ことの経緯について(19)
平成21年6月10日午前10時に佐賀家庭裁判所で第一回の
離婚調停が梅雨の雨が降るなかで行われました。
この調停での会話と児童相談所での話の内容などは、
すべて録音でも記録をしています。
4月27日に調停前の話に来ていた調停員とは違う男女の
調停員でした。女性の調停員はなぜか当方の意見を
積極的に聞き入れて逆に男性の調停員は敵対視する感じ
が印象的でした。この第一回の調停が行われるまでに、
妻に関する意見書を含む書面は、のべ200枚以上は
超える膨大なものになっていました。これまでに弁護士
以外でしかも調停の段階で書面や資料を送りつけてきた
者は前例が無い様で、調査官の川本が特別に同席をして
話が進みました。
あれ?妻にも代理人の福田恵巳弁護士にも協議離婚の
成立を述べた書面を送ったはずなに?と考えながら、
話は進みました。妻の病気の事はアスペルガー症候群
を指摘された笠医師に言われた様に専門の医学書から
全てを読み漁りとにかく医学部か薬学部の学生以上に
勉強をしていました。自分で正確に理解して素人の人
にもなにも知識が無い人にもわかる様にして障害や、
病症についての説明や解説を記した書面も裁判所には
先に届けていました。しかし男性の調停員は次女の事
に関して父親への反発や抵抗などで「子供への愛情が
足りないのではないか?」などと愚問を言います。
また私が「この状態のままだと必ず早かれ遅かれ、
妻は確実に自殺企図などの危険行動を起こす」と言い
「妻は病症の為に混乱しているだけで必ず私や長女の
もとに帰って家族は必ず再建する」と強く言いました
少なくてもココにいる人間などよりも妻の事に関して
は誰よりも知っており何年も及び幾度も妻の異常行動
も叱って注意しても容認してきた自分であるこれ以上
妻自身も理解ある人物は自分以外は認めない強い自信
がありました。
男性の調停員は笑いながら「ありえない」などと言い
そして調停員と裁判所の調査官の川本は行政が保護を
していて現在、自立して生活をしておりこの離婚調停
の申し立ても全て本人がした事であり全ては自己責任
においてしている事で私たちや裁判所、弁護士などは
責任は一切無いという無謀な意見を放ちました。
過去に多くの家出や異常行動、そして狂言事件までも
起こしており正式に行政や病院、警察にも多くの記録
を有し証明できる書類や証人もいる状況下で、正常な
判断力がある健常者と言うのには驚きました。
ここまで調停が普通に進むと福田恵巳弁護士は、全く
書面を読んでいないことがわかりました。しかし前日
に届いた事から時間的な事かな?と考えて次回までに
は事実を知るだろうと考えていました。
次回の調停は7月22日に開催される事になりました。
先日に出した妻への手紙には福田恵巳弁護士への疑念
や矛盾点、現在起きている現状、長女の意見などを
克明に書いて綴っていました。そして両親も失って、
不憫に貧しく育った妻の事や考え方が福田恵巳弁護士
や婦人相談所や施設職員など理解できない事や価値観
など違う人間に表面的なやさしい言葉はかけられても
気持ちは絶対に汲めることはできない事など何十枚も
書面にびっしり書いた内容でした。
それと同時に妻の性格や気性、習性を考えると必ず、
インターネットなどで情報を収集して自宅の事などを
心配で調べる事を予見していました。
数多くのホームページやブログなどを開設して特に、
携帯電話での検索でヒット出来る様に工夫して妻へ
呼びかけるサイトを開設しました。
その中で入場(閲覧に必要)にパスワードが必要な
サイトを作成しました。パスワードは妻しかわから
ないものでした。もともとコンピュータなど工学系
が専門でしたので作成には時間だけが問題でした。
6月に入り、パスワードがわからないと入場が出来ない
サイトを閲覧するアクセスがありました。
携帯電話からのアクセスで念の為にパスワードを変え
てみましたが、変更してもすんなりと入場してきます
コンピュータ端末からのアクセスもありましたがパス
を解析するような何回もアタックした形跡が全くなく
明らかにパスワードを知っている者だとわかります。
しかしこれまでに本当に人が信用できない状況にまで
追い込まれた事もあり、妻からパスを聞き出した者が
代理でアクセスしているのでは?などとも考えます。
とりあえず返答のメッセージはないもののアクセスが
ある事実は間違えないので妻への非難などは一切せず
単純に損得の話や矛盾点そして、福田恵巳弁護士への
疑念や不振点などを指摘する内容を書き込みました。
アクセスログをみると、やや定期的に決まった曜日や
時間帯にアクセスがあり携帯電話の場合は見出す事が
困難なのですが、どうも南九州からのアクセスの様で
ある事がわかりました。
長女は自分も新たにブログを開設して閲覧するように
誘導をかける事を同時にしました。主に長女は自分の
毎日の生活の事を日記の様にして書いていました。
するとやはり同じアクセスが同様に確認されました。
長女と私は妻がインターネットで情報収集して自宅の
状況を伺っている事を確信しました。たぶんもう時期
すると無言電話もかかってくるのでは?と考えました
返答は未だに無いものの妻の事は誰よりも全て知って
いるのですから特に今回は精神科医顔負け位にも病気
に関しての知識も得ています。妻の心情を良い意味で
書き込み内容で揺さぶる作戦を長女と二人で試みました。
職権乱用悪用 税金 横領 着服 血税で私欲肥やす悪徳不良公務員 懲戒解雇で排除を
2009年9月19日土曜日
佐賀県中央児童相談所と佐賀県婦人相談所の悪意(18)
ことの経緯について(18)
平成21年4月末、世間はゴールデンウィークに突入して
家族旅行や帰省の報道がテレビに映され今まで一番嫌な
連休になりました。一番嫌で苦しかったのは長女です。
長女は妻が家を出た当日に大泣きしてから一度も泣いて
なく逆に父親である私を励ましていました。しかし休み
の初め頃にテレビを見ていて急に長女は泣き始めました
それは地元のテレビ局が近くの公園の花畑を写した映像
でした。長女に聞くと昨年の今頃に母親と妹と三人で、
この花が咲く所に行った事があるそうなのです。
今まで気丈にしていたというかかなり我慢をしていたの
でしょう。私は長女に無理しないで良いから泣きなさい
と言いました。長女は大きな声でずっと泣いてました。
それからは長女はまた毅然として毎日微笑んでました。
しかし母親や妹と歩んだ道や行政の施設の前を通ると
すごく気分が悪くなるそうです。
平成21年4月27日に佐賀家庭裁判所にて調停前の事情を
聞きたいからと裁判所から通知がきており当日に出向き
ました。私一人でも良かったのですが長女は自分の目で
しかっり事実を見ておきたいと言い放ち自分も同行する
と言いました。そして自分の意見もハッキリ述べたいと
も言いました。約1時間ほど調停員と話をしてその後に、
約30分ほど長女が話をしました。長女が話をする時は
私は外で待つように言われ長女は一人で話をしました。
後で話を聞くと母親と父親と、どちらが良いか?一緒に
暮らすならどちらか、母親もしくは父親のどちらから、
怒られたりしたり叩かれたり暴力などはなかったかなど
を聞かれたそうです。長女は最初から答えは決めていた
そうです。これは児童相談所の香月がすべて仕組んだ事
で母親も病気ゆえに正常な判断力を失って間違った判断
をした事、だから今信用できるのは父親のみであり母親
が懇願しても今の母親の所に行ったりして、父親の元を
自分が離れると本当に家族は崩壊してしまい今後の自分
の身も危なくなるという考えでした。
私は妻と争う気持ちは毛頭無く、長女に関しては特別に
言い聞かせたり説き伏せたりは全くしていませんでした
長女はお母さんと妹が家に早く帰ってきて、家族が再び
一緒に暮らす為にはすべてお父さんの言うとおりに従い
そして今の母親と妹は異常で意見に同調する事は香月の
罠にかかる事になるのでお父さんとしか一緒に住まない
と断言して私に言いました。この長女の姿勢が、今後の
展開に大きく繋がるとはその時は思いませんでした。
4月の初めに佐賀県中央児童相談所で職員の香月と話を
して約1ヶ月が経過しています。その時に次女の施設へ
入所させる親権者の承諾書を即され話をした一週間後が
書類の提出期日になってました。署名捺印をしない場合
は家庭裁判所へ申し出て裁判所の承認を得て強制執行を
する事、そして児童福祉法に基づき強制執行した場合は
子供への面会は一切、不可能になるとも言ってました。
しかし一月程たっても何ら連絡もなく、また裁判所から
の通知なども何もありません。これは完全に、何らかの
強制が出来ない理由があって、児童相談所や香月が次女
にしている事は公に出来ない内容が含んでいると考え、
当分の間は児童相談所のリアクションがあるまでは次女
の件については放置することにしました。
6月10日に第一回の離婚調停が佐賀家庭裁判所で開かれる
通知が佐賀家庭裁判所より通知が届きました。妻の状況
を考えると、いずれは正常な判断が出来る状態にもどり
正確に理解できる時がきます。しかしそれは、明日かも
しれないし数年後かもしれません。いずれにしても全て
事の状況や結果が現実に目にみえた時になります。
私は被害を最小に留めて代理人である福田恵巳弁護士の
思惑通りにならなく家を守る方法や手段を思案していま
した。そんな時に旧友からの電話があり妻の過去の事も
良く知る友人でしたので今回の事も全て話をしました。
話の中で妻とは過去に一度、離婚をした事がありました
しかし実際には別居なども無く書面だけの形式的な内容
の離婚でした。期間は3ヶ月ほどです。その時は結婚して
数年目で妻の病気の事などもわからず、家を出る度に
妻は虚偽の夫からの被害や悪口を友人や知人などに言い
離婚をしたいなどと相談を持ちかけていて、それが何度
もある事から離婚届と婚姻届に署名捺印を妻にしてもらい
今度何かあったら直ぐに離婚届を出すという成り行きで
離婚に至ったのです。
その時に初めてわかったのですが氏姓は一つ前しか戻る
事ができないので妻は旧姓には裁判所の許可がなければ
簡単には戻れません。しかも両親の戸籍は消失している
状態ですので余程の理由がないと不可能です。
この事を教訓にして、またその時もこの友人からの助言
で妻には離婚届に署名と捺印をしてもらった届けが既に
手元にはありました。その事を私は忘れていましたが、
友人はそれを直ぐに私に言いました。
たしか当時、その前後に初めて妻を精神科に受診させた
と思います。その時は精神病の疾患が認められてました
当時も話はしていましたが一番怖いのは戸籍など役所に
関するものを妻が動かしたりする事、特に第三者の悪意
がある者がいれば取り返しつかない状況になりうること
が懸念される為に離婚と婚姻届に妻の署名捺印を書いて
ものを用意していつでも先手を打てる様に友人から強く
言われて作成し保管していました。
このままでは最悪の事を考えて行動しなければいけない
裁判所の離婚となれば、特に女の子の子供は将来的にも
ダメージが大きく仮に再婚しても戸籍の附票には一生、
記載がされるのでこれだけは回避しなければいけないと
友人は強く言いました。妻を信じる信じないは別として
平成21年5月に戸籍がある役所に友人と一緒に出向いて、
離婚届を提出に行きました。妻側の福田恵巳弁護士が
裏工作して不受理届けを出していない事だけが一番の
願いでした。妻は過去の離婚届に従い以前の戸籍に戻し
妻は旧姓には裁判所の許可なしでは戻れないので以前に
書いた離婚届と同じ内容で提出しました。
届けを提出してかなりの時間が経過しました。駄目かな
と思っていたときに窓口の職員から呼ばれて以外にも
「受理しました。今日の日付の受理になります」と簡単
に言われました。とりあえずこれで離婚調停は無効状態
になります。離婚を望んでいて、しかも自分の筆跡での
署名捺印ですので違法性は全くなく完璧です。
当然ですが長女にもこの事は正確に理解できるまで良く
説明して納得はしてもらっています。親権に関しては、
二人の子供とも私でも良かったのですが、あくまでも
離婚調停を回避する苦肉の策であり縁を切るつもりは
ない事、しかし長女の意向もあって私は長女を妻には
次女を親権者にして離婚届を提出しました。
あとはこの協議離婚成立の事実を何時のタイミングで
どのようにして伝えるかが問題でした。熱心な離婚が
専門の弁護士は不受理届け提出などで裁判所での離婚
