうです。これは児童相談所の香月がすべて仕組んだ事
で母親も病気ゆえに正常な判断力を失って間違った判断
をした事、だから今信用できるのは父親のみであり母親
が懇願しても今の母親の所に行ったりして、父親の元を
自分が離れると本当に家族は崩壊してしまい今後の自分
の身も危なくなるという考えでした。

私は妻と争う気持ちは毛頭無く、長女に関しては特別に
言い聞かせたり説き伏せたりは全くしていませんでした

長女はお母さんと妹が家に早く帰ってきて、家族が再び
一緒に暮らす為にはすべてお父さんの言うとおりに従い
そして今の母親と妹は異常で意見に同調する事は香月の
罠にかかる事になるのでお父さんとしか一緒に住まない
と断言して私に言いました。この長女の姿勢が、今後の
展開に大きく繋がるとはその時は思いませんでした。

4月の初めに佐賀県中央児童相談所で職員の香月と話を
して約1ヶ月が経過しています。その時に次女の施設へ
入所させる親権者の承諾書を即され話をした一週間後が
書類の提出期日になってました。署名捺印をしない場合
は家庭裁判所へ申し出て裁判所の承認を得て強制執行を
する事、そして児童福祉法に基づき強制執行した場合は
子供への面会は一切、不可能になるとも言ってました。

しかし一月程たっても何ら連絡もなく、また裁判所から
の通知なども何もありません。これは完全に、何らかの
強制が出来ない理由があって、児童相談所や香月が次女
にしている事は公に出来ない内容が含んでいると考え、
当分の間は児童相談所のリアクションがあるまでは次女
の件については放置することにしました。

6月10日に第一回の離婚調停が佐賀家庭裁判所で開かれる
通知が佐賀家庭裁判所より通知が届きました。妻の状況
を考えると、いずれは正常な判断が出来る状態にもどり
正確に理解できる時がきます。しかしそれは、明日かも
しれないし数年後かもしれません。いずれにしても全て
事の状況や結果が現実に目にみえた時になります。

私は被害を最小に留めて代理人である福田恵巳弁護士の
思惑通りにならなく家を守る方法や手段を思案していま
した。そんな時に旧友からの電話があり妻の過去の事も
良く知る友人でしたので今回の事も全て話をしました。

話の中で妻とは過去に一度、離婚をした事がありました
しかし実際には別居なども無く書面だけの形式的な内容
の離婚でした。期間は3ヶ月ほどです。その時は結婚して
数年目で妻の病気の事などもわからず、家を出る度に
妻は虚偽の夫からの被害や悪口を友人や知人などに言い
離婚をしたいなどと相談を持ちかけていて、それが何度
もある事から離婚届と婚姻届に署名捺印を妻にしてもらい
今度何かあったら直ぐに離婚届を出すという成り行きで
離婚に至ったのです。

その時に初めてわかったのですが氏姓は一つ前しか戻る
事ができないので妻は旧姓には裁判所の許可がなければ
簡単には戻れません。しかも両親の戸籍は消失している
状態ですので余程の理由がないと不可能です。

この事を教訓にして、またその時もこの友人からの助言
で妻には離婚届に署名と捺印をしてもらった届けが既に
手元にはありました。その事を私は忘れていましたが、
友人はそれを直ぐに私に言いました。

たしか当時、その前後に初めて妻を精神科に受診させた
と思います。その時は精神病の疾患が認められてました

当時も話はしていましたが一番怖いのは戸籍など役所に
関するものを妻が動かしたりする事、特に第三者の悪意
がある者がいれば取り返しつかない状況になりうること
が懸念される為に離婚と婚姻届に妻の署名捺印を書いて
ものを用意していつでも先手を打てる様に友人から強く
言われて作成し保管していました。

このままでは最悪の事を考えて行動しなければいけない
裁判所の離婚となれば、特に女の子の子供は将来的にも
ダメージが大きく仮に再婚しても戸籍の附票には一生、
記載がされるのでこれだけは回避しなければいけないと
友人は強く言いました。妻を信じる信じないは別として

平成21年5月に戸籍がある役所に友人と一緒に出向いて、
離婚届を提出に行きました。妻側の福田恵巳弁護士が
裏工作して不受理届けを出していない事だけが一番の
願いでした。妻は過去の離婚届に従い以前の戸籍に戻し
妻は旧姓には裁判所の許可なしでは戻れないので以前に
書いた離婚届と同じ内容で提出しました。

届けを提出してかなりの時間が経過しました。駄目かな
と思っていたときに窓口の職員から呼ばれて以外にも
「受理しました。今日の日付の受理になります」と簡単
に言われました。とりあえずこれで離婚調停は無効状態
になります。離婚を望んでいて、しかも自分の筆跡での
署名捺印ですので違法性は全くなく完璧です。

当然ですが長女にもこの事は正確に理解できるまで良く
説明して納得はしてもらっています。親権に関しては、
二人の子供とも私でも良かったのですが、あくまでも
離婚調停を回避する苦肉の策であり縁を切るつもりは
ない事、しかし長女の意向もあって私は長女を妻には
次女を親権者にして離婚届を提出しました。

あとはこの協議離婚成立の事実を何時のタイミングで
どのようにして伝えるかが問題でした。熱心な離婚が
専門の弁護士は不受理届け提出などで裁判所での離婚
の成立させると聞いた事があります。しかし福田恵巳
弁護士はしてませんでした。当たり前に考えると離婚
調停を申し立てしているのでという考え方も出来ます
が弁護士という立場を考えるとむしろ逆のはずです。
この時点で福田恵巳弁護士への疑念が深くなりました

6月10日に調停が開催されます。6月9日に、わかくす
法律事務所宛、福田恵巳弁護士に郵便物を送る準備を
しました。内容は妻への手紙と弁護士宛の書類です。
それぞれ書面は約50ページにおよび妻への手紙は、
別に厳重に梱包して開封したら跡が残る特殊なテープ
を使って封をしました。弁護士宛と妻宛の書簡の一番
最後のページには同じ内容の書面で、協議離婚成立の
通知を記載した書面を添付しました。

弁護士の質と反応を見たかったのもあり、裁判所へは
通知はあえてしませんでした。普通でも、申立人側に
通知をするだけで良いのでは?と友人も言ってました

まともに福田恵巳弁護士が職務を行っていれば6月10日
の離婚調停は行われないはずです。仮に開催されても
事情などの事情聴収だけだと思われます。

この福田恵巳弁護士は依頼人である妻の代理人として
全く職務を遂行していなく形式だけで弁護士の職権を
振りかざしているだけの人だとわかりました。

調停から裁判へ移行して依頼者の希望通りに至らずも
弁護士報酬は法テラスから保障されており不利益はなく
しかも殆ど手抜きで仕事と言えば近所の裁判所へ必要
な時に出向くだけ。あとは事務所の職員にでも適当な
書類の作成をさせればというのが正解だと思えます。

平成21年6月10日午前10時に佐賀家庭裁判所で第一回の
離婚調停が梅雨の雨が降るなかで行われました。

佐賀県中央児童相談所と佐賀県婦人相談所の悪意(17)

ことの経緯について(17)

平成21年4月1日、佐賀警察署の生活安全課にはすでに
何回も相談や話に通うほどになっていました。

今までの過去にある妻の異常行動や性分、習性などや
状況などを検討して正式に公開捜査になりました。

警察の疑念と懸念は、どう考えても損得だけでも
本人が将来的に損する事がとても多くあり、第三者が
介入した誘拐や拉致監禁が十分に考えられる事でした。

平成21年4月21日、妻が失踪してちょうど60日目
になり妻の直接的な捜索活動も今月末までと長女とも話
をしていた矢先に佐賀家庭裁判所から手紙が届きました。

その内容は妻が申立人で離婚調停が申立てられた内容を
記載されている書面でした。直ぐに電話で担当の調査官
に連絡をとりました。しかし何一つも情報を得ることは
できません。事務的に調停の事のみを答えるだけです。

電話ではどうしようもないと考え急いで佐賀家庭裁判所
へ直接出向いて川本という裁判所の調査官に会いました
私は妻は精神疾患患者である事や今日現在まで佐賀警察
署において公開捜査にて妻を捜している事実や、妻には
多額の借金があり現在、弁護士に依頼をしているが本人
が不明の為に中断している事実などを伝えました。

しかしこの調査官はいかにも事務的で肝心な事になると
「知らない」「言えない」などしか答えません。当初は
妻が立てた弁護士も教えてくれませんでした。しかし、
何とか調査官を説得して、代理人である弁護士を教えて
もらいました。驚いた事にその弁護士は自宅と道を挟ん
だ真向かいにある法律事務所に所属する弁護士でした。

妻側の弁護士、妻の代理人である弁護士はわかくす法律
事務所に所属する福田恵巳弁護士でした。すぐに直接、
事務所に出向きましたが福田恵巳弁護士は不在であると
概ね予想通りの法律事務所側の即答でした。

妻は精神病疾患患者であり過去に多くの失踪などの異常
行動、自殺企図などの履歴があり長崎の行政をはじめ、
病院や警察などに多くの記録もある事、そして妻は借金
の債務整理手続き中で(弁護士費用等支払済)妻本人の
身柄がなければ成立できない事などを福田恵巳弁護士に
必ず連絡して言い伝えるように申し出ました。