の成立させると聞いた事があります。しかし福田恵巳
弁護士はしてませんでした。当たり前に考えると離婚
調停を申し立てしているのでという考え方も出来ます
が弁護士という立場を考えるとむしろ逆のはずです。
この時点で福田恵巳弁護士への疑念が深くなりました
6月10日に調停が開催されます。6月9日に、わかくす
法律事務所宛、福田恵巳弁護士に郵便物を送る準備を
しました。内容は妻への手紙と弁護士宛の書類です。
それぞれ書面は約50ページにおよび妻への手紙は、
別に厳重に梱包して開封したら跡が残る特殊なテープ
を使って封をしました。弁護士宛と妻宛の書簡の一番
最後のページには同じ内容の書面で、協議離婚成立の
通知を記載した書面を添付しました。
弁護士の質と反応を見たかったのもあり、裁判所へは
通知はあえてしませんでした。普通でも、申立人側に
通知をするだけで良いのでは?と友人も言ってました
まともに福田恵巳弁護士が職務を行っていれば6月10日
の離婚調停は行われないはずです。仮に開催されても
事情などの事情聴収だけだと思われます。
この福田恵巳弁護士は依頼人である妻の代理人として
全く職務を遂行していなく形式だけで弁護士の職権を
振りかざしているだけの人だとわかりました。
調停から裁判へ移行して依頼者の希望通りに至らずも
弁護士報酬は法テラスから保障されており不利益はなく
しかも殆ど手抜きで仕事と言えば近所の裁判所へ必要
な時に出向くだけ。あとは事務所の職員にでも適当な
書類の作成をさせればというのが正解だと思えます。
平成21年6月10日午前10時に佐賀家庭裁判所で第一回の
離婚調停が梅雨の雨が降るなかで行われました。
平成21年4月末、世間はゴールデンウィークに突入して
家族旅行や帰省の報道がテレビに映され今まで一番嫌な
連休になりました。一番嫌で苦しかったのは長女です。
長女は妻が家を出た当日に大泣きしてから一度も泣いて
なく逆に父親である私を励ましていました。しかし休み
の初め頃にテレビを見ていて急に長女は泣き始めました
それは地元のテレビ局が近くの公園の花畑を写した映像
でした。長女に聞くと昨年の今頃に母親と妹と三人で、
この花が咲く所に行った事があるそうなのです。
今まで気丈にしていたというかかなり我慢をしていたの
でしょう。私は長女に無理しないで良いから泣きなさい
と言いました。長女は大きな声でずっと泣いてました。
それからは長女はまた毅然として毎日微笑んでました。
しかし母親や妹と歩んだ道や行政の施設の前を通ると
すごく気分が悪くなるそうです。
平成21年4月27日に佐賀家庭裁判所にて調停前の事情を
聞きたいからと裁判所から通知がきており当日に出向き
ました。私一人でも良かったのですが長女は自分の目で
しかっり事実を見ておきたいと言い放ち自分も同行する
と言いました。そして自分の意見もハッキリ述べたいと
も言いました。約1時間ほど調停員と話をしてその後に、
約30分ほど長女が話をしました。長女が話をする時は
私は外で待つように言われ長女は一人で話をしました。
後で話を聞くと母親と父親と、どちらが良いか?一緒に
暮らすならどちらか、母親もしくは父親のどちらから、
怒られたりしたり叩かれたり暴力などはなかったかなど
を聞かれたそうです。長女は最初から答えは決めていた
そうです。これは児童相談所の香月がすべて仕組んだ事
で母親も病気ゆえに正常な判断力を失って間違った判断
をした事、だから今信用できるのは父親のみであり母親
が懇願しても今の母親の所に行ったりして、父親の元を
自分が離れると本当に家族は崩壊してしまい今後の自分
の身も危なくなるという考えでした。
私は妻と争う気持ちは毛頭無く、長女に関しては特別に
言い聞かせたり説き伏せたりは全くしていませんでした
長女はお母さんと妹が家に早く帰ってきて、家族が再び
一緒に暮らす為にはすべてお父さんの言うとおりに従い
そして今の母親と妹は異常で意見に同調する事は香月の
罠にかかる事になるのでお父さんとしか一緒に住まない
と断言して私に言いました。この長女の姿勢が、今後の
展開に大きく繋がるとはその時は思いませんでした。
4月の初めに佐賀県中央児童相談所で職員の香月と話を
して約1ヶ月が経過しています。その時に次女の施設へ
入所させる親権者の承諾書を即され話をした一週間後が
書類の提出期日になってました。署名捺印をしない場合
は家庭裁判所へ申し出て裁判所の承認を得て強制執行を
する事、そして児童福祉法に基づき強制執行した場合は
子供への面会は一切、不可能になるとも言ってました。
しかし一月程たっても何ら連絡もなく、また裁判所から
の通知なども何もありません。これは完全に、何らかの
強制が出来ない理由があって、児童相談所や香月が次女
にしている事は公に出来ない内容が含んでいると考え、
当分の間は児童相談所のリアクションがあるまでは次女
の件については放置することにしました。
6月10日に第一回の離婚調停が佐賀家庭裁判所で開かれる
通知が佐賀家庭裁判所より通知が届きました。妻の状況
を考えると、いずれは正常な判断が出来る状態にもどり
正確に理解できる時がきます。しかしそれは、明日かも
しれないし数年後かもしれません。いずれにしても全て
事の状況や結果が現実に目にみえた時になります。
私は被害を最小に留めて代理人である福田恵巳弁護士の
思惑通りにならなく家を守る方法や手段を思案していま
した。そんな時に旧友からの電話があり妻の過去の事も
良く知る友人でしたので今回の事も全て話をしました。
話の中で妻とは過去に一度、離婚をした事がありました
しかし実際には別居なども無く書面だけの形式的な内容
の離婚でした。期間は3ヶ月ほどです。その時は結婚して
数年目で妻の病気の事などもわからず、家を出る度に
妻は虚偽の夫からの被害や悪口を友人や知人などに言い
離婚をしたいなどと相談を持ちかけていて、それが何度
もある事から離婚届と婚姻届に署名捺印を妻にしてもらい
今度何かあったら直ぐに離婚届を出すという成り行きで
離婚に至ったのです。
その時に初めてわかったのですが氏姓は一つ前しか戻る
事ができないので妻は旧姓には裁判所の許可がなければ
簡単には戻れません。しかも両親の戸籍は消失している
状態ですので余程の理由がないと不可能です。
この事を教訓にして、またその時もこの友人からの助言
で妻には離婚届に署名と捺印をしてもらった届けが既に
手元にはありました。その事を私は忘れていましたが、
友人はそれを直ぐに私に言いました。
たしか当時、その前後に初めて妻を精神科に受診させた
と思います。その時は精神病の疾患が認められてました
当時も話はしていましたが一番怖いのは戸籍など役所に
関するものを妻が動かしたりする事、特に第三者の悪意
がある者がいれば取り返しつかない状況になりうること
が懸念される為に離婚と婚姻届に妻の署名捺印を書いて
ものを用意していつでも先手を打てる様に友人から強く
言われて作成し保管していました。
このままでは最悪の事を考えて行動しなければいけない
裁判所の離婚となれば、特に女の子の子供は将来的にも
ダメージが大きく仮に再婚しても戸籍の附票には一生、
記載がされるのでこれだけは回避しなければいけないと
友人は強く言いました。妻を信じる信じないは別として
平成21年5月に戸籍がある役所に友人と一緒に出向いて、
離婚届を提出に行きました。妻側の福田恵巳弁護士が
裏工作して不受理届けを出していない事だけが一番の
願いでした。妻は過去の離婚届に従い以前の戸籍に戻し
妻は旧姓には裁判所の許可なしでは戻れないので以前に
書いた離婚届と同じ内容で提出しました。
届けを提出してかなりの時間が経過しました。駄目かな
と思っていたときに窓口の職員から呼ばれて以外にも
「受理しました。今日の日付の受理になります」と簡単
に言われました。とりあえずこれで離婚調停は無効状態
になります。離婚を望んでいて、しかも自分の筆跡での
署名捺印ですので違法性は全くなく完璧です。
当然ですが長女にもこの事は正確に理解できるまで良く
説明して納得はしてもらっています。親権に関しては、
二人の子供とも私でも良かったのですが、あくまでも
離婚調停を回避する苦肉の策であり縁を切るつもりは
ない事、しかし長女の意向もあって私は長女を妻には
次女を親権者にして離婚届を提出しました。
あとはこの協議離婚成立の事実を何時のタイミングで
どのようにして伝えるかが問題でした。熱心な離婚が
専門の弁護士は不受理届け提出などで裁判所での離婚
の成立させると聞いた事があります。しかし福田恵巳
弁護士はしてませんでした。当たり前に考えると離婚
調停を申し立てしているのでという考え方も出来ます
が弁護士という立場を考えるとむしろ逆のはずです。
この時点で福田恵巳弁護士への疑念が深くなりました
6月10日に調停が開催されます。6月9日に、わかくす
法律事務所宛、福田恵巳弁護士に郵便物を送る準備を
しました。内容は妻への手紙と弁護士宛の書類です。
それぞれ書面は約50ページにおよび妻への手紙は、
別に厳重に梱包して開封したら跡が残る特殊なテープ
を使って封をしました。弁護士宛と妻宛の書簡の一番
最後のページには同じ内容の書面で、協議離婚成立の
通知を記載した書面を添付しました。
弁護士の質と反応を見たかったのもあり、裁判所へは
通知はあえてしませんでした。普通でも、申立人側に
通知をするだけで良いのでは?と友人も言ってました
まともに福田恵巳弁護士が職務を行っていれば6月10日
の離婚調停は行われないはずです。仮に開催されても
事情などの事情聴収だけだと思われます。
この福田恵巳弁護士は依頼人である妻の代理人として
全く職務を遂行していなく形式だけで弁護士の職権を
振りかざしているだけの人だとわかりました。
調停から裁判へ移行して依頼者の希望通りに至らずも
弁護士報酬は法テラスから保障されており不利益はなく
しかも殆ど手抜きで仕事と言えば近所の裁判所へ必要
な時に出向くだけ。あとは事務所の職員にでも適当な
書類の作成をさせればというのが正解だと思えます。
平成21年6月10日午前10時に佐賀家庭裁判所で第一回の
離婚調停が梅雨の雨が降るなかで行われました。
佐賀県中央児童相談所と佐賀県婦人相談所の悪意(17)
ことの経緯について(17)
平成21年4月1日、佐賀警察署の生活安全課にはすでに
何回も相談や話に通うほどになっていました。
今までの過去にある妻の異常行動や性分、習性などや
状況などを検討して正式に公開捜査になりました。
警察の疑念と懸念は、どう考えても損得だけでも
本人が将来的に損する事がとても多くあり、第三者が
介入した誘拐や拉致監禁が十分に考えられる事でした。
平成21年4月21日、妻が失踪してちょうど60日目
になり妻の直接的な捜索活動も今月末までと長女とも話
をしていた矢先に佐賀家庭裁判所から手紙が届きました。
その内容は妻が申立人で離婚調停が申立てられた内容を
記載されている書面でした。直ぐに電話で担当の調査官
に連絡をとりました。しかし何一つも情報を得ることは
できません。事務的に調停の事のみを答えるだけです。
電話ではどうしようもないと考え急いで佐賀家庭裁判所
へ直接出向いて川本という裁判所の調査官に会いました
私は妻は精神疾患患者である事や今日現在まで佐賀警察
署において公開捜査にて妻を捜している事実や、妻には
多額の借金があり現在、弁護士に依頼をしているが本人
が不明の為に中断している事実などを伝えました。
しかしこの調査官はいかにも事務的で肝心な事になると
「知らない」「言えない」などしか答えません。当初は
妻が立てた弁護士も教えてくれませんでした。しかし、
何とか調査官を説得して、代理人である弁護士を教えて
もらいました。驚いた事にその弁護士は自宅と道を挟ん
だ真向かいにある法律事務所に所属する弁護士でした。
妻側の弁護士、妻の代理人である弁護士はわかくす法律
事務所に所属する福田恵巳弁護士でした。すぐに直接、
事務所に出向きましたが福田恵巳弁護士は不在であると
概ね予想通りの法律事務所側の即答でした。
妻は精神病疾患患者であり過去に多くの失踪などの異常
行動、自殺企図などの履歴があり長崎の行政をはじめ、
病院や警察などに多くの記録もある事、そして妻は借金
の債務整理手続き中で(弁護士費用等支払済)妻本人の
身柄がなければ成立できない事などを福田恵巳弁護士に
必ず連絡して言い伝えるように申し出ました。
また債務整理の依頼をいていた江崎弁護士宛にも、妻の
状況と代理人は福田恵巳弁護士である事を伝えてから、
江崎弁護士からも福田恵巳弁護士へ連絡する様に依頼を
しました。この時点ではいくら何でも弁護士同士なので
一応の連絡くらいはちゃんとするものと思っていました
しかし後日にわかるのですが福田恵巳弁護士は江崎先生
には連絡は一切しておらず完全に無視した状態であり、
依頼者本人である妻本人へも、虚偽や事実を捻じ曲げた
内容の報告しかしていませんでした。
妻本人は佐賀県総合福祉センター内、佐賀県婦人相談所
にある一時保護施設内にいた当初から自分(妻名義)の
携帯電話料金の支払いと江崎弁護士に依頼をいていた件
について支払いや依頼の遂行の申し出と連絡をしたい旨
を申し出をしていました。しかし佐賀県婦人相談所職員
らは口を揃えて「夫に見つかる」などの理由にならない
理由で一切を拒み妻を更に監視強化をしていました。
福田恵巳弁護士は佐賀県婦人相談所が、紹介した形式に
なっています。妻を目隠し状態にさせて車に乗せ約十分
ほど行った所の建物の中で会っています。
福田恵巳弁護士は佐賀市の母子寮施設などで、決まった
曜日に無料弁護士相談をしてます。しかし、妻が会った
日は無料相談がある曜日とは異なります。これは明らか
に佐賀県婦人相談所が直接、福田恵巳弁護士に紹介した
事実にもなります。非弁護士側が特定の弁護士を紹介を
する行為は弁護士法に違反する行為で違法です。
福田恵巳弁護士は過去に多くの証人や証言者、過去居住
していた行政や警察、病院などにも公式な多くの記録が
ある妻の異常行動や危険行動などがある妻を、正常な
社会的判断力がある健常者だと主張しています。
福田恵己弁護士は異常で悪意としか思えません。
後日談ですが離婚調停中に佐賀家庭裁判所の調査官は、
妻に対して慰謝料請求が出来る事や裁判で決着ができる
事などあまり調停中や調停の相手側には言わない内容の
話もした事実があります。裁判所へは、のべ200枚
(A4用紙)にて妻に関する資料や記録、意見書などを
事前に送付していました。調査官は職務上に事実関係の
全てを予め調べていたようです。
常識的に考えても、この様な人物は医師や鑑定士以外で
精神病の専門的知識などが無くても「正常」と判断する
方が明らかに「異常」です。仮に離婚調停から離婚裁判
に進んで色々な有力な証拠や証人などが提出されて妻側
が裁判で敗訴しても構わないという代理人や弁護士とし
てこれ以上、お粗末で職務怠慢、金銭奴思考の弁護士で
ある事はこの点や他の色々な点でもわかります。
これは「法テラス」の弁護士(報酬)費用立替(扶助)
制度がもたらせた悪徳弁護士の制度悪用です。
ちなみに予め法テラスには妻は精神病疾患患者で
あるなど過去の情報や証明などを送付しています。
法テラスは利用者より弁護士の為の存在であることも
この件からわかります。最終的には支払いが不可能な
場合は国(法務省)負担で弁護士は未収でなく結果的
に一番優勢なのは弁護士自身です。
福田恵巳弁護士は最初から裁判まで持ち込み債務処理の
件やその他の件まで「別件」として法テラスの扶助制度
を妻に利用させ費用を多額に負担させようと企んでます
これは法テラスの契約書(画像)でも良くわかります。
妻が理解した内容ではすべて10万円程度の予算で全て
済むとしか理解していませんでした。しかし実際には、
調停で50万円、裁判で50万円、その他別件で50万
の合計約100万円から150万円を負担をさせようと
しています。その為に妻の精神状態が悪い時に複数以上
の弁護士宛への「委任状」計5枚を書かせていました。
計5枚もの5人の弁護士宛への委任状ですので下手する
と単純計算で250万円ほどを引き出そうと考えていた
可能性も十分に考えられます。
福田恵巳弁護士の所属する「わかくす法律事務所」は、
自宅と道を挟んだ近所です。家族は今住む住所に十年
以上は住んでいます。ご近所の多くの人も家庭の事情
や夫婦間の事なども良く知っています。同じ町内にて
事務所がある訳ですから普通に考えても、近所の人や
周辺の人から後日に非難を受けても仕方ない状況下で
こんな事を平気にしてますので悪徳以外考えられません
4月22日に福田恵巳弁護士は佐賀警察署 生活安全課
宛に妻が行政の保護施設にいて、失踪で無い旨の通知を
はじめて警察にしています。4月21日に当方から警察
に先に連絡通知していて3月には佐賀県庁より妻の身柄
の早期発見と保護の為に関係機関や関係窓口に連絡通知
をしていますのでこれに関しても代理人として職務怠慢
としか言い様がありません。
因みに佐賀県総合福祉センター、佐賀県中央児童相談所
職員の香月は佐賀警察署へ妻の捜索願いが出された事実
や佐賀県が協力して妻を捜している事などの一切の事実
を誰よりも知っていました。
平成21年4月1日、佐賀警察署の生活安全課にはすでに
何回も相談や話に通うほどになっていました。
今までの過去にある妻の異常行動や性分、習性などや
状況などを検討して正式に公開捜査になりました。
警察の疑念と懸念は、どう考えても損得だけでも
本人が将来的に損する事がとても多くあり、第三者が
介入した誘拐や拉致監禁が十分に考えられる事でした。
平成21年4月21日、妻が失踪してちょうど60日目
になり妻の直接的な捜索活動も今月末までと長女とも話
をしていた矢先に佐賀家庭裁判所から手紙が届きました。
その内容は妻が申立人で離婚調停が申立てられた内容を
記載されている書面でした。直ぐに電話で担当の調査官
に連絡をとりました。しかし何一つも情報を得ることは
できません。事務的に調停の事のみを答えるだけです。
電話ではどうしようもないと考え急いで佐賀家庭裁判所
へ直接出向いて川本という裁判所の調査官に会いました
私は妻は精神疾患患者である事や今日現在まで佐賀警察
署において公開捜査にて妻を捜している事実や、妻には
多額の借金があり現在、弁護士に依頼をしているが本人
が不明の為に中断している事実などを伝えました。
しかしこの調査官はいかにも事務的で肝心な事になると
「知らない」「言えない」などしか答えません。当初は
妻が立てた弁護士も教えてくれませんでした。しかし、
何とか調査官を説得して、代理人である弁護士を教えて
もらいました。驚いた事にその弁護士は自宅と道を挟ん
だ真向かいにある法律事務所に所属する弁護士でした。
妻側の弁護士、妻の代理人である弁護士はわかくす法律
事務所に所属する福田恵巳弁護士でした。すぐに直接、
事務所に出向きましたが福田恵巳弁護士は不在であると
概ね予想通りの法律事務所側の即答でした。
妻は精神病疾患患者であり過去に多くの失踪などの異常
行動、自殺企図などの履歴があり長崎の行政をはじめ、
病院や警察などに多くの記録もある事、そして妻は借金
の債務整理手続き中で(弁護士費用等支払済)妻本人の
身柄がなければ成立できない事などを福田恵巳弁護士に
必ず連絡して言い伝えるように申し出ました。
また債務整理の依頼をいていた江崎弁護士宛にも、妻の
状況と代理人は福田恵巳弁護士である事を伝えてから、
江崎弁護士からも福田恵巳弁護士へ連絡する様に依頼を
しました。この時点ではいくら何でも弁護士同士なので
一応の連絡くらいはちゃんとするものと思っていました
しかし後日にわかるのですが福田恵巳弁護士は江崎先生
には連絡は一切しておらず完全に無視した状態であり、
依頼者本人である妻本人へも、虚偽や事実を捻じ曲げた
内容の報告しかしていませんでした。
妻本人は佐賀県総合福祉センター内、佐賀県婦人相談所
にある一時保護施設内にいた当初から自分(妻名義)の
携帯電話料金の支払いと江崎弁護士に依頼をいていた件
について支払いや依頼の遂行の申し出と連絡をしたい旨
を申し出をしていました。しかし佐賀県婦人相談所職員
らは口を揃えて「夫に見つかる」などの理由にならない
理由で一切を拒み妻を更に監視強化をしていました。
福田恵巳弁護士は佐賀県婦人相談所が、紹介した形式に
なっています。妻を目隠し状態にさせて車に乗せ約十分
ほど行った所の建物の中で会っています。
福田恵巳弁護士は佐賀市の母子寮施設などで、決まった
曜日に無料弁護士相談をしてます。しかし、妻が会った
日は無料相談がある曜日とは異なります。これは明らか
に佐賀県婦人相談所が直接、福田恵巳弁護士に紹介した
事実にもなります。非弁護士側が特定の弁護士を紹介を
する行為は弁護士法に違反する行為で違法です。
福田恵巳弁護士は過去に多くの証人や証言者、過去居住
していた行政や警察、病院などにも公式な多くの記録が
ある妻の異常行動や危険行動などがある妻を、正常な
社会的判断力がある健常者だと主張しています。
福田恵己弁護士は異常で悪意としか思えません。
後日談ですが離婚調停中に佐賀家庭裁判所の調査官は、
妻に対して慰謝料請求が出来る事や裁判で決着ができる
事などあまり調停中や調停の相手側には言わない内容の
話もした事実があります。裁判所へは、のべ200枚
(A4用紙)にて妻に関する資料や記録、意見書などを
事前に送付していました。調査官は職務上に事実関係の
全てを予め調べていたようです。
常識的に考えても、この様な人物は医師や鑑定士以外で
精神病の専門的知識などが無くても「正常」と判断する
方が明らかに「異常」です。仮に離婚調停から離婚裁判
に進んで色々な有力な証拠や証人などが提出されて妻側
が裁判で敗訴しても構わないという代理人や弁護士とし
てこれ以上、お粗末で職務怠慢、金銭奴思考の弁護士で
ある事はこの点や他の色々な点でもわかります。
これは「法テラス」の弁護士(報酬)費用立替(扶助)
制度がもたらせた悪徳弁護士の制度悪用です。
ちなみに予め法テラスには妻は精神病疾患患者で
あるなど過去の情報や証明などを送付しています。
法テラスは利用者より弁護士の為の存在であることも
この件からわかります。最終的には支払いが不可能な
場合は国(法務省)負担で弁護士は未収でなく結果的
に一番優勢なのは弁護士自身です。
福田恵巳弁護士は最初から裁判まで持ち込み債務処理の
件やその他の件まで「別件」として法テラスの扶助制度
を妻に利用させ費用を多額に負担させようと企んでます
これは法テラスの契約書(画像)でも良くわかります。
妻が理解した内容ではすべて10万円程度の予算で全て
済むとしか理解していませんでした。しかし実際には、
調停で50万円、裁判で50万円、その他別件で50万
の合計約100万円から150万円を負担をさせようと
しています。その為に妻の精神状態が悪い時に複数以上
の弁護士宛への「委任状」計5枚を書かせていました。
計5枚もの5人の弁護士宛への委任状ですので下手する
と単純計算で250万円ほどを引き出そうと考えていた
可能性も十分に考えられます。
福田恵巳弁護士の所属する「わかくす法律事務所」は、
自宅と道を挟んだ近所です。家族は今住む住所に十年
以上は住んでいます。ご近所の多くの人も家庭の事情
や夫婦間の事なども良く知っています。同じ町内にて
事務所がある訳ですから普通に考えても、近所の人や
周辺の人から後日に非難を受けても仕方ない状況下で
こんな事を平気にしてますので悪徳以外考えられません
4月22日に福田恵巳弁護士は佐賀警察署 生活安全課
宛に妻が行政の保護施設にいて、失踪で無い旨の通知を
はじめて警察にしています。4月21日に当方から警察
に先に連絡通知していて3月には佐賀県庁より妻の身柄
の早期発見と保護の為に関係機関や関係窓口に連絡通知
をしていますのでこれに関しても代理人として職務怠慢
としか言い様がありません。
因みに佐賀県総合福祉センター、佐賀県中央児童相談所
職員の香月は佐賀警察署へ妻の捜索願いが出された事実
や佐賀県が協力して妻を捜している事などの一切の事実
を誰よりも知っていました。
佐賀県中央児童相談所と佐賀県婦人相談所の悪意(16)
ことの経緯について(16)
※ ここから日時や内容がかなり前後しています。
平成21年8月7日に妻は鹿児島市の病院に入院をしていて
当日に退院が決まっており前日の8月6日夜には鹿児島市
に現地入りををして7日の退院を長女と待ってました。
妻は前日の8月6日に錦江寮の職員らが病院に面会にきて
妻に対して自宅や家族のもとに帰らない様に必死になり
かなり長い時間をかけて説得があったそうです。
この時に妻本人は今現在の自分の身体や精神状態が悪く
日常の生活にもかなり支障がある原因は施設や相談所の
職員のせいであり全て悪いのは行政職員だと正確で正常