また債務整理の依頼をいていた江崎弁護士宛にも、妻の
状況と代理人は福田恵巳弁護士である事を伝えてから、
江崎弁護士からも福田恵巳弁護士へ連絡する様に依頼を
しました。この時点ではいくら何でも弁護士同士なので
一応の連絡くらいはちゃんとするものと思っていました

しかし後日にわかるのですが福田恵巳弁護士は江崎先生
には連絡は一切しておらず完全に無視した状態であり、
依頼者本人である妻本人へも、虚偽や事実を捻じ曲げた
内容の報告しかしていませんでした。

妻本人は佐賀県総合福祉センター内、佐賀県婦人相談所
にある一時保護施設内にいた当初から自分(妻名義)の
携帯電話料金の支払いと江崎弁護士に依頼をいていた件
について支払いや依頼の遂行の申し出と連絡をしたい旨
を申し出をしていました。しかし佐賀県婦人相談所職員
らは口を揃えて「夫に見つかる」などの理由にならない
理由で一切を拒み妻を更に監視強化をしていました。

福田恵巳弁護士は佐賀県婦人相談所が、紹介した形式に
なっています。妻を目隠し状態にさせて車に乗せ約十分
ほど行った所の建物の中で会っています。

福田恵巳弁護士は佐賀市の母子寮施設などで、決まった
曜日に無料弁護士相談をしてます。しかし、妻が会った
日は無料相談がある曜日とは異なります。これは明らか
に佐賀県婦人相談所が直接、福田恵巳弁護士に紹介した
事実にもなります。非弁護士側が特定の弁護士を紹介を
する行為は弁護士法に違反する行為で違法です。

福田恵巳弁護士は過去に多くの証人や証言者、過去居住
していた行政や警察、病院などにも公式な多くの記録が
ある妻の異常行動や危険行動などがある妻を、正常な
社会的判断力がある健常者だと主張しています。

福田恵己弁護士は異常で悪意としか思えません。

後日談ですが離婚調停中に佐賀家庭裁判所の調査官は、
妻に対して慰謝料請求が出来る事や裁判で決着ができる
事などあまり調停中や調停の相手側には言わない内容の
話もした事実があります。裁判所へは、のべ200枚
(A4用紙)にて妻に関する資料や記録、意見書などを
事前に送付していました。調査官は職務上に事実関係の
全てを予め調べていたようです。

常識的に考えても、この様な人物は医師や鑑定士以外で
精神病の専門的知識などが無くても「正常」と判断する
方が明らかに「異常」です。仮に離婚調停から離婚裁判
に進んで色々な有力な証拠や証人などが提出されて妻側
が裁判で敗訴しても構わないという代理人や弁護士とし
てこれ以上、お粗末で職務怠慢、金銭奴思考の弁護士で
ある事はこの点や他の色々な点でもわかります。

これは「法テラス」の弁護士(報酬)費用立替(扶助)
制度がもたらせた悪徳弁護士の制度悪用です。

ちなみに予め法テラスには妻は精神病疾患患者で
あるなど過去の情報や証明などを送付しています。
法テラスは利用者より弁護士の為の存在であることも
この件からわかります。最終的には支払いが不可能な
場合は国(法務省)負担で弁護士は未収でなく結果的
に一番優勢なのは弁護士自身です。

福田恵巳弁護士は最初から裁判まで持ち込み債務処理の
件やその他の件まで「別件」として法テラスの扶助制度
を妻に利用させ費用を多額に負担させようと企んでます

これは法テラスの契約書(画像)でも良くわかります。
妻が理解した内容ではすべて10万円程度の予算で全て
済むとしか理解していませんでした。しかし実際には、
調停で50万円、裁判で50万円、その他別件で50万
の合計約100万円から150万円を負担をさせようと
しています。その為に妻の精神状態が悪い時に複数以上
の弁護士宛への「委任状」計5枚を書かせていました。
計5枚もの5人の弁護士宛への委任状ですので下手する
と単純計算で250万円ほどを引き出そうと考えていた
可能性も十分に考えられます。

福田恵巳弁護士の所属する「わかくす法律事務所」は、
自宅と道を挟んだ近所です。家族は今住む住所に十年
以上は住んでいます。ご近所の多くの人も家庭の事情
や夫婦間の事なども良く知っています。同じ町内にて
事務所がある訳ですから普通に考えても、近所の人や
周辺の人から後日に非難を受けても仕方ない状況下で
こんな事を平気にしてますので悪徳以外考えられません

4月22日に福田恵巳弁護士は佐賀警察署 生活安全課
宛に妻が行政の保護施設にいて、失踪で無い旨の通知を
はじめて警察にしています。4月21日に当方から警察
に先に連絡通知していて3月には佐賀県庁より妻の身柄
の早期発見と保護の為に関係機関や関係窓口に連絡通知
をしていますのでこれに関しても代理人として職務怠慢
としか言い様がありません。

因みに佐賀県総合福祉センター、佐賀県中央児童相談所
職員の香月は佐賀警察署へ妻の捜索願いが出された事実
や佐賀県が協力して妻を捜している事などの一切の事実
を誰よりも知っていました。

佐賀県中央児童相談所と佐賀県婦人相談所の悪意(16)

ことの経緯について(16)

 ※ ここから日時や内容がかなり前後しています。

平成21年8月7日に妻は鹿児島市の病院に入院をしていて
当日に退院が決まっており前日の8月6日夜には鹿児島市
に現地入りををして7日の退院を長女と待ってました。

妻は前日の8月6日に錦江寮の職員らが病院に面会にきて
妻に対して自宅や家族のもとに帰らない様に必死になり
かなり長い時間をかけて説得があったそうです。

この時に妻本人は今現在の自分の身体や精神状態が悪く
日常の生活にもかなり支障がある原因は施設や相談所の
職員のせいであり全て悪いのは行政職員だと正確で正常
な判断力ができる状態にありました。

幸いにも直前に鹿児島県に対しての退院請求が病院宛に
届いており主治医の医師が相談所や施設側に対して強い
疑念を持ち人間的にも医師という立場においても良心的
で立派な先生だったこともあり病院側としても妻の身柄
引き受けは家族側であると既に決定をしていました。

さすがに妻自身も現状の自らの身柄の事を考えなくても
このまま施設に戻ったり病院にずっと入院をしていると
危険を感じたそうです。そんな状況にあった妻に対して
相談所や施設側は必死に説得を試みましたが今まで同様
には言い訳や何かと理由をつけたり、言い返す言葉ない
ので妻も全く話には聞き耳も持たなかったそうです。

職員「家に帰ると旦那にまた酷い目に遭わされるよ」
妻 「わたしの夫はそういう事をした事もする人ではない」
職員「子供たちと一緒に幸せに暮らした方がいいよ」
妻 「子供と会えない遠方に追いやったのは誰ですか?」
職員「福田弁護士ともう一度話した方がいいよ」
妻 「あんなインチキな弁護士は信用できません」
妻 「夫や子供とも会えなく話し出来なくして病院にも
   何かと理由をつけて行かせなかっただれですか?」
職員「・・・・。」

結局、職員らは妻への説得は無理でした。
荷物を明日の退院した直後に錦江寮にまでとりに行くと
妻が申し出ましたが「旦那に錦江寮の場所がわかる」と
職員は言い明日、職員が病院に持ってくると言いました
場所や連絡先などはもうすでに知られていることであり
明らかに職員らが私(夫や家族)に会いたくないことが
わかります。実際に退院時に荷物を持ってきた職員は、
わざわざ病院の裏口から病院に入り帰りも逃げたように
して帰ってゆきました。婦人相談所施設内などでは強気
の態度である職員も外にでると弱く、そして悪事悪行を
している自覚があることが良くわかります。 ちなみに
この職員も結婚しており家庭をもっている人です。

最終的には妻の考え方の正常化と本人自身からの連絡で
身柄の確保が実現しましたが、その為にはただ運が良い
だけや神頼みだけの偶然では決してなく、この日がくる
事を信じて私(夫)と長女は以前から仕掛けや努力等も
多くしていました。それは妻の捜索方法や手段です。

妻の居場所の探索に関しては、最終的には鹿児島である
事は妻から連絡がある以前にも概ね予測出来ていました
私(夫)はコンピュータやインターネット精通しており
学校の専門科目でもあったことからむしろプロ並み以上
でした。予め妻はインターネットや携帯電話などの利用
を頻繁に常日頃から多くしておりホームページやブログ
などを開設して妻本人が検索ワードに使う可能性が高い
ものを選んで、警察でも公開捜査を4月の時点で決定し
自殺の危険性も非常に高かった事もあり死んだらすべて
家族の希望も夢も無くなり世間体をこれ以上は気にする
必要を考える暇などもない事、そして直接探してまわる
ことの限界も感じて後は神に願う気持ちでネット配信に
よる情報収集と妻自身のアクセスを期待していました。

実際には妻の居場所を不明にする妨害工作もありました
3月2日に熊本市内(熊本中央局)消印の郵便物が妻の
勤務していた会社の店舗宛に届いた事実がありました。

しかしこれには私も警察も疑問に思う点や、不自然さが
多くありました。郵便物の内容は会社への退職願でした
妻は今までに退職願を書いて提出をした事がありません
そして熊本には身内も友人などもいなく妻は縁もゆかり
もない知らない土地や自ら遠方の地などには行かない事
は生まれ育ってから一度も前例が無かったのです。

佐賀警察署も第三者が関与した拉致監禁の可能性がある
という考えや見方を始めたきっかけでもあります。

でもその時点までは実際に何ら手がかりもなかった事も
あり消去法でいくしかないと考えて熊本市内の考えられ
る周辺地域に出向いて聞き込みや捜索のお願いに出向き
ました。しかしなにも手ごたえがありませんでした。

熊本市内に限らず熊本県内全ての警察署や交番、派出所
宛にも直接、妻の情報(写真有)を記載した書類を郵送
したり配って張り出しもお願いをしていました。

妻は過去にも多くの失踪や家での経歴があります。警察
の家出人などの捜索は管轄の警察署に捜索願いをだして
その警察署から全国の警察のコンピュータに情報を登録
して、警らなどの巡回した警察官が不審者などの尋問時
にコンピュータに照会して該当があればわかるシステム
で運が良ければ見つかる程度のものだと知っています。

ですから人任せの捜索でなく、また警察を動かす為にも
今まで妻の失踪の度に多くの場所に実際に出向いて施設
や店舗、交番や警察署などに直接、捜索のお願いや情報
の入手をしていました。ですから、以前に居住していた
長崎の警察署の生活安全課課長の方からも出来る限りの
協力を得て妻の早期発見と保護が今まで出来ていました

しかし熊本市内の捜索時には何一つも情報を得ることが
できなく過去の事例から言っても最低でも似たような人
を見たなどの些細な情報があるにも関わらず今回は何も
ないことが不自然でした。

後日に判ったのですが佐賀県婦人相談所職員が会社への
退職願を書く様に即して佐賀県中央児童相談所の香月が
出張先の熊本市内からその封書をポストに投函した事が
わかりました。この時に香月も警察への捜索願をだした
事は知っており香月は佐賀警察署も欺いた事になります

妻の捜索手段として、ホームページやブログを開設して
アクセスの解析も常時行っていました。人間というもの
は誰にでも固有の習性があり自分の気になる情報がある
と判れば気になり始めて、しかも今まで(妻側)情報が
かなり制限されていた状態でしたので、見るなといわれ
ても見てしまうものです。多くの各地からのアクセスが
ある訳ですが気になる人は常連になっていきます。

一日のうちに同じ人が何度もアクセスしてたり毎日日課
の様にアクセスするIPが自然と現れてきます。その中に
行政のIPアドレスが日が経つごとに多くなりました。

佐賀県庁、小城市、唐津市などの役所のサーバなどです
明らかに個人では殆ど使わないというか使えないもので
役所の場合はある法則やある調査方法などでアクセスが
ある部署などの特定も他より容易にできます。

佐賀県内にある行政のアクセスはすべて保護課や福祉課
などでした。調べる方法や手段などはココであきらかに
するとフェミニスト達の今後の防護策にもなる理由から
これ以上は控えさせていただきます。
また女性保護施設の殆どは各地の社会福祉協議会などが
設置しており使用している回線やプロバイダーがすべて
同じです。違っていても調べるとすぐにわかります。

気になったアクセスでは特定の回線からのアクセスです
地域が大まかに2分していました。一つは佐賀県内施設
からと南九州付近からのアクセスでした。

佐賀県内の女性保護施設に関しては別の情報から正確な
女性保護施設の名称や場所などを入手しておりすべての
施設に張り込み妻の所在有無を既に確認していました。

なかなかここで過去の妻を捜索した経験などが多く生か
されて自分でいうのも変ですが下手な探偵よりも上手く
優秀です。調べる限りでは、佐賀県内には妻はいないと
いう結論が5月頃までには出ていました。

総合すると南九州、鹿児島付近からのアクセスが妻が、
コンピュータ端末と携帯電話端末からアクセスしている
可能性がかなり有力である結論に至った訳です。

しかし、プロバイダーでもない限りは県などの大まかな
地域はわかっても特定詳細の住所などやわかりません。

とりあえず妻のアクセスらしい事実がある事で投稿記事
などでアタックするしかありません。絶対に否定される
事ができない証拠につき合わせた正確な事実の提示や、
婦人相談所や福田恵巳弁護士の矛盾など、そして長女の
近況や家族のことなど判断力や正確な理解力が無い上に
洗脳状態が懸念される妻に良くわかってもらう工夫をし
て多くの記事投稿などを試みました。


(17)につづく

佐賀県中央児童相談所と佐賀県婦人相談所の悪意(15)

トップページ・概略記事    画像資料など   アスペルガーとは?

ことの経緯について(15)
 
類似事件・参考資料
(静岡)子供を拉致 監禁する児童相談所を提訴 弁護士 南出喜久治


妻と子供(次女)は遺伝先天性のアスペルガー症候群という障害
が原因で特に妻の過去にある数多い衝動的で理由無き家出や自殺
企図などの異常行動は解離性の二次障害からでる、特異な病症で
あると味酒心療内科の笠医師から指摘されました。

今までは「うつ病」もしくは「統合失調症」などと誤診されて、
医師や病院からの説明にも今ひとつ何か引っかかる点が多くあり
あまり納得できない箇所がありました。

ですから当然、その他の精神病の治療や薬などは効果がある訳が
なく、そして原因が根本的に違うので対処法から全て違います。

笠医師は私に次の点を強調して言いました。

(1)その他の精神病を含む病症の改善や治癒は家族の理解と、
   協力がなければできない事。
(2)家族は病気や障害を理解について勉強すること。
(3)家族は精神科で用いる薬物の知識を習得する事。
(4)医師の診療には家族からみた患者の異常行動や家庭の、
   多くの情報、家系、患者の育った経歴などが必要。
(5)夫婦間、親子、兄弟姉妹の愛情

以上の事は不可欠であり患者本人の異常行動の自覚や自己管理
が最初からできるのであれば精神科に通う事はまず不必要で、
優秀な医師や看護士でも適わないのは身内の愛情と言いました

妻の母親は妻が2歳頃から未だに約32年間、失踪しています。
30年前に接触があった人の話では大酒のみの昼間からも飲酒し
アルコール中毒者であったことは間違えない事実です。

妻の父親はとび職で妻が小学生低学年時に転落事故で亡くなり
その後に妻は児童養護施設に入所した経歴があります。

妻の父母についての疑問はベテランであったとび職の父親は、
安全帯の付け忘れという単純なミスが原因で死亡しており、
妻の母親は未だに住民票や戸籍を動かせていない事実があり
それに関してはこれまでずっと疑問視していました。

しかし妻や次女がアスペルガー症候群の障害があってそれは
妻の母親からの遺伝で、その為に妻の母親は妻を出産した時
には現在の妻とは同じ年齢であり、家出など異常行動があり
当時の日本ではアスペルガー自体の存在は、医学界では全く
知られていなく今でもアルコール依存に陥る障害でもある事
などから間違えなく妻の母親もアスペルガー障害者だったと
笠医師は推認しています。

妻の父親は妻の衝動的で理由がない失踪などが原因と幼児時
の妻の人とは違う異常行動や異常な発言などが要因で精神的
なダメージが生じて、うつ病てきな精神状態になっていたと
推認されます。死亡に至った、簡単なミスはそれが原因だと
思われます。

私は人よりはかなり精神的には強いほうでタフな方だと思い
ます。それでなければ現在で妻とは今年で一緒に生活を共に
してきて約17年ほどにもなりますが、子供が生まれた当時
の妻の家出などで既に離縁していたはずです。

しかしこんな私でも妻が家からいなくなり約100日目すぎ
頃にはPTSD:心的外傷後ストレス障害の診断を受けました

同時にうつ状態が酷くなり仕事もなにもかも出来ない状態に
陥りました。こんな時には自転車に乗ったら転んだり、普段
特別に失敗しないことでも失敗を繰り返して記憶にも障害が
生じて、死にたい願望が、自然と芽生えてゆく悪循環に陥り
善悪良否などの社会的判断力も出来なくなりました。

精神的な疾患がない者でもこんな状態に陥るのですから、
元から問題がある妻や次女が悪意に精神的な圧迫や脅迫など
を受けたら酷い精神混乱や洗脳状態に陥る事は簡単です。

この障害での二次障害の悪さは妻の家出などにもわかります
が、次女の異常な行動や発言からは思考や理解力の無さなど
が良く判ります。ただしアスペルガーと指摘されるまでには
私自身も妻や次女は性格・性分だと勘違いしていました。

次女の場合、例えば次女一人しかいない部屋で明らかに本人
しか触っていない物などを「触った」と指摘しても触っては
いないと言います。普通は本人は嘘をついている、もしくは
虚言癖がある人物とみます。しかしこの場合は本人には嘘を
ついていると自覚や意図的な事などは一切ないのです。