な判断力ができる状態にありました。
幸いにも直前に鹿児島県に対しての退院請求が病院宛に
届いており主治医の医師が相談所や施設側に対して強い
疑念を持ち人間的にも医師という立場においても良心的
で立派な先生だったこともあり病院側としても妻の身柄
引き受けは家族側であると既に決定をしていました。
さすがに妻自身も現状の自らの身柄の事を考えなくても
このまま施設に戻ったり病院にずっと入院をしていると
危険を感じたそうです。そんな状況にあった妻に対して
相談所や施設側は必死に説得を試みましたが今まで同様
には言い訳や何かと理由をつけたり、言い返す言葉ない
ので妻も全く話には聞き耳も持たなかったそうです。
職員「家に帰ると旦那にまた酷い目に遭わされるよ」
妻 「わたしの夫はそういう事をした事もする人ではない」
職員「子供たちと一緒に幸せに暮らした方がいいよ」
妻 「子供と会えない遠方に追いやったのは誰ですか?」
職員「福田弁護士ともう一度話した方がいいよ」
妻 「あんなインチキな弁護士は信用できません」
妻 「夫や子供とも会えなく話し出来なくして病院にも
何かと理由をつけて行かせなかっただれですか?」
職員「・・・・。」
結局、職員らは妻への説得は無理でした。
荷物を明日の退院した直後に錦江寮にまでとりに行くと
妻が申し出ましたが「旦那に錦江寮の場所がわかる」と
職員は言い明日、職員が病院に持ってくると言いました
場所や連絡先などはもうすでに知られていることであり
明らかに職員らが私(夫や家族)に会いたくないことが
わかります。実際に退院時に荷物を持ってきた職員は、
わざわざ病院の裏口から病院に入り帰りも逃げたように
して帰ってゆきました。婦人相談所施設内などでは強気
の態度である職員も外にでると弱く、そして悪事悪行を
している自覚があることが良くわかります。 ちなみに
この職員も結婚しており家庭をもっている人です。
最終的には妻の考え方の正常化と本人自身からの連絡で
身柄の確保が実現しましたが、その為にはただ運が良い
だけや神頼みだけの偶然では決してなく、この日がくる
事を信じて私(夫)と長女は以前から仕掛けや努力等も
多くしていました。それは妻の捜索方法や手段です。
妻の居場所の探索に関しては、最終的には鹿児島である
事は妻から連絡がある以前にも概ね予測出来ていました
私(夫)はコンピュータやインターネット精通しており
学校の専門科目でもあったことからむしろプロ並み以上
でした。予め妻はインターネットや携帯電話などの利用
を頻繁に常日頃から多くしておりホームページやブログ
などを開設して妻本人が検索ワードに使う可能性が高い
ものを選んで、警察でも公開捜査を4月の時点で決定し
自殺の危険性も非常に高かった事もあり死んだらすべて
家族の希望も夢も無くなり世間体をこれ以上は気にする
必要を考える暇などもない事、そして直接探してまわる
ことの限界も感じて後は神に願う気持ちでネット配信に
よる情報収集と妻自身のアクセスを期待していました。
実際には妻の居場所を不明にする妨害工作もありました
3月2日に熊本市内(熊本中央局)消印の郵便物が妻の
勤務していた会社の店舗宛に届いた事実がありました。
しかしこれには私も警察も疑問に思う点や、不自然さが
多くありました。郵便物の内容は会社への退職願でした
妻は今までに退職願を書いて提出をした事がありません
そして熊本には身内も友人などもいなく妻は縁もゆかり
もない知らない土地や自ら遠方の地などには行かない事
は生まれ育ってから一度も前例が無かったのです。
佐賀警察署も第三者が関与した拉致監禁の可能性がある
という考えや見方を始めたきっかけでもあります。
でもその時点までは実際に何ら手がかりもなかった事も
あり消去法でいくしかないと考えて熊本市内の考えられ
る周辺地域に出向いて聞き込みや捜索のお願いに出向き
ました。しかしなにも手ごたえがありませんでした。
熊本市内に限らず熊本県内全ての警察署や交番、派出所
宛にも直接、妻の情報(写真有)を記載した書類を郵送
したり配って張り出しもお願いをしていました。
妻は過去にも多くの失踪や家での経歴があります。警察
の家出人などの捜索は管轄の警察署に捜索願いをだして
その警察署から全国の警察のコンピュータに情報を登録
して、警らなどの巡回した警察官が不審者などの尋問時
にコンピュータに照会して該当があればわかるシステム
で運が良ければ見つかる程度のものだと知っています。
ですから人任せの捜索でなく、また警察を動かす為にも
今まで妻の失踪の度に多くの場所に実際に出向いて施設
や店舗、交番や警察署などに直接、捜索のお願いや情報
の入手をしていました。ですから、以前に居住していた
長崎の警察署の生活安全課課長の方からも出来る限りの
協力を得て妻の早期発見と保護が今まで出来ていました
しかし熊本市内の捜索時には何一つも情報を得ることが
できなく過去の事例から言っても最低でも似たような人
を見たなどの些細な情報があるにも関わらず今回は何も
ないことが不自然でした。
後日に判ったのですが佐賀県婦人相談所職員が会社への
退職願を書く様に即して佐賀県中央児童相談所の香月が
出張先の熊本市内からその封書をポストに投函した事が
わかりました。この時に香月も警察への捜索願をだした
事は知っており香月は佐賀警察署も欺いた事になります
妻の捜索手段として、ホームページやブログを開設して
アクセスの解析も常時行っていました。人間というもの
は誰にでも固有の習性があり自分の気になる情報がある
と判れば気になり始めて、しかも今まで(妻側)情報が
かなり制限されていた状態でしたので、見るなといわれ
ても見てしまうものです。多くの各地からのアクセスが
ある訳ですが気になる人は常連になっていきます。
一日のうちに同じ人が何度もアクセスしてたり毎日日課
の様にアクセスするIPが自然と現れてきます。その中に
行政のIPアドレスが日が経つごとに多くなりました。
佐賀県庁、小城市、唐津市などの役所のサーバなどです
明らかに個人では殆ど使わないというか使えないもので
役所の場合はある法則やある調査方法などでアクセスが
ある部署などの特定も他より容易にできます。
佐賀県内にある行政のアクセスはすべて保護課や福祉課
などでした。調べる方法や手段などはココであきらかに
するとフェミニスト達の今後の防護策にもなる理由から
これ以上は控えさせていただきます。
また女性保護施設の殆どは各地の社会福祉協議会などが
設置しており使用している回線やプロバイダーがすべて
同じです。違っていても調べるとすぐにわかります。
気になったアクセスでは特定の回線からのアクセスです
地域が大まかに2分していました。一つは佐賀県内施設
からと南九州付近からのアクセスでした。
佐賀県内の女性保護施設に関しては別の情報から正確な
女性保護施設の名称や場所などを入手しておりすべての
施設に張り込み妻の所在有無を既に確認していました。
なかなかここで過去の妻を捜索した経験などが多く生か
されて自分でいうのも変ですが下手な探偵よりも上手く
優秀です。調べる限りでは、佐賀県内には妻はいないと
いう結論が5月頃までには出ていました。
総合すると南九州、鹿児島付近からのアクセスが妻が、
コンピュータ端末と携帯電話端末からアクセスしている
可能性がかなり有力である結論に至った訳です。
しかし、プロバイダーでもない限りは県などの大まかな
地域はわかっても特定詳細の住所などやわかりません。
とりあえず妻のアクセスらしい事実がある事で投稿記事
などでアタックするしかありません。絶対に否定される
事ができない証拠につき合わせた正確な事実の提示や、
婦人相談所や福田恵巳弁護士の矛盾など、そして長女の
近況や家族のことなど判断力や正確な理解力が無い上に
洗脳状態が懸念される妻に良くわかってもらう工夫をし
て多くの記事投稿などを試みました。
(17)につづく
※ ここから日時や内容がかなり前後しています。
平成21年8月7日に妻は鹿児島市の病院に入院をしていて
当日に退院が決まっており前日の8月6日夜には鹿児島市
に現地入りををして7日の退院を長女と待ってました。
妻は前日の8月6日に錦江寮の職員らが病院に面会にきて
妻に対して自宅や家族のもとに帰らない様に必死になり
かなり長い時間をかけて説得があったそうです。
この時に妻本人は今現在の自分の身体や精神状態が悪く
日常の生活にもかなり支障がある原因は施設や相談所の
職員のせいであり全て悪いのは行政職員だと正確で正常
な判断力ができる状態にありました。
幸いにも直前に鹿児島県に対しての退院請求が病院宛に
届いており主治医の医師が相談所や施設側に対して強い
疑念を持ち人間的にも医師という立場においても良心的
で立派な先生だったこともあり病院側としても妻の身柄
引き受けは家族側であると既に決定をしていました。
さすがに妻自身も現状の自らの身柄の事を考えなくても
このまま施設に戻ったり病院にずっと入院をしていると
危険を感じたそうです。そんな状況にあった妻に対して
相談所や施設側は必死に説得を試みましたが今まで同様
には言い訳や何かと理由をつけたり、言い返す言葉ない
ので妻も全く話には聞き耳も持たなかったそうです。
職員「家に帰ると旦那にまた酷い目に遭わされるよ」
妻 「わたしの夫はそういう事をした事もする人ではない」
職員「子供たちと一緒に幸せに暮らした方がいいよ」
妻 「子供と会えない遠方に追いやったのは誰ですか?」
職員「福田弁護士ともう一度話した方がいいよ」
妻 「あんなインチキな弁護士は信用できません」
妻 「夫や子供とも会えなく話し出来なくして病院にも
何かと理由をつけて行かせなかっただれですか?」
職員「・・・・。」
結局、職員らは妻への説得は無理でした。
荷物を明日の退院した直後に錦江寮にまでとりに行くと
妻が申し出ましたが「旦那に錦江寮の場所がわかる」と
職員は言い明日、職員が病院に持ってくると言いました
場所や連絡先などはもうすでに知られていることであり
明らかに職員らが私(夫や家族)に会いたくないことが
わかります。実際に退院時に荷物を持ってきた職員は、
わざわざ病院の裏口から病院に入り帰りも逃げたように
して帰ってゆきました。婦人相談所施設内などでは強気
の態度である職員も外にでると弱く、そして悪事悪行を
している自覚があることが良くわかります。 ちなみに
この職員も結婚しており家庭をもっている人です。
最終的には妻の考え方の正常化と本人自身からの連絡で
身柄の確保が実現しましたが、その為にはただ運が良い
だけや神頼みだけの偶然では決してなく、この日がくる
事を信じて私(夫)と長女は以前から仕掛けや努力等も
多くしていました。それは妻の捜索方法や手段です。
妻の居場所の探索に関しては、最終的には鹿児島である
事は妻から連絡がある以前にも概ね予測出来ていました
私(夫)はコンピュータやインターネット精通しており
学校の専門科目でもあったことからむしろプロ並み以上
でした。予め妻はインターネットや携帯電話などの利用
を頻繁に常日頃から多くしておりホームページやブログ
などを開設して妻本人が検索ワードに使う可能性が高い
ものを選んで、警察でも公開捜査を4月の時点で決定し
自殺の危険性も非常に高かった事もあり死んだらすべて
家族の希望も夢も無くなり世間体をこれ以上は気にする
必要を考える暇などもない事、そして直接探してまわる
ことの限界も感じて後は神に願う気持ちでネット配信に
よる情報収集と妻自身のアクセスを期待していました。
実際には妻の居場所を不明にする妨害工作もありました
3月2日に熊本市内(熊本中央局)消印の郵便物が妻の
勤務していた会社の店舗宛に届いた事実がありました。
しかしこれには私も警察も疑問に思う点や、不自然さが
多くありました。郵便物の内容は会社への退職願でした
妻は今までに退職願を書いて提出をした事がありません
そして熊本には身内も友人などもいなく妻は縁もゆかり
もない知らない土地や自ら遠方の地などには行かない事
は生まれ育ってから一度も前例が無かったのです。
佐賀警察署も第三者が関与した拉致監禁の可能性がある
という考えや見方を始めたきっかけでもあります。
でもその時点までは実際に何ら手がかりもなかった事も
あり消去法でいくしかないと考えて熊本市内の考えられ
る周辺地域に出向いて聞き込みや捜索のお願いに出向き
ました。しかしなにも手ごたえがありませんでした。
熊本市内に限らず熊本県内全ての警察署や交番、派出所