解離性という特異病症で自分にとって不利や悪いことなどは
無意識に責任転嫁したり事実そのものの現実の記憶が欠落し
ており、場合に拠っては無い事実をあった事に思い込みます

その時に記憶障害や人格障害などが重なり合って、正確な
事実を思い出そうとしたり、空想(妄想)が事実でないこと
を認識しようとすると混乱や気分が悪くなったりします。

そして人が話している内容の意味やしぐさを読み取る能力に
人より劣るために理解できず、そして誤った内容で理解して
誇大妄想も常日頃から存在する為に聞き直したりきちんと、
理解する事などはしようとしません。逆に自分から人に対し
話をしたり、意志を伝える時にも人が理解できる説明や話が
不得意で出来ません。極端に説明がクドイわりに話の内容が
意味不明な人が稀にいますが大概は該当する人です。

そしてその場に応じた適切な言葉を適切に使えません。
普通の人が「失礼」「非常識」と思う発言を平気にします。
ですから言葉のコミュニケーションが出来なく返って多くの
場合は誤解などが生じて喧嘩などになる事が多いのです。

この障害の知識や認識がなければまともに話もできません。

こんな状態が多く生じて本人に障害の認識が無ければ当然、
必然的に「うつ状態」に陥ります。子供の場合はまだ社会
が学校などに限定されるために「登校拒否」程度です。
いずれにしても人との接触が嫌になり引きこもりになります
そして衝動的、理由や原因無くイライラなどが生じてきます

そのまま症状が悪化してゆくと被害妄想や誇大妄想がひどく
なってゆきます。被害妄想や誇大妄想は最初から人よりも
多くあり、特に厄介なのは被害妄想より誇大妄想の方です。

被害妄想は事実を他の人が確認したり証拠があればわかる
内容ですが誇大妄想は周囲の人などを下にみる傾向が強く
職場の上司などでも平気に意見や愚痴を言ったりします。
この人よりも自分の方が優れていて仕事もすごく出来ると
自分の実力を無意識にも度が過ぎる程に評価を良くします

また周囲に影響を受けやすい特徴から悲劇の主人公に自分
がなる事が容易でテレビなどであった事件やドラマなどの
被害者や主人公になりきることが簡単にできます。

そんな状況からいくつかの別人格が生まれる場合が多く、
異常行動など時に現れてオリジナルの人格がなくなります
その時には記憶が消失した状態になります。オリジナルの
人格に戻った時には異常行動を起こした別人格時の記憶は
思い出そうとしても出来ず、思い出そうとすると混乱して
再び別人格が現れるなどの悪循環がおきます。

この特異な病症の人間に対して婦人相談所や児童相談所は
意図的に障害や病気を認識した故で悪化や混乱を意図的、
人為的に引き起こしていますのでこれ以上の非人道悪意な
ことはありません。

そのまま放置するとアルコールや薬物中毒、自殺企図など
危険行為を起こす事は必死であり、いずれも普通の生活は
できなく廃人になる場合が殆どです。

この事は当初から強く専門医師の意見も合わせて警鐘と、
必死の予見を主張していましたが、佐賀県中央児童相談所
と佐賀県婦人相談所、鹿児島県婦人相談所、錦江寮施設、
わかくす法律事務所 福田恵巳弁護士らは一切を無視して
生命の危機の寸前、死の一歩手前まで妻を追い込みました

精神状態悪化の混乱時に委任状などを作成させて、すべて
自分がした事などと責任転嫁する用意をして、証明できる
書類や専門家の強い予見を無視して自殺企図は当初からの
わかっていた結果であり、佐賀県婦人相談所や佐賀県中央
児童相談所、福田恵巳弁護士らは殺人未遂罪に問われても
当然の悪行をしたと強く言えます。

それは施設に入る助成金やその他、自己の利益の為だけの
目的である事実であり、ここまでくると本当に悪魔です。


(16)につづく

類似事件・参考資料
(静岡)子供を拉致 監禁する児童相談所を提訴 弁護士 南出喜久治

佐賀県中央児童相談所と佐賀県婦人相談所の悪意(14)

http://d.hatena.ne.jp/bokume2/about

メール・FAX・投書などによる公益通報による、

佐賀県中央児童相談所・佐賀県婦人相談所 所長と職員の
懲戒解雇請求実現にご賛同ください!刑事告訴して多くの
被害家族救出と全国相談所の悪行暴露と法改正実現を!
(詳しくは上記アドレス・リンク先をごらんください)

類似事件・参考資料
(静岡)子供を拉致 監禁する児童相談所を提訴 弁護士 南出喜久治


ことの経緯について(14)

平成21年8月14日に次女は偶然にも施設のイベントで自宅近くにある佐賀市内
のショッピングモールに来る予定がありました。前日に次女と電話連絡をとり
次女本人の意志は「すぐに自宅に帰りたい」「家族の元に戻りたい」と確認が
取れた事と、次女の供述から3月に帰りたい意志があって一時保護施設から、
次女は自宅まで逃げ出した事実があり、職員から一時保護施設に強制的に戻さ
れて、その後に「家には帰りたくない」などと言う様に強要・脅迫・強制など
があり同時に多くの嘘の情報などを聞かされていた事が判明。8月13日には、
佐賀県中央児童相談所所長が発行した施設入所措置通知書が自宅に届いており
その措置理由では子供が拒否とあった為にその内容の矛盾と理由を含めて虚偽
の内容である事、施設入所には法的にも裁判所の承認や親権者・保護者の承諾
が必要にも関わらず親の承諾も裁判所の許可も取っておらず明らかな違法行為
で佐賀県中央児童相談所所長の職権の乱用と悪用によるものとわかりました。

8月14日午前1時深夜に佐賀警察署に児童相談所の違法行為を言い、
14日に施設の用事で佐賀市内に次女が来る事を説明して次女の「保護」を
警察官に申し出をしましたが、佐賀市警察署の警察官は児童相談所が施設入所
措置をしているので無理であり、子供を見つけて勝手に連れ帰ると「誘拐」に
なると矛盾した返答を警察官はしました。児童相談所や婦人相談所は警察関係
には馴れ合いになってしまって職員の違法行為を認識しながら動こうともしません。

本当は警察署でもまだとことん話をしたかったのですが時間的な猶予が、全く
無い状態であり、その時は結局は話をしただけで終わりました。

8月14日に子供から予め訪れる時間とルートなどを聞いていました。JRの駅舎に
朝早くから夫婦で見張っていましたが、時間が過ぎても気配すらなく直感的に
ルートや予定を変更したのではと考えて、先にショッピングモールへと急いで
行きました。しかし約1時間ほど探しましたがやはり見当たらなく、予定を全て
変更した可能性があり、他のショッピングセンターなどを当たって探そうかと
言っていた矢先に妻が次女の姿を見つけたと連絡が入り、直ぐに行きました。

次女は妻が両手で施設の職員らに取られないように両手でしっかり握っており
近くに施設管理者の長の女性がいました。また世話役の若い女性職員も一緒に
いました。施設側は前日の私の電話で全て佐賀県中央児童相談所の悪事がばれ
施設側も非難などされても仕方ない状況下に置かれている事実を認識したよう
で子供を引き渡す用意はしていたようですが、意図的にもルートや時間などの
変更を意識的にもしていたようです。施設側としては親権者の承諾が無い上に
裁判所の承認も得ていない事が表ざたになる事を恐れているようでした。

しかし、子供の施設入所に関してかなり虚偽内容での報告書などがあったよう
で、その内容をそのまま鵜呑みに信じていた世話役の若い女性職員は、かなり
攻撃的に父親に対して罵声を言うようにしてきつい言葉で接し話をしてきました

その直後に何とか次女(子供)の身柄を私たちで保護し確保しました。
一応、自宅にそのまま帰りたかったのですが佐賀県中央児童相談所などの工作
や卑劣な行動なども大いに懸念するものがあって、次女を連れて佐賀県庁に
連れて行きました。佐賀県庁にある母子健康福祉課は児童相談所関係の佐賀県
の上層部にあたる部署であり、前日にも女性職員に話をしていました。

前回、県庁では佐賀県中央児童相談所の児童に関する施設入所の行為は違法な
手段であり、正当な保護でない事が判明していた為に子供を至急、保護者の下
に返還することを佐賀県は約束していました。

次女を連れて佐賀県庁に出向くと、母子健康福祉課の課長さんなど管理職の
方が当日は夏休みの公休日にもあったにも関わらず緊急性と佐賀県中央児童
相談所の違法性などを十分に認識した為に来庁してくれました。

先に色々な事情や事実関係などを子供本人が県庁職員に話をしました。
その間に佐賀県中央児童相談所所長と職員の香月を佐賀県庁に呼びました。
形式的に整えるために相談所側の施設入所解除およびに身柄返還の承諾を
その場で行いました。はっきり言えばこの時の相談所所長と香月には本当は
顔も見たくなく子供も同様でしたが、当方と子供は佐賀県中央児童相談所の
施設に出向く事を拒んだ為に致し方ないことでした。

妻と子供はこの佐賀県中央児童相談所と職員にはトラウマ状態になっており
見たり思い出すだけでも怒りより先に具合が悪くなる状態です。

約3時間ほどの話で事は無事に済んで正式に佐賀県承認の上で子供の身柄を
正式に保護・返還して自宅へと帰りました。

先の警察署の対応でも判るように職員の違法性などを佐賀県に認めてもらい
その責任の全ては職員個人にある事で責任を追及した方が良いようです。

佐賀県には今回も含めて何度か話に行っており母子健康福祉課や関係する
県庁職員は事の事態や事実などは何も知らず、佐賀県中央児童相談所側が
勝手にしていたことは調べて判っていました。

佐賀県中央児童相談所所長と職員の香月に関して佐賀県の懲罰委員にて
適当な処分が下されれば、後に警察に告発・刑事事件告訴をする予定です。

恐らく刑事事件で佐賀県中央児童相談所所長などが訴えられれば下手な
裁判を起こすよりも世間に児童相談所や婦人相談所(女性相談所など)の
今まで多くしてきた悪事や悪行なども多くの人々に暴露できるはずです。

今まで児童相談所は所長の権限や職権を傘にして警察などをそれで味方に
つけていかにも合法的で違法性が無い様にみせかけてきました。

今回の佐賀県中央児童相談所は今までの下手な慣れと所長の職権・権限に
対しての驕りが仇になって多くの失態をしています。

それを考えると今回(当家)の佐賀県中央児童相談所のした悪事悪行は
世間に事を暴露できる絶好のチャンスです。理不尽にも子供を相談所に
引き離された親御さんなどには佐賀県への抗議(公益通報)を一緒に
してほしいと思います。

またこの様な問題は誰もがいつでも接する問題でもある事を認識して下さい
行政だからと安心してどなたでも関することがあれば児童相談所や婦人相談所
には足を運んだり連絡します。私たちも学校の紹介で行きました。

子供に関する相談と言う事で行政だから疑うこともなく安易に相談にいくはず
です。自分の子供や、お孫さんなど、そして多くの母親や女性など同様にして
用があれば行ったり連絡するはずです。しかし全国の児童相談所や婦人相談所
などは、何も疑念のない庶民を悪意に利用する用意をいつでも考えており、
またその為にマニュアル化や当家の場合の様に何年も用意周到にしている場合
も事実です。

職権や権限を悪用している為に、警察をはじめとして何処に訴えても聞いては
もらえません。そして行政機関だからと言うことで多くの国民は何ら疑問や、
疑念もなく逆に相談所や職員を信用しており、被害家族の方を異常な目で見ます

今回の佐賀県中央児童相談所は子供を里親にも出してしまおうとしていました。
幸いにもその前に解決でき子供の身柄の保護と返還ができましたが少しでも事が
遅くなったりタイミングを外すともっと悲惨な事にもなっていたはずです。

子供を施設に理由無く勝手に入所させる事だけでも問題ですが、子供を他人の
養子に勝手にすることまでを児童相談所はしようとしていまた。

こんな理不尽で、これ以上の苦しみや悲しみはありません。
こんな現実が精神国日本で平然と毎日全国どこかの相談所などであっています。

次女(子供)は中学2年の3学期から中学3年の1学期の終わりまでを児童相談所
の一時保護施設や児童福祉施設で無駄に時間を過ごしてしまいました。

その期間には精神的な苦痛なども多くあり、また学校同様の授業や勉学は受けて
いません。既に中学3年の半分を過ぎていて佐賀県の公立高校入試は選抜制でも
あって事前の実力テストなどでボーダー以上の成績を収めないと入試試験を受ける
資格も得ることが出来ずに、自分の志望する高校にもいけません。

大学もそうですが、中学から高校への進学はとても大切な内容で今後の本人自身
人生の分岐点になる重大なことです。次女はその事もあり佐賀県中央児童相談所
の所長と香月を強く恨み憎しみを持っています。

私たち親は人に対して「憎んだり羨んだりわるく言う事はするな」と日頃から
子供に対して言ってきました。しかし今回の事は親としても何も言えません。

また佐賀県中央児童相談所は、あくまでも本人の意志と希望と未だに言っています


類似事件・参考資料
(静岡)子供を拉致 監禁する児童相談所を提訴 弁護士 南出喜久治




(15)につづく

佐賀県中央児童相談所と佐賀県婦人相談所の悪意(13)

http://asperger.blog.so-net.ne.jp/

http://d.hatena.ne.jp/bokume2/about

類似事件・参考資料
(静岡)子供を拉致 監禁する児童相談所を提訴 弁護士 南出喜久治

ことの経緯について(13) 精神病疾患の妻

うつ病や統合失調症(精神分裂症)、その他の精神病に誤診されやすく
本人の性分や性格にも間違われる病気(障害)アスペルガー症候群(AS)
二次障害が現れなければ人とのコミュニケーションなどに支障がある程度
なので病気や障害とは本人さえも気づかず性格や性分だと間違える。

二次障害では解離性障害を初め多くの障害が多重化、統合失調症やうつ病に
酷似する病症などが発祥する。遺伝・先天性のみで突発性はなくDNAレベルの
脳障害が要因。基本的に考え方や性格が未熟・稚拙・短絡的である。

因みに、うつ病や統合失調症では「解離性障害」はありえない。
被害妄想と誇大妄想、記憶障害、人格障害など多くが混合するが、
解離性障害からくるか否かを見極める必要性がある。

実際には二次障害があまり具体的に出なくて生涯、気づかない人も多い
「一言多い」「説明がくどい」「理解力に劣る」人の殆どは該当します。

話は反れるが、職場で注意がくどく頭が良く仕事は出来るが人に敬遠される
女性がいた。自分では「うつ」と思い医師にもその様に診断されているが、
叔母や祖母の異常行動を考えると明らかに彼女も発達障害者である
不幸にも正確に見出せなく診断できない医師や病院が多くの不幸を招いている

外国では丁度、日本の終戦時に発見されてアメリカなどでは研究と治療には
優れているが、日本の精神科医師の9割ほどは障害を正確に見出せない。
子供の場合は年齢的に環境も単純なので見出せ易い。アスペルガーを見出せる
医師の殆どは児童専門であり成人対象の医師は全国でも百人前後である。

アメリカと比べて日本の精神医学は下手すると半世紀ほど遅れている。
日本の医師は先生から学んだ事が全てであり派閥なども悪い要因である。

実際にこの障害が国に認知されたのは数年前という事実からでもわかります。

妻の病気(発達障害 アスペルガー症候群)について更に述べます。

妻の病気は本人の性格や性分と思われがちで統合失調症や、うつ病と
誤診されやすい特異なもので二次障害で「うつ状態」になると、
一般的な「うつ病」に取り違えられやすいが「うつ状態」と「うつ病」
では病症は酷似するが要因や原因が違うために投与される薬の内容や量が
全く異なるために誤ると病症悪化や慢性うつ、薬物中毒に陥る。

このように誤った治療によりいわゆる「ぐるぐる思考」と呼ばれる
悪循環の大うつ病状態に陥り、他人との接触や会話が嫌になり引きこもり
や逆に家出や失踪、薬物の副作用による頭痛をはじめ身体障害が生じる

多くの同様の問題を抱えている家庭では発達障害を含めて精神病疾患が
ある場合が多い気がします。

しかも精神科医などの誤診や誤って治療・投与で悪くしています。

精神病は基本的に誰でもがなり陥る可能性があります。

また精神病の治療には親や家族、幼少時からの記録や証言が不可欠必要
であり、家族・身内の人が病気に対する知識と理解がないと治りません。

最低でも幼少時の行動や性格などの記載がある「通信簿」の先生からの
コメント欄に書いてある内容を精神科医に提示するなどや家族の話など
生まれ育った内容や、異常行動などの話を本人以外からの情報が不可欠
です。

基本的に本人に異常の自覚や認識があれば精神科は不必要です。

妻は平成5年に長女を出産して翌年の平成6年に年子で次女を出産しました。

長女を出産した約2ヶ月後に始めての家出があって、それから約7年間ほど
家出などが頻繁に継続した履歴があります。当初は子供の出産後の育児的な
ノイローゼぎみが原因と思われていました。あまりにも家出の頻度が高いの
で地元の警察署の生活安全課課長さんから精神科への受診と診断書などを
取得することを強く勧められた事もあり平成7年頃に精神科病院へ受診と
治療をしてました。

平成6年ごとからは地元の保健福祉課や保健看護士さんと話や連絡なども
密接にしています。また長崎県児童相談所職員の方などにも相談や、
お手伝いなどもして頂いたことも多くあります。妻がその頃に一番、
精神状態が酷い頃には狂言事件も起こしており、病院の診断書やカルテを
はじめ長崎県や長崎市、その他の行政や警察署などにも多くの記録があり
その他にも多く関係した人もいますので現在でも証言をしてもらえる人も
多くいます。

そして平成18年3月に危険量3倍の薬物飲用の自殺企図をしています。

家出などの問題が生じる度に、社会的信用を失ったり経済的な多大な損失や
また介護や監視なども生じて結果的に職も何度も失う事になりました。

こんな妻であり、夫も家出や警察、精神病などとは一切無縁で全く知識も
ない家庭に生まれ育っていますので実家も妻のことを敬遠して、とくに
妻が家出した時、現在に至るまですべて「子供を置き去り状態」で家出を
繰り返しているので病気に関して無縁で知識なく、昭和一桁生まれの夫の
父親などは、(母親として)けしからんと言うことで当然、嫌われていた
状態でした。ちなみに夫の父親は自分の母親を幼少時に亡くしています。