宛にも直接、妻の情報(写真有)を記載した書類を郵送
したり配って張り出しもお願いをしていました。
妻は過去にも多くの失踪や家での経歴があります。警察
の家出人などの捜索は管轄の警察署に捜索願いをだして
その警察署から全国の警察のコンピュータに情報を登録
して、警らなどの巡回した警察官が不審者などの尋問時
にコンピュータに照会して該当があればわかるシステム
で運が良ければ見つかる程度のものだと知っています。
ですから人任せの捜索でなく、また警察を動かす為にも
今まで妻の失踪の度に多くの場所に実際に出向いて施設
や店舗、交番や警察署などに直接、捜索のお願いや情報
の入手をしていました。ですから、以前に居住していた
長崎の警察署の生活安全課課長の方からも出来る限りの
協力を得て妻の早期発見と保護が今まで出来ていました
しかし熊本市内の捜索時には何一つも情報を得ることが
できなく過去の事例から言っても最低でも似たような人
を見たなどの些細な情報があるにも関わらず今回は何も
ないことが不自然でした。
後日に判ったのですが佐賀県婦人相談所職員が会社への
退職願を書く様に即して佐賀県中央児童相談所の香月が
出張先の熊本市内からその封書をポストに投函した事が
わかりました。この時に香月も警察への捜索願をだした
事は知っており香月は佐賀警察署も欺いた事になります
妻の捜索手段として、ホームページやブログを開設して
アクセスの解析も常時行っていました。人間というもの
は誰にでも固有の習性があり自分の気になる情報がある
と判れば気になり始めて、しかも今まで(妻側)情報が
かなり制限されていた状態でしたので、見るなといわれ
ても見てしまうものです。多くの各地からのアクセスが
ある訳ですが気になる人は常連になっていきます。
一日のうちに同じ人が何度もアクセスしてたり毎日日課
の様にアクセスするIPが自然と現れてきます。その中に
行政のIPアドレスが日が経つごとに多くなりました。
佐賀県庁、小城市、唐津市などの役所のサーバなどです
明らかに個人では殆ど使わないというか使えないもので
役所の場合はある法則やある調査方法などでアクセスが
ある部署などの特定も他より容易にできます。
佐賀県内にある行政のアクセスはすべて保護課や福祉課
などでした。調べる方法や手段などはココであきらかに
するとフェミニスト達の今後の防護策にもなる理由から
これ以上は控えさせていただきます。
また女性保護施設の殆どは各地の社会福祉協議会などが
設置しており使用している回線やプロバイダーがすべて
同じです。違っていても調べるとすぐにわかります。
気になったアクセスでは特定の回線からのアクセスです
地域が大まかに2分していました。一つは佐賀県内施設
からと南九州付近からのアクセスでした。
佐賀県内の女性保護施設に関しては別の情報から正確な
女性保護施設の名称や場所などを入手しておりすべての
施設に張り込み妻の所在有無を既に確認していました。
なかなかここで過去の妻を捜索した経験などが多く生か
されて自分でいうのも変ですが下手な探偵よりも上手く
優秀です。調べる限りでは、佐賀県内には妻はいないと
いう結論が5月頃までには出ていました。
総合すると南九州、鹿児島付近からのアクセスが妻が、
コンピュータ端末と携帯電話端末からアクセスしている
可能性がかなり有力である結論に至った訳です。
しかし、プロバイダーでもない限りは県などの大まかな
地域はわかっても特定詳細の住所などやわかりません。
とりあえず妻のアクセスらしい事実がある事で投稿記事
などでアタックするしかありません。絶対に否定される
事ができない証拠につき合わせた正確な事実の提示や、
婦人相談所や福田恵巳弁護士の矛盾など、そして長女の
近況や家族のことなど判断力や正確な理解力が無い上に
洗脳状態が懸念される妻に良くわかってもらう工夫をし
て多くの記事投稿などを試みました。
(17)につづく
佐賀県中央児童相談所と佐賀県婦人相談所の悪意(15)
トップページ・概略記事 画像資料など アスペルガーとは?
ことの経緯について(15)
類似事件・参考資料
(静岡)子供を拉致 監禁する児童相談所を提訴 弁護士 南出喜久治
妻と子供(次女)は遺伝先天性のアスペルガー症候群という障害
が原因で特に妻の過去にある数多い衝動的で理由無き家出や自殺
企図などの異常行動は解離性の二次障害からでる、特異な病症で
あると味酒心療内科の笠医師から指摘されました。
今までは「うつ病」もしくは「統合失調症」などと誤診されて、
医師や病院からの説明にも今ひとつ何か引っかかる点が多くあり
あまり納得できない箇所がありました。
ですから当然、その他の精神病の治療や薬などは効果がある訳が
なく、そして原因が根本的に違うので対処法から全て違います。
笠医師は私に次の点を強調して言いました。
(1)その他の精神病を含む病症の改善や治癒は家族の理解と、
協力がなければできない事。
(2)家族は病気や障害を理解について勉強すること。
(3)家族は精神科で用いる薬物の知識を習得する事。
(4)医師の診療には家族からみた患者の異常行動や家庭の、
多くの情報、家系、患者の育った経歴などが必要。
(5)夫婦間、親子、兄弟姉妹の愛情
以上の事は不可欠であり患者本人の異常行動の自覚や自己管理
が最初からできるのであれば精神科に通う事はまず不必要で、
優秀な医師や看護士でも適わないのは身内の愛情と言いました
妻の母親は妻が2歳頃から未だに約32年間、失踪しています。
30年前に接触があった人の話では大酒のみの昼間からも飲酒し
アルコール中毒者であったことは間違えない事実です。
妻の父親はとび職で妻が小学生低学年時に転落事故で亡くなり
その後に妻は児童養護施設に入所した経歴があります。
妻の父母についての疑問はベテランであったとび職の父親は、
安全帯の付け忘れという単純なミスが原因で死亡しており、
妻の母親は未だに住民票や戸籍を動かせていない事実があり
それに関してはこれまでずっと疑問視していました。
しかし妻や次女がアスペルガー症候群の障害があってそれは
妻の母親からの遺伝で、その為に妻の母親は妻を出産した時
には現在の妻とは同じ年齢であり、家出など異常行動があり
当時の日本ではアスペルガー自体の存在は、医学界では全く
知られていなく今でもアルコール依存に陥る障害でもある事
などから間違えなく妻の母親もアスペルガー障害者だったと
笠医師は推認しています。
妻の父親は妻の衝動的で理由がない失踪などが原因と幼児時
の妻の人とは違う異常行動や異常な発言などが要因で精神的
なダメージが生じて、うつ病てきな精神状態になっていたと
推認されます。死亡に至った、簡単なミスはそれが原因だと
思われます。
私は人よりはかなり精神的には強いほうでタフな方だと思い
ます。それでなければ現在で妻とは今年で一緒に生活を共に
してきて約17年ほどにもなりますが、子供が生まれた当時
の妻の家出などで既に離縁していたはずです。
しかしこんな私でも妻が家からいなくなり約100日目すぎ
頃にはPTSD:心的外傷後ストレス障害の診断を受けました
同時にうつ状態が酷くなり仕事もなにもかも出来ない状態に
陥りました。こんな時には自転車に乗ったら転んだり、普段
特別に失敗しないことでも失敗を繰り返して記憶にも障害が
生じて、死にたい願望が、自然と芽生えてゆく悪循環に陥り
善悪良否などの社会的判断力も出来なくなりました。
精神的な疾患がない者でもこんな状態に陥るのですから、
元から問題がある妻や次女が悪意に精神的な圧迫や脅迫など
を受けたら酷い精神混乱や洗脳状態に陥る事は簡単です。
この障害での二次障害の悪さは妻の家出などにもわかります
が、次女の異常な行動や発言からは思考や理解力の無さなど
が良く判ります。ただしアスペルガーと指摘されるまでには
私自身も妻や次女は性格・性分だと勘違いしていました。
次女の場合、例えば次女一人しかいない部屋で明らかに本人
しか触っていない物などを「触った」と指摘しても触っては
いないと言います。普通は本人は嘘をついている、もしくは
虚言癖がある人物とみます。しかしこの場合は本人には嘘を
ついていると自覚や意図的な事などは一切ないのです。
解離性という特異病症で自分にとって不利や悪いことなどは
無意識に責任転嫁したり事実そのものの現実の記憶が欠落し
ており、場合に拠っては無い事実をあった事に思い込みます
その時に記憶障害や人格障害などが重なり合って、正確な
事実を思い出そうとしたり、空想(妄想)が事実でないこと
を認識しようとすると混乱や気分が悪くなったりします。
そして人が話している内容の意味やしぐさを読み取る能力に
人より劣るために理解できず、そして誤った内容で理解して
誇大妄想も常日頃から存在する為に聞き直したりきちんと、
理解する事などはしようとしません。逆に自分から人に対し
話をしたり、意志を伝える時にも人が理解できる説明や話が
不得意で出来ません。極端に説明がクドイわりに話の内容が
意味不明な人が稀にいますが大概は該当する人です。
そしてその場に応じた適切な言葉を適切に使えません。
普通の人が「失礼」「非常識」と思う発言を平気にします。
ですから言葉のコミュニケーションが出来なく返って多くの
場合は誤解などが生じて喧嘩などになる事が多いのです。
この障害の知識や認識がなければまともに話もできません。
こんな状態が多く生じて本人に障害の認識が無ければ当然、
必然的に「うつ状態」に陥ります。子供の場合はまだ社会
が学校などに限定されるために「登校拒否」程度です。
いずれにしても人との接触が嫌になり引きこもりになります
そして衝動的、理由や原因無くイライラなどが生じてきます
そのまま症状が悪化してゆくと被害妄想や誇大妄想がひどく
なってゆきます。被害妄想や誇大妄想は最初から人よりも
多くあり、特に厄介なのは被害妄想より誇大妄想の方です。
被害妄想は事実を他の人が確認したり証拠があればわかる
内容ですが誇大妄想は周囲の人などを下にみる傾向が強く
職場の上司などでも平気に意見や愚痴を言ったりします。
この人よりも自分の方が優れていて仕事もすごく出来ると
自分の実力を無意識にも度が過ぎる程に評価を良くします
また周囲に影響を受けやすい特徴から悲劇の主人公に自分
がなる事が容易でテレビなどであった事件やドラマなどの
被害者や主人公になりきることが簡単にできます。
そんな状況からいくつかの別人格が生まれる場合が多く、
異常行動など時に現れてオリジナルの人格がなくなります
その時には記憶が消失した状態になります。オリジナルの
人格に戻った時には異常行動を起こした別人格時の記憶は
思い出そうとしても出来ず、思い出そうとすると混乱して
再び別人格が現れるなどの悪循環がおきます。
この特異な病症の人間に対して婦人相談所や児童相談所は
意図的に障害や病気を認識した故で悪化や混乱を意図的、
人為的に引き起こしていますのでこれ以上の非人道悪意な
ことはありません。
そのまま放置するとアルコールや薬物中毒、自殺企図など
危険行為を起こす事は必死であり、いずれも普通の生活は
できなく廃人になる場合が殆どです。
この事は当初から強く専門医師の意見も合わせて警鐘と、
必死の予見を主張していましたが、佐賀県中央児童相談所
と佐賀県婦人相談所、鹿児島県婦人相談所、錦江寮施設、
わかくす法律事務所 福田恵巳弁護士らは一切を無視して
生命の危機の寸前、死の一歩手前まで妻を追い込みました
精神状態悪化の混乱時に委任状などを作成させて、すべて
自分がした事などと責任転嫁する用意をして、証明できる
書類や専門家の強い予見を無視して自殺企図は当初からの
わかっていた結果であり、佐賀県婦人相談所や佐賀県中央
児童相談所、福田恵巳弁護士らは殺人未遂罪に問われても
当然の悪行をしたと強く言えます。
それは施設に入る助成金やその他、自己の利益の為だけの
目的である事実であり、ここまでくると本当に悪魔です。
(16)につづく
類似事件・参考資料
(静岡)子供を拉致 監禁する児童相談所を提訴 弁護士 南出喜久治
佐賀県中央児童相談所と佐賀県婦人相談所の悪意(14)
http://d.hatena.ne.jp/bokume2/about
メール・FAX・投書などによる公益通報による、
佐賀県中央児童相談所・佐賀県婦人相談所 所長と職員の
懲戒解雇請求実現にご賛同ください!刑事告訴して多くの
被害家族救出と全国相談所の悪行暴露と法改正実現を!