そして妻の父親は小学生時に事故で亡くなり、母親は2歳の時に失踪して
未だに30年以上も行方不明の状態ですから、夫以外の成人で妻を介護や
監視したり子供の世話を手伝う者も誰一人もいない状態でした。

この長期におよび頻繁な理由無く衝動的な失踪・家出、狂言事件などの異常な
行動を起こしているのに佐賀県婦人相談所、佐賀県中央児童相談所、
わかくす法律事務所の福田恵巳弁護士、佐賀家庭裁判所などは口をそろえて
妻を正常な判断力を持ち社会的判断ができる健常者であると言い張ります。

夫が仕事で外出してたり、就寝中などに理由無く衝動的に天候や時間なども
一切関係なく家出をする者が、そして自分の子供を置き去りにする母親は、
常識的に考えても精神に何か異常があると考える方が普通のはずです。

しかも近年に自殺企図を起こしており、それも家庭や自分にも何も問題なく
衝動的に自殺未遂行為をしているのです。それに関しても病院と医師の意見
や医療情報などもあってきちんと証明もされています。

ですから平成21年7月19日に妻が起こした自殺企図は衝動的・発作的であった
事でも十分に当初から予見されて実際に平成18年に自殺企図にて病院の医師
からも医学的な内容からでも警鐘と警告が発せられていました。

妻の精神的な病気については色々な病院や医師にも診てもらっていますが、
それまではハッキリした診断名はまちまちでした。ただ言えるのは、衝動で
家出や自殺を試みて、その度の理由が無く失踪時などは本人の記憶がない
状態であり、損得善悪の判断が極端に鈍り常識を外れた行動なども平然と
行っている事でした。ですから最終的には統合失調症(精神分裂症)の疑い
が強く、うつ状態を伴い必要に応じて場合により介護と監視が必要という
内容の診断でした。

普段の妻は見る限りでは正常であり普通です。特に勉学など学習能力もあり
知能指数(IQ)も特別に高くはないが正常で人よりは良い方だと思えます。

平成21年2月20日の妻の失踪の間に、捜索のきっかけで知り合った人の紹介
で愛媛県の味酒心療内科・笠陽一郎医師の紹介を受けました。妻の家系や、
諸事情、育った経過や幼少時の記録や証言内容、過去に受診した医療情報
などの諸情報を笠医師に開示してご判断と意見を頂きました。

笠医師は法廷での鑑別もしている医師で、患者と病気の事を真剣に考えて
そのためにかなり風変わりな場面もありますが、熱心さと思いやりゆえに
いま時では本当に貴重な人物であり、権威と学識がある立派な医師です。
精神に関した有名な裁判での意見書の提出なども数多くされています。

笠医師はまず、次女は発達障害、アスペルガー症候群である事、そして
妻も同じ障害と病気であり更に解離性障害などの二次障害がある故に、
家出などをはじめ多くの異常行動などが認められる事を指摘されました。
そして逆にアスペルガー症候群で無い方が限りなく0に近いともです。

この発達障害は主に概要は自閉症と呼ばれるものであり、DNAレベルでの
脳に障害があるものであり。突発性はなく先天性のみで遺伝性が多い。

アスペルガー症候群は知能指数(IQ)に異常がないのが特徴です。

妻の様に統合失調症(精神分裂症)に類似した病症や異常行動などは
二次障害と呼ばれて、二次障害が無い場合は「知的障害」です。
妻の兄弟と長女は知的障害者であり、妻の母親を知る者の証言や当時の
行動などでは、少なくても妻の母親からの遺伝の可能性が高い。

また、アスペルガー症候群のもう一つの特徴では、(予備知識)

・コミュニケーション障害 人の話が理解できず逆に意思表示できない
             TPOに応じた適切な言葉を選んで使えない

・社会的な判断力に劣り、混乱時などは善悪良否の判断が出来なくなる。

・解離性障害      記憶障害や人格障害なども伴い過去におきた
            事実の記憶欠落があり、思い出せなく逆には
            無い事実(妄想)を事実としてご認識する

 解離性とは自分に不都合が生じると自分に都合が良い解釈をとること
 であり、記憶障害で正確に思い出されない事実を完全に自分の中では
 無かった事に思う事で、逆に非現実である病症による妄想や思い込み
 などを現実にあった事実とする事で自己の都合の帳尻を合わせる。

・決定的なことは「発達障害」というものは未熟な性格や考え方が、
 全面的な内容であり、信頼する人や愛情を感じる人に対して愛情の
 表現として対象者に対して攻撃を行います。つまり幼い子供が自分
 が好意をもつ異性に対して、いじめや意地悪を行う事と同じです。

 ここで言う対象者は「夫」になり、患者の年齢や家族構成、環境に
 よっては父親や兄弟、祖父祖母などにもなります。基本的には家の
 長が攻撃の対象者にあたる場合が多いようです。

・他人とのコミュニケーションがうまくとれない事が反動になるせいか
 周囲などの影響を大変受けやすく、同調しやすい。(理解できずとも)

・周囲や他人に対して攻撃対象者の悪口や妄想で抱いた被害を誰にでも
 話の脈略無く一方的に話をする。(被害妄想と誇大妄想)

・被害妄想よりも誇大妄想の方が問題で上司や周囲よりも自分の方が
 優れていると高い自己評価が存在して人をした目線で見て悪口を言う

・二次障害では「うつ状態」に陥る症状がでるが「うつ病」と酷似するが
 うつ病では無い為に、うつ病の治療や投薬内容では返って病症は悪化を
 する場合が多くあり、慢性的な「うつ状態」に陥り常にイライラや不安
 が生じて日常の生活に支障があり家事や仕事もできなくなる。

・うつ病を初め他の精神病と誤診されると謝った投薬内容になり薬の
 副作用などで身体に不都合や精神悪化状態に陥る危険性がある。

・アスペルガー症候群は日本の終戦時に発見されて戦後混乱時期と十数年
 の遅れが(先生が知らない事と生徒は習っていない)かなりあり国も
 数年前にやっと認知した障害です。児童の対応ができる医師は増えて
 きているが成人の場合は複雑さもあり見出せる医師の数が全国でも百人
 前後と言われていて成人の場合は治療などが難しい。

・二次障害が悪化すると自傷自殺願望が常に強くなり危険行動を起こす。

この特有の病症を悪用し夫の暴力などを仕立て上げたり、都合の良い
思い込みを意図的に創作する事で婦人相談所などは悪意に利用しています
また精神状態の混乱や悪化に乗じて法的や公的に通用できる委任状や契約
などの書面に署名・捺印をさせるなどしています。

今までの病院や医師の説明がいまいち納得できない箇所があり、かなりの
疑問がありましたが、笠医師のご指摘と説明で全てがハッキリわかりました

同時に笠医師は妻は早く身柄を家族で保護しないと必ず自殺企図を起こすと
強く警鐘を促しました。また次女も早めに適切な治療などを受けないと、
妻(母親)よりも将来的に病症が酷くなることも付け加え言われました。

事は緊急かつ深刻な生命の危機にも関わる重大さを認識した次第です。

笠医師からは障害や病気、薬などについての勉強をして知識を得るように
叱られたようにして強く言われました。私はまるで医学部か薬学部の大学に
通う学生のようにして毎日の時間に追われながらも多くの医学書などを読み
理解でき人にも十分な説明ができるほど勉学に励みました。

ちなみに今では医師や薬剤師、看護士の方ともほぼ対等に病気や薬について
の話ができるので精神科特有の「薬付け」状態や無用や適切量以上の投薬に
ついてなど事前にうまく回避されています。

精神病などの人については書籍の内容や話だけでは理解は大変難しいもので
「家族や身内の努力や大変さや本人の苦しみや苦労」はその家族でしか理解
はできません。本人の性分や性格・資質などとは別に病気が悪さをしてます
人間ですからその異常行動や異常な発言などに対して怒りも正直でますが、
家庭を守りながら病症の改善・治療をしてゆくことは本当に想像できない位
の苦労と努力が必要です。他人や愛情ななければ即時に見捨てています。

その苦労や努力、苦しみを噛み締めて結婚して約17年ほど続いています。
病気についての理解や知識はごく最近にわかりましたが、基本的には妻への
愛情だけで、その為に信用や職、多額の金銭、友人・知人。親・兄弟なども
多く失っても、妻を見守り続けてきました。

今回、佐賀県婦人相談所・佐賀県中央児童相談所・福田恵巳弁護士らが中心
となって、それを全て破壊しようとして家族を悲しみ苦しみの底に叩きつけ
妻や子供にも大変な精神的な苦痛と肉体的なダメージを与えて自己で病症の
管理や治癒などができない患者を生命の危機に追い詰めた事は、これ以上の
罪深いことはありません。

自分で異常行動が認識できて自己で管理や治癒ができるならば、それは精神
的な病気ではないのです。赤子に金銭を与えるから自分で生活を営めという
事よりも過酷であり現実的にも不可能であり間違いなく、破滅と不幸になる
結果をわかりながら平然と正当性を唱える為の強引な理由をつけて、そして
その悪行を隠す為に本人の意志に関係なく遠方に身柄を移送したり違法性が
高く工作した本人の委任状などの作成をしたり、更に心配している家族や夫
などに虚偽・架空の罪を擦り付けたりする婦人相談所(女性相談所)などや
児童相談所、離婚弁護士などは絶対に許すことはできません!