(詳しくは上記アドレス・リンク先をごらんください)
類似事件・参考資料
(静岡)子供を拉致 監禁する児童相談所を提訴 弁護士 南出喜久治
ことの経緯について(14)
平成21年8月14日に次女は偶然にも施設のイベントで自宅近くにある佐賀市内
のショッピングモールに来る予定がありました。前日に次女と電話連絡をとり
次女本人の意志は「すぐに自宅に帰りたい」「家族の元に戻りたい」と確認が
取れた事と、次女の供述から3月に帰りたい意志があって一時保護施設から、
次女は自宅まで逃げ出した事実があり、職員から一時保護施設に強制的に戻さ
れて、その後に「家には帰りたくない」などと言う様に強要・脅迫・強制など
があり同時に多くの嘘の情報などを聞かされていた事が判明。8月13日には、
佐賀県中央児童相談所所長が発行した施設入所措置通知書が自宅に届いており
その措置理由では子供が拒否とあった為にその内容の矛盾と理由を含めて虚偽
の内容である事、施設入所には法的にも裁判所の承認や親権者・保護者の承諾
が必要にも関わらず親の承諾も裁判所の許可も取っておらず明らかな違法行為
で佐賀県中央児童相談所所長の職権の乱用と悪用によるものとわかりました。
8月14日午前1時深夜に佐賀警察署に児童相談所の違法行為を言い、
14日に施設の用事で佐賀市内に次女が来る事を説明して次女の「保護」を
警察官に申し出をしましたが、佐賀市警察署の警察官は児童相談所が施設入所
措置をしているので無理であり、子供を見つけて勝手に連れ帰ると「誘拐」に
なると矛盾した返答を警察官はしました。児童相談所や婦人相談所は警察関係
には馴れ合いになってしまって職員の違法行為を認識しながら動こうともしません。
本当は警察署でもまだとことん話をしたかったのですが時間的な猶予が、全く
無い状態であり、その時は結局は話をしただけで終わりました。
8月14日に子供から予め訪れる時間とルートなどを聞いていました。JRの駅舎に
朝早くから夫婦で見張っていましたが、時間が過ぎても気配すらなく直感的に
ルートや予定を変更したのではと考えて、先にショッピングモールへと急いで
行きました。しかし約1時間ほど探しましたがやはり見当たらなく、予定を全て
変更した可能性があり、他のショッピングセンターなどを当たって探そうかと
言っていた矢先に妻が次女の姿を見つけたと連絡が入り、直ぐに行きました。
次女は妻が両手で施設の職員らに取られないように両手でしっかり握っており
近くに施設管理者の長の女性がいました。また世話役の若い女性職員も一緒に
いました。施設側は前日の私の電話で全て佐賀県中央児童相談所の悪事がばれ
施設側も非難などされても仕方ない状況下に置かれている事実を認識したよう
で子供を引き渡す用意はしていたようですが、意図的にもルートや時間などの
変更を意識的にもしていたようです。施設側としては親権者の承諾が無い上に
裁判所の承認も得ていない事が表ざたになる事を恐れているようでした。
しかし、子供の施設入所に関してかなり虚偽内容での報告書などがあったよう
で、その内容をそのまま鵜呑みに信じていた世話役の若い女性職員は、かなり
攻撃的に父親に対して罵声を言うようにしてきつい言葉で接し話をしてきました
その直後に何とか次女(子供)の身柄を私たちで保護し確保しました。
一応、自宅にそのまま帰りたかったのですが佐賀県中央児童相談所などの工作
や卑劣な行動なども大いに懸念するものがあって、次女を連れて佐賀県庁に
連れて行きました。佐賀県庁にある母子健康福祉課は児童相談所関係の佐賀県
の上層部にあたる部署であり、前日にも女性職員に話をしていました。
前回、県庁では佐賀県中央児童相談所の児童に関する施設入所の行為は違法な
手段であり、正当な保護でない事が判明していた為に子供を至急、保護者の下
に返還することを佐賀県は約束していました。
次女を連れて佐賀県庁に出向くと、母子健康福祉課の課長さんなど管理職の
方が当日は夏休みの公休日にもあったにも関わらず緊急性と佐賀県中央児童
相談所の違法性などを十分に認識した為に来庁してくれました。
先に色々な事情や事実関係などを子供本人が県庁職員に話をしました。
その間に佐賀県中央児童相談所所長と職員の香月を佐賀県庁に呼びました。
形式的に整えるために相談所側の施設入所解除およびに身柄返還の承諾を
その場で行いました。はっきり言えばこの時の相談所所長と香月には本当は
顔も見たくなく子供も同様でしたが、当方と子供は佐賀県中央児童相談所の
施設に出向く事を拒んだ為に致し方ないことでした。
妻と子供はこの佐賀県中央児童相談所と職員にはトラウマ状態になっており
見たり思い出すだけでも怒りより先に具合が悪くなる状態です。
約3時間ほどの話で事は無事に済んで正式に佐賀県承認の上で子供の身柄を
正式に保護・返還して自宅へと帰りました。
先の警察署の対応でも判るように職員の違法性などを佐賀県に認めてもらい
その責任の全ては職員個人にある事で責任を追及した方が良いようです。
佐賀県には今回も含めて何度か話に行っており母子健康福祉課や関係する
県庁職員は事の事態や事実などは何も知らず、佐賀県中央児童相談所側が
勝手にしていたことは調べて判っていました。
佐賀県中央児童相談所所長と職員の香月に関して佐賀県の懲罰委員にて
適当な処分が下されれば、後に警察に告発・刑事事件告訴をする予定です。
恐らく刑事事件で佐賀県中央児童相談所所長などが訴えられれば下手な
裁判を起こすよりも世間に児童相談所や婦人相談所(女性相談所など)の
今まで多くしてきた悪事や悪行なども多くの人々に暴露できるはずです。
今まで児童相談所は所長の権限や職権を傘にして警察などをそれで味方に
つけていかにも合法的で違法性が無い様にみせかけてきました。
今回の佐賀県中央児童相談所は今までの下手な慣れと所長の職権・権限に
対しての驕りが仇になって多くの失態をしています。
それを考えると今回(当家)の佐賀県中央児童相談所のした悪事悪行は
世間に事を暴露できる絶好のチャンスです。理不尽にも子供を相談所に
引き離された親御さんなどには佐賀県への抗議(公益通報)を一緒に
してほしいと思います。
またこの様な問題は誰もがいつでも接する問題でもある事を認識して下さい
行政だからと安心してどなたでも関することがあれば児童相談所や婦人相談所
には足を運んだり連絡します。私たちも学校の紹介で行きました。
子供に関する相談と言う事で行政だから疑うこともなく安易に相談にいくはず
です。自分の子供や、お孫さんなど、そして多くの母親や女性など同様にして
用があれば行ったり連絡するはずです。しかし全国の児童相談所や婦人相談所
などは、何も疑念のない庶民を悪意に利用する用意をいつでも考えており、
またその為にマニュアル化や当家の場合の様に何年も用意周到にしている場合
も事実です。
職権や権限を悪用している為に、警察をはじめとして何処に訴えても聞いては
もらえません。そして行政機関だからと言うことで多くの国民は何ら疑問や、
疑念もなく逆に相談所や職員を信用しており、被害家族の方を異常な目で見ます
今回の佐賀県中央児童相談所は子供を里親にも出してしまおうとしていました。
幸いにもその前に解決でき子供の身柄の保護と返還ができましたが少しでも事が
遅くなったりタイミングを外すともっと悲惨な事にもなっていたはずです。
子供を施設に理由無く勝手に入所させる事だけでも問題ですが、子供を他人の
養子に勝手にすることまでを児童相談所はしようとしていまた。
こんな理不尽で、これ以上の苦しみや悲しみはありません。
こんな現実が精神国日本で平然と毎日全国どこかの相談所などであっています。
次女(子供)は中学2年の3学期から中学3年の1学期の終わりまでを児童相談所
の一時保護施設や児童福祉施設で無駄に時間を過ごしてしまいました。
その期間には精神的な苦痛なども多くあり、また学校同様の授業や勉学は受けて
いません。既に中学3年の半分を過ぎていて佐賀県の公立高校入試は選抜制でも
あって事前の実力テストなどでボーダー以上の成績を収めないと入試試験を受ける
資格も得ることが出来ずに、自分の志望する高校にもいけません。
大学もそうですが、中学から高校への進学はとても大切な内容で今後の本人自身
人生の分岐点になる重大なことです。次女はその事もあり佐賀県中央児童相談所
の所長と香月を強く恨み憎しみを持っています。
私たち親は人に対して「憎んだり羨んだりわるく言う事はするな」と日頃から
子供に対して言ってきました。しかし今回の事は親としても何も言えません。
また佐賀県中央児童相談所は、あくまでも本人の意志と希望と未だに言っています
類似事件・参考資料
(静岡)子供を拉致 監禁する児童相談所を提訴 弁護士 南出喜久治
(15)につづく
メール・FAX・投書などによる公益通報による、
佐賀県中央児童相談所・佐賀県婦人相談所 所長と職員の
懲戒解雇請求実現にご賛同ください!刑事告訴して多くの
被害家族救出と全国相談所の悪行暴露と法改正実現を!