妻の自殺企図や病症悪化などは人為的に起きた事で責任は職員や弁護士に
あることは間違えありません。


・精神科から出される薬や薬の内容はご自分や家族の知識が必要です

 何種類も多くの薬を平気で勧める医師や病院は遠慮するべきです
 この意見に関しては愛媛県・味酒心療内科 笠陽一郎 医師などが
 日本の精神科医師の悪い所であると強く指摘をして非難されています

 患者の病症に応じて薬の種類や数を加算する医師は稚拙的思考で
 ほぼ素人考えです。基本は睡眠薬以外2~3種類が通常でCp換算量
 が800mg以上は副作用で身体が崩壊の危機になる

 日本の多くの精神科、心療内科などでは一日あたりのcp換算量が
 約2500~3000mgオーバーという異常な投薬量が多い

 いずれにしても、
 病気(障害)と薬については家族も知識と理解と協力が不可欠です


アスペルガー症候群については別途にも記載いたします。
http://asperger.blog.so-net.ne.jp/

類似事件・参考資料
(静岡)子供を拉致 監禁する児童相談所を提訴 弁護士 南出喜久治

(14)につづく

佐賀県中央児童相談所と佐賀県婦人相談所の悪意(12)

女性婦人保護施設 部外秘内部資料 鹿児島 錦江寮(PDFファイル)公開中


ことの経緯について(12)

平成21年8月7日に鹿児島市にて妻の身柄を確保し保護いたしました。
保護した場所は鹿児島市の精神科の病院で妻は入院をしていた状態です。
平成21年7月19日に妻は鹿児島市、錦江湾の海に飲酒して投身の自殺企図
を当日の午後に起こしています。

鹿児島市婦人相談所と錦江寮施設は妻の自殺企図の事実を隠しました。
また職員らは事実を隠す理由にて妻を病院に連れてゆく事や治療を拒み
また病院に行くことも妨害しました。

妻の自殺企図は平成18年3月にも住所がある佐賀市にて起こしており、
当時の担当医師からも強い警告を受けていました。故に病院の診断書や
意見書、医療情報を添付して福田恵巳弁護士およびに佐賀家庭裁判所にも
その旨を通知、「自殺企図を必ずおこす」警鐘と警告をしています。

佐賀市唐人2丁目5番8号 佐賀中央通りビル3階
わかくす法律事務所 (0952)22-7424 福田恵巳弁護士

福田恵巳弁護士は自己の見解と本人の代理人と言う勝手な意見と立場にて
妻は正常な健常者であり、「ありえない」などと当初から言ってました。
そして佐賀家庭裁判所およびに代理人である福田恵巳弁護士は仮に妻が、
自殺企図を起こしても「自己責任であり自殺しても責任はない」と勝手で
無謀な返答を平然としています。

当初から妻は精神病疾患があって自殺企図は医学的にも証明された事実で
過去の事例や履歴を考慮しても「ある」事実は誰もが認める内容です。

行政や警察、病院などにも公式で正確な記録も多くある事実があって
弁護士である代理人が発言する意見としては異常です。

また福田恵巳弁護士は妻の代理人でありながら代理人としての職務を
怠った確実な証拠・事柄もあります。これは自己利益目的だけの内容
の職務しかしておらず、仕事・職務はしていない明白な証拠です。

明らかに精神に疾患が認められる者に対して精神状態混乱と不明のまま
で契約書や委任状を作成させ、委任状も余計に書かせたりかなり不穏な
事柄も多くして、その委任状を傘に「本人の自己責任」と主張するこの
弁護士はかなりの悪意が伺えます。

ちなみに妻の自殺を警鐘し「仮に自殺しても自己責任」と言うのです。

裁判所宛の申立書も最終的に弁護士が作成していますが(後日に公開)
内容は虚偽内容で夫を虚偽の罪などで悪者に仕立て上げています。

更に本人(依頼者である妻)に対して不利益な事を何かと理由をつけて
精神病疾患患者であると認識した上で悪意に利用しました。

妻が病院に入院をしていたのは自殺企図による治療などで無く相談所など
が病気や障害を承知で無理やり勝手な思想の押し付けや生活全ての、度が
すぎる制限の生活、洗脳状態にした結果として精神状態が想像できない位
に悪化と混乱を生じた事と、妻が「自宅に帰りたい、家族の元に帰りたい」
という気持ちが強くなって施設を離れる動きを施設職員らが察知してから
精神科の病棟に入院したことで鹿児島市の精神病院にいた訳です。

ちなみに時と場所などにより妻には仮名である「原さおり」と名乗るように
施設や相談所側は強要していました。

施設職員らはこの時点で、その後にまた妻の身柄を遠方などに移送しよう
と考えがあったようで、妻が自宅に連絡をしている内容を看護師などから
の協力を得て情報を入手し、退院を早めようとした動きがありました。

幸いにもその直前までに鹿児島県知事宛に保護入院の退院請求を当方から
請求していて病院側にも通知があり、そして主治医の医師が相談所がわの
情報などに疑念があり妻の身柄の引渡しを家族側にしてくれました。

相談所側の情報では妻の「うつ状態」の原因は夫にあると言うことの説明
でした。しかし医師は妻が話す夫の人物像と事実関係の相違や本人が佐賀
の自宅に帰りたいという強い要望を総合して、病気を悪くしたのは相談所
がしたのではないか?と考えに医師は結論付けをしたそうです。

自殺企図という要因で危険でしたが行政が管理する以外の外である病院と
良識がある医師が担当であった事が解決の糸口になった訳です。
しかしこの要素や環境が少しでも違っていたら妻は更に辛い目にあって、
妻本人が帰りたい意志があっても二度と、帰れない不幸になっていたかも
しれません。

そもそも特に精神病というものは誰にでもなり場合によっては自殺しない
でも死に至る怖いものなのです。自己で異常が認識できて管理ができるの
であれば、それは精神病ではないのです。また人により育った家庭や環境
なども様々で家族など、その人の履歴や状況など詳細に知らないと精神科
の病症の診断や治療はありえません。相談所の様に虚偽の事実では原因も
すべて内容が異なり返って病症が悪くなることは必然なのです。

そして家族だからこそ出来るのが介護です。看護師や医師はそれが仕事で
あり職務だからする事であり逆に言えば限られた範囲での介護しかする事
はできませんし、患者に接する愛情や気持ちにも限度があります。

妻の母親は32年前に失踪して未だに身柄の生死も不明である状態です。
かなり以前ですので勿論、現在よりも精神的な病気は医学的にもかなり今
よりも不明か遅れています。妻の母親も精神病的な疾患があった人物だと
思われます。恐らく行政などの介入によりとても最悪な状態に陥り本人の
意志が全く通じない状態になっている可能性が大いに考えられます。

この様な妻の母親の事と、実際に病院にいた妻の考えが正常化したきっかけ
を創ってくれたのが、その病院に何十年も入院をしている老人の接触と、
話だと妻は話しています。老人は精神病を患って約35年入院状態であり
その為に家族や子供とも離散して孤独に生きています。その老人は妻に、
「ここや、あなたがいた施設はあなたの居場所ではない。夫や子供や家族が
いる所が、あなたの居場所ですよ」と微笑んで話をしてくれたそうです。
妻は精神状態が最悪な状態と薬のひどい副作用などで病んだ状態でしたが
この言葉で考えが正常に蘇るきっかけになったそうです。その直後に妻は
夫である私や長女に電話をしたのが平成21年8月1日の事でした。

(13)につづく

佐賀県中央児童相談所と佐賀県婦人相談所の悪意(11)

女性婦人保護施設資料
鹿児島 錦江寮(PDFファイル)




ことの経緯について(11)

平成21年8月7日に妻の身柄を鹿児島市の病院で保護して同日に自宅に
帰宅しました。一見、正常で良い様にもみえますが時が経過するほどに
病症の状態が宜しくない事実が少しつづ見えてきました。

8月7日は金曜日で翌8日は土曜日です。8月8日に妻の署名と捺印にて
佐賀家庭裁判所宛に離婚調停の取り下げの書面と福田恵巳弁護士の
解任通知およびに以前に作成された委任状の無効と破棄の書面を、
8月10日着にて配達証明郵便で送付しました。

成人後見人に認定が一番ですが直ぐには無理でもあり今後の事と、
また私(夫)自身も心理的に不安が多く会ったので新たに全ての事柄
と妻の身柄に関しての委任状、そして妻の意思表明を記した書面を
別途、作成いたしました。

8月10日付けにて正式に佐賀家庭裁判所は取り下げを受理しました。
取り下げには特別に理由は不要ですが「申し立て内容は病気による
妄想であり事実とは一切、異なり創作された架空の事実であった事」
を書面には明記しています。2日後に事件終了通知として裁判所から
正式な書面が自宅宛に届いております。

平成21年8月13日に私の提案で妻から次女(子供)のいる施設に電話
をしました。これは次女の帰宅を促し妻(母親)は誤った行動をして
今は自宅に帰ってきた事を子供に伝えるためです。

ところが13日に突然、佐賀県中央児童相談所は子供の施設入所措置通知
の書面を自宅に送ってきました。これは恐らく妻が自宅に帰って離婚の
調停を取り下げたことに対して形式を保ち、違法な行為を隠す為の策で
あった事は間違えありません。通知書の内容をみるとわかりますが4月に
すでに子供は施設に入所させられているにも関わらず、8月10日の日付け
になっていることなどでも良くわかります。

ちなみに佐賀県中央児童相談所は8月13日送られてきたこの入所通知書の
書面以外に今まで何一つも書面などを送ってきたこともないのです。

妻は次女に電話をしました。しかし次女は電話に出る事を拒否していると
施設の者は妻にいいました。妻が言うには次女は妻からの電話はその都度
とても楽しみにしていて拒否する理由が見当たらず、おかしいと言うのです

恐らく佐賀県中央児童相談所は施設にも連絡をして子供との連絡や面会など
を妨害していると思われます。数時間に渡って施設側に私は話をしました。

佐賀県中央児童相談所所長が発行した施設入所通知書の内容を確認して、
法的なことを再確認すると施設への入所には親権者(保護者・親)からの
承諾(承諾書)か家庭裁判所からの承認が必要であり児童相談所所長の
職権や権限だけでは不可能であり、明らかな違法行為が判明しました。

その直後に佐賀県庁の母子健康福祉課(児童相談所の上層本部)に行って
措置理由にある虚偽と違法性を唱えました。対応した県職員からの情報で
も判りましたが全て佐賀県中央児童相談所が単独でしたことであり県庁に
は次女に関する情報はおろか入所している事実も何一つも知りません。
この事も大きな問題となって佐賀県中央児童相談所の異常な状態を県庁は
初めて認識しています。この時点では児童相談所側の早急な善処などを
県から求めて速やかに親権者(保護者・親)に対して次女の身柄を引き渡す
状態にできるようにすることを約束されました。

夜になって次女との電話連絡がやっとできました。子供は最初から大きな
声で泣きながら母親(妻)に話をしています。そして私と電話をかわると
「ごめんなさい、どうか私を家に帰してください。許してください」と、
泣きながら懇願していました。はやり本人の本当の意志とは別に多様な
操作や強要・脅迫まがいな事で子供は責められていたようでした。

幸いに偶然にも明日の8月14日は施設のイベントで佐賀市のショッピング
モールなどで次女は自宅がある佐賀市に来る予定だそうです。また佐賀市
にある某ショッピングセンターなどへ行く提案は次女が言い出して決めた
そうで当初からこの機に次女は単身でも自宅に帰り家族のもとに戻る意志
を持っていて密かに予定をしていたそうです。

急遽、施設側に対して明日の8月14日に子供の身柄の返還を要求しました。
(たぶん知っていると思うが)知らない事とは言え、違法で不法な手段
にて子供を施設に入所させているので「誘拐・拉致・監禁」と親から
言われても何一つ施設側は反抗も対応もできない状態でした。

しかし施設側はすべて佐賀県中央児童相談所の指示であり、施設側だけで
判断が出来ないなどと言うので、当家の意見として刑事告訴すると訴えて
子供の身柄返還要求を施設側にしました。

(12)につづく


関連リンク先(クリックして下さい)
メインブログ

ミラーブログ

DV防止法犠牲家族支援の会


■ 佐賀県・公益通報(メール・郵便・FAX)
http://d.hatena.ne.jp/bokume2/about

悪意に自己利益のために女性や子供を利用し家庭を崩壊して
人を不幸にする不良公務員と異常な施設に抗議を!!




佐賀県中央児童相談所と佐賀県婦人相談所の悪意(10)

ことの経緯について(10)

平成21年8月7日に佐賀市から鹿児島市に車で妻を迎えに長女と二人で
いきました。無事に妻との面会、そして妻が入院していた病院を退院
できました。この時に妻の担当主治医であった土井医師が婦人相談所
や保護施設からの情報に疑念を抱き、そして妻自身が自宅と家族の
もとに帰りたいと意思表明を強くしたことがきっかけでした。

妻がいた鹿児島市の女性(婦人)保護施設の錦江寮職員らは最後まで
必死に妻へ対しての(家に帰らない)説得と工作を巧みにしています。

もともとは8月11日に妻を迎えに行き病院の退院も11日の予定でした。
施設側は私たちの動きをみて病院や医師に対して7日に退院を言い、
先に妻の身柄を確保してから再び、他の施設へ入所させる動きが
あったみたいです。

しかし鹿児島県知事宛にいち早く保護入院の退院手続きを正式に
申し立てたタイミングなどが効して施設側の企みは失敗に終わりました。

施設側は離婚弁護士に書いた委任状などを楯にして保護者の名分を
保っていたようですがそれが今回は法的にも全く通用できなかったからです。
また強行すると違法行為になります。

妻の体力は予想以上に衰えており、「眠れない」「食事できない」、
「イライラする」などの悪循環的な身体と精神状態でした。
体重が短期間の間に20kg以上も減っていて別人のようでした。

そんな事情もあって7日当日の内に佐賀市の自宅に帰りました。
妻は食事も三歳児の食事量くらしか食べる事ができず、そして睡眠
時間も、のべ約2時間程度、その上に洗脳があった悪影響と精神状態
の以前よりも悪化がかなりあり私も四六時中、妻の監視と介護で
一時も目が離せない状態になりました。

妻が帰ってきて話を聞くと完全に過去には現実になかった事実など
が妻の中では現実として存在していることがわかりました。

例えば私(夫)が過去に怒って妻の首を絞めたなどの暴力を妻は
現実にあった事と思い込んでいます。当然ですがそれは妻の妄想
であり現実に無かった事で、逆に妻の精神状態が悪い時に妻が
私の首を絞めて意味不明な行動をした事があります。

そのことは長女も過去にあった恐ろしい事としてよく覚えており、
長女(子供)からも妻へは、夫の妻や子供への暴力など過去に
一度もなく逆に妻の暴力などがあったことを記憶の再確認の為に強く
言い聞かせていました。

この被害妄想は佐賀県婦人相談所の一時保護施設の中で
妻が約一ヶ月ほど軟禁されていた時に洗脳状態にされた事がおもな
原因だと思われます。

妻の異常行動、家出などは長女が生まれて2ヶ月目頃から約7年間程
数多くあります。何回などのレベルでなく警察に届けた件数だけでも
何十件もあり小さな事を含めると百近くになるはずです。

約84ヶ月で百と考えても判る様に最低でも一月に一度は何か異常な
行動などをしていた事になります。酷い時は一週間に2回、一月の間に
数回という時もあり、就寝時や台風の夜などでもありました。

ですから私は子供が生まれてから飲酒や睡眠薬・精神安定剤などの
飲用はしていません。お酒も殆ど過去にはお正月の御屠蘇くらいです

そんな妻で過去にも色々ありましたがここまで見た目からでもハッキリ
わかるほど体調を崩して精神状態が継続して悪くなった事はありません
どれだけ強制・強要して洗脳状態まで婦人相談所がしたかがわかります。

私たちは過去は長崎に居住していました。長崎の行政や警察、病院にも
妻の家出や失踪、異常行動などの多くの記録もあります。また多くの人
が事実も知っており現在でも証言できる人もいます。病院の医師にも
精神病疾患は診断を受けており診断書もあります。そして佐賀では3年前
の平成18年3月に危険量3倍の薬物を飲用した自殺企図を妻は起こしてます

佐賀県婦人相談所は離婚弁護士を紹介しています。

後日、平成21年4月21日に佐賀家庭裁判所からの離婚調停の通知書が自宅
に届いて同日に離婚弁護士・佐賀市唐人二丁目 わかくす法律事務所所属
福田恵巳弁護士宛に妻は精神病であることを告げて証拠となる書面なども
裁判所宛に届けました。しかし福田恵巳弁護士は妻は正常な健常者である
と主張して佐賀家庭裁判所も弁護士の意見に同意しました。

これは大変に危険な判断と行為です。私は妻が精神的な疾患がある故に過去
の事例と医師の警鐘がある事実として、かなり高い確率で必然的に妻が自殺
を起こす事を主張しました。

しかし裁判所は否定をして逆に仮に妻がこの先に自殺を起こしてもあくまでも
「自己責任」であり弁護士や裁判所は責任は無いという矛盾した恐ろしい返事を
淡々とするのでした。


ちなみに福田恵巳弁護士を紹介した佐賀県婦人相談所は弁護士の
無料相談に妻を連れて行き紹介させたようにしていますが、実際には
無料弁護士相談がある日時とは関係ない日に勝手に行っており、
この行為は非弁護士からの依頼人の紹介する行為は弁護士法で禁止
されている違法な行為でもあります。

(11)につづく