(詳しくは上記アドレス・リンク先をごらんください)
類似事件・参考資料
(静岡)子供を拉致 監禁する児童相談所を提訴 弁護士 南出喜久治
ことの経緯について(14)
平成21年8月14日に次女は偶然にも施設のイベントで自宅近くにある佐賀市内
のショッピングモールに来る予定がありました。前日に次女と電話連絡をとり
次女本人の意志は「すぐに自宅に帰りたい」「家族の元に戻りたい」と確認が
取れた事と、次女の供述から3月に帰りたい意志があって一時保護施設から、
次女は自宅まで逃げ出した事実があり、職員から一時保護施設に強制的に戻さ
れて、その後に「家には帰りたくない」などと言う様に強要・脅迫・強制など
があり同時に多くの嘘の情報などを聞かされていた事が判明。8月13日には、
佐賀県中央児童相談所所長が発行した施設入所措置通知書が自宅に届いており
その措置理由では子供が拒否とあった為にその内容の矛盾と理由を含めて虚偽
の内容である事、施設入所には法的にも裁判所の承認や親権者・保護者の承諾
が必要にも関わらず親の承諾も裁判所の許可も取っておらず明らかな違法行為
で佐賀県中央児童相談所所長の職権の乱用と悪用によるものとわかりました。
8月14日午前1時深夜に佐賀警察署に児童相談所の違法行為を言い、
14日に施設の用事で佐賀市内に次女が来る事を説明して次女の「保護」を
警察官に申し出をしましたが、佐賀市警察署の警察官は児童相談所が施設入所
措置をしているので無理であり、子供を見つけて勝手に連れ帰ると「誘拐」に
なると矛盾した返答を警察官はしました。児童相談所や婦人相談所は警察関係
には馴れ合いになってしまって職員の違法行為を認識しながら動こうともしません。
本当は警察署でもまだとことん話をしたかったのですが時間的な猶予が、全く
無い状態であり、その時は結局は話をしただけで終わりました。
8月14日に子供から予め訪れる時間とルートなどを聞いていました。JRの駅舎に
朝早くから夫婦で見張っていましたが、時間が過ぎても気配すらなく直感的に
ルートや予定を変更したのではと考えて、先にショッピングモールへと急いで
行きました。しかし約1時間ほど探しましたがやはり見当たらなく、予定を全て
変更した可能性があり、他のショッピングセンターなどを当たって探そうかと
言っていた矢先に妻が次女の姿を見つけたと連絡が入り、直ぐに行きました。
次女は妻が両手で施設の職員らに取られないように両手でしっかり握っており
近くに施設管理者の長の女性がいました。また世話役の若い女性職員も一緒に
いました。施設側は前日の私の電話で全て佐賀県中央児童相談所の悪事がばれ
施設側も非難などされても仕方ない状況下に置かれている事実を認識したよう
で子供を引き渡す用意はしていたようですが、意図的にもルートや時間などの
変更を意識的にもしていたようです。施設側としては親権者の承諾が無い上に
裁判所の承認も得ていない事が表ざたになる事を恐れているようでした。
しかし、子供の施設入所に関してかなり虚偽内容での報告書などがあったよう
で、その内容をそのまま鵜呑みに信じていた世話役の若い女性職員は、かなり
攻撃的に父親に対して罵声を言うようにしてきつい言葉で接し話をしてきました
その直後に何とか次女(子供)の身柄を私たちで保護し確保しました。
一応、自宅にそのまま帰りたかったのですが佐賀県中央児童相談所などの工作
や卑劣な行動なども大いに懸念するものがあって、次女を連れて佐賀県庁に
連れて行きました。佐賀県庁にある母子健康福祉課は児童相談所関係の佐賀県
の上層部にあたる部署であり、前日にも女性職員に話をしていました。
前回、県庁では佐賀県中央児童相談所の児童に関する施設入所の行為は違法な
手段であり、正当な保護でない事が判明していた為に子供を至急、保護者の下
に返還することを佐賀県は約束していました。
次女を連れて佐賀県庁に出向くと、母子健康福祉課の課長さんなど管理職の
方が当日は夏休みの公休日にもあったにも関わらず緊急性と佐賀県中央児童
相談所の違法性などを十分に認識した為に来庁してくれました。
先に色々な事情や事実関係などを子供本人が県庁職員に話をしました。
その間に佐賀県中央児童相談所所長と職員の香月を佐賀県庁に呼びました。
形式的に整えるために相談所側の施設入所解除およびに身柄返還の承諾を
その場で行いました。はっきり言えばこの時の相談所所長と香月には本当は
顔も見たくなく子供も同様でしたが、当方と子供は佐賀県中央児童相談所の
施設に出向く事を拒んだ為に致し方ないことでした。
妻と子供はこの佐賀県中央児童相談所と職員にはトラウマ状態になっており
見たり思い出すだけでも怒りより先に具合が悪くなる状態です。
約3時間ほどの話で事は無事に済んで正式に佐賀県承認の上で子供の身柄を
正式に保護・返還して自宅へと帰りました。
先の警察署の対応でも判るように職員の違法性などを佐賀県に認めてもらい
その責任の全ては職員個人にある事で責任を追及した方が良いようです。
佐賀県には今回も含めて何度か話に行っており母子健康福祉課や関係する
県庁職員は事の事態や事実などは何も知らず、佐賀県中央児童相談所側が
勝手にしていたことは調べて判っていました。
佐賀県中央児童相談所所長と職員の香月に関して佐賀県の懲罰委員にて
適当な処分が下されれば、後に警察に告発・刑事事件告訴をする予定です。
恐らく刑事事件で佐賀県中央児童相談所所長などが訴えられれば下手な
裁判を起こすよりも世間に児童相談所や婦人相談所(女性相談所など)の
今まで多くしてきた悪事や悪行なども多くの人々に暴露できるはずです。
今まで児童相談所は所長の権限や職権を傘にして警察などをそれで味方に
つけていかにも合法的で違法性が無い様にみせかけてきました。
今回の佐賀県中央児童相談所は今までの下手な慣れと所長の職権・権限に
対しての驕りが仇になって多くの失態をしています。
それを考えると今回(当家)の佐賀県中央児童相談所のした悪事悪行は
世間に事を暴露できる絶好のチャンスです。理不尽にも子供を相談所に
引き離された親御さんなどには佐賀県への抗議(公益通報)を一緒に
してほしいと思います。
またこの様な問題は誰もがいつでも接する問題でもある事を認識して下さい
行政だからと安心してどなたでも関することがあれば児童相談所や婦人相談所
には足を運んだり連絡します。私たちも学校の紹介で行きました。
子供に関する相談と言う事で行政だから疑うこともなく安易に相談にいくはず
です。自分の子供や、お孫さんなど、そして多くの母親や女性など同様にして
用があれば行ったり連絡するはずです。しかし全国の児童相談所や婦人相談所
などは、何も疑念のない庶民を悪意に利用する用意をいつでも考えており、
またその為にマニュアル化や当家の場合の様に何年も用意周到にしている場合
も事実です。
職権や権限を悪用している為に、警察をはじめとして何処に訴えても聞いては
もらえません。そして行政機関だからと言うことで多くの国民は何ら疑問や、
疑念もなく逆に相談所や職員を信用しており、被害家族の方を異常な目で見ます
今回の佐賀県中央児童相談所は子供を里親にも出してしまおうとしていました。
幸いにもその前に解決でき子供の身柄の保護と返還ができましたが少しでも事が
遅くなったりタイミングを外すともっと悲惨な事にもなっていたはずです。
子供を施設に理由無く勝手に入所させる事だけでも問題ですが、子供を他人の
養子に勝手にすることまでを児童相談所はしようとしていまた。
こんな理不尽で、これ以上の苦しみや悲しみはありません。
こんな現実が精神国日本で平然と毎日全国どこかの相談所などであっています。
次女(子供)は中学2年の3学期から中学3年の1学期の終わりまでを児童相談所
の一時保護施設や児童福祉施設で無駄に時間を過ごしてしまいました。
その期間には精神的な苦痛なども多くあり、また学校同様の授業や勉学は受けて
いません。既に中学3年の半分を過ぎていて佐賀県の公立高校入試は選抜制でも
あって事前の実力テストなどでボーダー以上の成績を収めないと入試試験を受ける
資格も得ることが出来ずに、自分の志望する高校にもいけません。
大学もそうですが、中学から高校への進学はとても大切な内容で今後の本人自身
人生の分岐点になる重大なことです。次女はその事もあり佐賀県中央児童相談所
の所長と香月を強く恨み憎しみを持っています。
私たち親は人に対して「憎んだり羨んだりわるく言う事はするな」と日頃から
子供に対して言ってきました。しかし今回の事は親としても何も言えません。
また佐賀県中央児童相談所は、あくまでも本人の意志と希望と未だに言っています
類似事件・参考資料
(静岡)子供を拉致 監禁する児童相談所を提訴 弁護士 南出喜久治
(15)につづく
佐賀県中央児童相談所と佐賀県婦人相談所の悪意(13)
http://asperger.blog.so-net.ne.jp/
http://d.hatena.ne.jp/bokume2/about
類似事件・参考資料
(静岡)子供を拉致 監禁する児童相談所を提訴 弁護士 南出喜久治
ことの経緯について(13) 精神病疾患の妻
うつ病や統合失調症(精神分裂症)、その他の精神病に誤診されやすく
本人の性分や性格にも間違われる病気(障害)アスペルガー症候群(AS)
二次障害が現れなければ人とのコミュニケーションなどに支障がある程度
なので病気や障害とは本人さえも気づかず性格や性分だと間違える。
二次障害では解離性障害を初め多くの障害が多重化、統合失調症やうつ病に
酷似する病症などが発祥する。遺伝・先天性のみで突発性はなくDNAレベルの
脳障害が要因。基本的に考え方や性格が未熟・稚拙・短絡的である。
因みに、うつ病や統合失調症では「解離性障害」はありえない。
被害妄想と誇大妄想、記憶障害、人格障害など多くが混合するが、
解離性障害からくるか否かを見極める必要性がある。
実際には二次障害があまり具体的に出なくて生涯、気づかない人も多い
「一言多い」「説明がくどい」「理解力に劣る」人の殆どは該当します。
話は反れるが、職場で注意がくどく頭が良く仕事は出来るが人に敬遠される
女性がいた。自分では「うつ」と思い医師にもその様に診断されているが、
叔母や祖母の異常行動を考えると明らかに彼女も発達障害者である
不幸にも正確に見出せなく診断できない医師や病院が多くの不幸を招いている
外国では丁度、日本の終戦時に発見されてアメリカなどでは研究と治療には
優れているが、日本の精神科医師の9割ほどは障害を正確に見出せない。
子供の場合は年齢的に環境も単純なので見出せ易い。アスペルガーを見出せる
医師の殆どは児童専門であり成人対象の医師は全国でも百人前後である。
アメリカと比べて日本の精神医学は下手すると半世紀ほど遅れている。
日本の医師は先生から学んだ事が全てであり派閥なども悪い要因である。
実際にこの障害が国に認知されたのは数年前という事実からでもわかります。
妻の病気(発達障害 アスペルガー症候群)について更に述べます。
妻の病気は本人の性格や性分と思われがちで統合失調症や、うつ病と
誤診されやすい特異なもので二次障害で「うつ状態」になると、
一般的な「うつ病」に取り違えられやすいが「うつ状態」と「うつ病」
では病症は酷似するが要因や原因が違うために投与される薬の内容や量が
全く異なるために誤ると病症悪化や慢性うつ、薬物中毒に陥る。
このように誤った治療によりいわゆる「ぐるぐる思考」と呼ばれる
悪循環の大うつ病状態に陥り、他人との接触や会話が嫌になり引きこもり
や逆に家出や失踪、薬物の副作用による頭痛をはじめ身体障害が生じる
多くの同様の問題を抱えている家庭では発達障害を含めて精神病疾患が
ある場合が多い気がします。
しかも精神科医などの誤診や誤って治療・投与で悪くしています。
精神病は基本的に誰でもがなり陥る可能性があります。
また精神病の治療には親や家族、幼少時からの記録や証言が不可欠必要
であり、家族・身内の人が病気に対する知識と理解がないと治りません。
最低でも幼少時の行動や性格などの記載がある「通信簿」の先生からの
コメント欄に書いてある内容を精神科医に提示するなどや家族の話など
生まれ育った内容や、異常行動などの話を本人以外からの情報が不可欠
です。
基本的に本人に異常の自覚や認識があれば精神科は不必要です。
妻は平成5年に長女を出産して翌年の平成6年に年子で次女を出産しました。
長女を出産した約2ヶ月後に始めての家出があって、それから約7年間ほど
家出などが頻繁に継続した履歴があります。当初は子供の出産後の育児的な
ノイローゼぎみが原因と思われていました。あまりにも家出の頻度が高いの
で地元の警察署の生活安全課課長さんから精神科への受診と診断書などを
取得することを強く勧められた事もあり平成7年頃に精神科病院へ受診と
治療をしてました。
平成6年ごとからは地元の保健福祉課や保健看護士さんと話や連絡なども
密接にしています。また長崎県児童相談所職員の方などにも相談や、
お手伝いなどもして頂いたことも多くあります。妻がその頃に一番、
精神状態が酷い頃には狂言事件も起こしており、病院の診断書やカルテを
はじめ長崎県や長崎市、その他の行政や警察署などにも多くの記録があり
その他にも多く関係した人もいますので現在でも証言をしてもらえる人も
多くいます。
そして平成18年3月に危険量3倍の薬物飲用の自殺企図をしています。
家出などの問題が生じる度に、社会的信用を失ったり経済的な多大な損失や
また介護や監視なども生じて結果的に職も何度も失う事になりました。
こんな妻であり、夫も家出や警察、精神病などとは一切無縁で全く知識も
ない家庭に生まれ育っていますので実家も妻のことを敬遠して、とくに
妻が家出した時、現在に至るまですべて「子供を置き去り状態」で家出を
繰り返しているので病気に関して無縁で知識なく、昭和一桁生まれの夫の
父親などは、(母親として)けしからんと言うことで当然、嫌われていた
状態でした。ちなみに夫の父親は自分の母親を幼少時に亡くしています。
そして妻の父親は小学生時に事故で亡くなり、母親は2歳の時に失踪して
未だに30年以上も行方不明の状態ですから、夫以外の成人で妻を介護や
監視したり子供の世話を手伝う者も誰一人もいない状態でした。
この長期におよび頻繁な理由無く衝動的な失踪・家出、狂言事件などの異常な
行動を起こしているのに佐賀県婦人相談所、佐賀県中央児童相談所、
わかくす法律事務所の福田恵巳弁護士、佐賀家庭裁判所などは口をそろえて
妻を正常な判断力を持ち社会的判断ができる健常者であると言い張ります。
夫が仕事で外出してたり、就寝中などに理由無く衝動的に天候や時間なども
一切関係なく家出をする者が、そして自分の子供を置き去りにする母親は、
常識的に考えても精神に何か異常があると考える方が普通のはずです。
しかも近年に自殺企図を起こしており、それも家庭や自分にも何も問題なく
衝動的に自殺未遂行為をしているのです。それに関しても病院と医師の意見
や医療情報などもあってきちんと証明もされています。
ですから平成21年7月19日に妻が起こした自殺企図は衝動的・発作的であった
事でも十分に当初から予見されて実際に平成18年に自殺企図にて病院の医師
からも医学的な内容からでも警鐘と警告が発せられていました。
妻の精神的な病気については色々な病院や医師にも診てもらっていますが、
それまではハッキリした診断名はまちまちでした。ただ言えるのは、衝動で
家出や自殺を試みて、その度の理由が無く失踪時などは本人の記憶がない
状態であり、損得善悪の判断が極端に鈍り常識を外れた行動なども平然と
行っている事でした。ですから最終的には統合失調症(精神分裂症)の疑い
が強く、うつ状態を伴い必要に応じて場合により介護と監視が必要という
内容の診断でした。
普段の妻は見る限りでは正常であり普通です。特に勉学など学習能力もあり
知能指数(IQ)も特別に高くはないが正常で人よりは良い方だと思えます。
平成21年2月20日の妻の失踪の間に、捜索のきっかけで知り合った人の紹介
で愛媛県の味酒心療内科・笠陽一郎医師の紹介を受けました。妻の家系や、
諸事情、育った経過や幼少時の記録や証言内容、過去に受診した医療情報
などの諸情報を笠医師に開示してご判断と意見を頂きました。
笠医師は法廷での鑑別もしている医師で、患者と病気の事を真剣に考えて
そのためにかなり風変わりな場面もありますが、熱心さと思いやりゆえに
いま時では本当に貴重な人物であり、権威と学識がある立派な医師です。
精神に関した有名な裁判での意見書の提出なども数多くされています。
笠医師はまず、次女は発達障害、アスペルガー症候群である事、そして
妻も同じ障害と病気であり更に解離性障害などの二次障害がある故に、
家出などをはじめ多くの異常行動などが認められる事を指摘されました。
そして逆にアスペルガー症候群で無い方が限りなく0に近いともです。
この発達障害は主に概要は自閉症と呼ばれるものであり、DNAレベルでの
脳に障害があるものであり。突発性はなく先天性のみで遺伝性が多い。
アスペルガー症候群は知能指数(IQ)に異常がないのが特徴です。
妻の様に統合失調症(精神分裂症)に類似した病症や異常行動などは
二次障害と呼ばれて、二次障害が無い場合は「知的障害」です。
妻の兄弟と長女は知的障害者であり、妻の母親を知る者の証言や当時の
行動などでは、少なくても妻の母親からの遺伝の可能性が高い。
また、アスペルガー症候群のもう一つの特徴では、(予備知識)
・コミュニケーション障害 人の話が理解できず逆に意思表示できない
TPOに応じた適切な言葉を選んで使えない
・社会的な判断力に劣り、混乱時などは善悪良否の判断が出来なくなる。
・解離性障害 記憶障害や人格障害なども伴い過去におきた
事実の記憶欠落があり、思い出せなく逆には
無い事実(妄想)を事実としてご認識する
解離性とは自分に不都合が生じると自分に都合が良い解釈をとること
であり、記憶障害で正確に思い出されない事実を完全に自分の中では
無かった事に思う事で、逆に非現実である病症による妄想や思い込み
などを現実にあった事実とする事で自己の都合の帳尻を合わせる。
・決定的なことは「発達障害」というものは未熟な性格や考え方が、
全面的な内容であり、信頼する人や愛情を感じる人に対して愛情の
表現として対象者に対して攻撃を行います。つまり幼い子供が自分
が好意をもつ異性に対して、いじめや意地悪を行う事と同じです。
ここで言う対象者は「夫」になり、患者の年齢や家族構成、環境に
よっては父親や兄弟、祖父祖母などにもなります。基本的には家の
長が攻撃の対象者にあたる場合が多いようです。
・他人とのコミュニケーションがうまくとれない事が反動になるせいか
周囲などの影響を大変受けやすく、同調しやすい。(理解できずとも)
・周囲や他人に対して攻撃対象者の悪口や妄想で抱いた被害を誰にでも
話の脈略無く一方的に話をする。(被害妄想と誇大妄想)
・被害妄想よりも誇大妄想の方が問題で上司や周囲よりも自分の方が
優れていると高い自己評価が存在して人をした目線で見て悪口を言う
・二次障害では「うつ状態」に陥る症状がでるが「うつ病」と酷似するが
うつ病では無い為に、うつ病の治療や投薬内容では返って病症は悪化を
する場合が多くあり、慢性的な「うつ状態」に陥り常にイライラや不安
が生じて日常の生活に支障があり家事や仕事もできなくなる。
・うつ病を初め他の精神病と誤診されると謝った投薬内容になり薬の
副作用などで身体に不都合や精神悪化状態に陥る危険性がある。
・アスペルガー症候群は日本の終戦時に発見されて戦後混乱時期と十数年
の遅れが(先生が知らない事と生徒は習っていない)かなりあり国も
数年前にやっと認知した障害です。児童の対応ができる医師は増えて
きているが成人の場合は複雑さもあり見出せる医師の数が全国でも百人
前後と言われていて成人の場合は治療などが難しい。
・二次障害が悪化すると自傷自殺願望が常に強くなり危険行動を起こす。
この特有の病症を悪用し夫の暴力などを仕立て上げたり、都合の良い
思い込みを意図的に創作する事で婦人相談所などは悪意に利用しています
また精神状態の混乱や悪化に乗じて法的や公的に通用できる委任状や契約
などの書面に署名・捺印をさせるなどしています。
今までの病院や医師の説明がいまいち納得できない箇所があり、かなりの
疑問がありましたが、笠医師のご指摘と説明で全てがハッキリわかりました
同時に笠医師は妻は早く身柄を家族で保護しないと必ず自殺企図を起こすと
強く警鐘を促しました。また次女も早めに適切な治療などを受けないと、
妻(母親)よりも将来的に病症が酷くなることも付け加え言われました。
事は緊急かつ深刻な生命の危機にも関わる重大さを認識した次第です。
笠医師からは障害や病気、薬などについての勉強をして知識を得るように
叱られたようにして強く言われました。私はまるで医学部か薬学部の大学に
通う学生のようにして毎日の時間に追われながらも多くの医学書などを読み
理解でき人にも十分な説明ができるほど勉学に励みました。
ちなみに今では医師や薬剤師、看護士の方ともほぼ対等に病気や薬について
の話ができるので精神科特有の「薬付け」状態や無用や適切量以上の投薬に
ついてなど事前にうまく回避されています。
精神病などの人については書籍の内容や話だけでは理解は大変難しいもので
「家族や身内の努力や大変さや本人の苦しみや苦労」はその家族でしか理解
はできません。本人の性分や性格・資質などとは別に病気が悪さをしてます
人間ですからその異常行動や異常な発言などに対して怒りも正直でますが、
家庭を守りながら病症の改善・治療をしてゆくことは本当に想像できない位
の苦労と努力が必要です。他人や愛情ななければ即時に見捨てています。
その苦労や努力、苦しみを噛み締めて結婚して約17年ほど続いています。
病気についての理解や知識はごく最近にわかりましたが、基本的には妻への
愛情だけで、その為に信用や職、多額の金銭、友人・知人。親・兄弟なども
多く失っても、妻を見守り続けてきました。
今回、佐賀県婦人相談所・佐賀県中央児童相談所・福田恵巳弁護士らが中心
となって、それを全て破壊しようとして家族を悲しみ苦しみの底に叩きつけ
妻や子供にも大変な精神的な苦痛と肉体的なダメージを与えて自己で病症の
管理や治癒などができない患者を生命の危機に追い詰めた事は、これ以上の
罪深いことはありません。
自分で異常行動が認識できて自己で管理や治癒ができるならば、それは精神
的な病気ではないのです。赤子に金銭を与えるから自分で生活を営めという
事よりも過酷であり現実的にも不可能であり間違いなく、破滅と不幸になる
結果をわかりながら平然と正当性を唱える為の強引な理由をつけて、そして
その悪行を隠す為に本人の意志に関係なく遠方に身柄を移送したり違法性が
高く工作した本人の委任状などの作成をしたり、更に心配している家族や夫
などに虚偽・架空の罪を擦り付けたりする婦人相談所(女性相談所)などや
児童相談所、離婚弁護士などは絶対に許すことはできません!
妻の自殺企図や病症悪化などは人為的に起きた事で責任は職員や弁護士に
あることは間違えありません。
・精神科から出される薬や薬の内容はご自分や家族の知識が必要です
何種類も多くの薬を平気で勧める医師や病院は遠慮するべきです
この意見に関しては愛媛県・味酒心療内科 笠陽一郎 医師などが
日本の精神科医師の悪い所であると強く指摘をして非難されています
患者の病症に応じて薬の種類や数を加算する医師は稚拙的思考で
ほぼ素人考えです。基本は睡眠薬以外2~3種類が通常でCp換算量
が800mg以上は副作用で身体が崩壊の危機になる
日本の多くの精神科、心療内科などでは一日あたりのcp換算量が
約2500~3000mgオーバーという異常な投薬量が多い
いずれにしても、
病気(障害)と薬については家族も知識と理解と協力が不可欠です
アスペルガー症候群については別途にも記載いたします。
http://asperger.blog.so-net.ne.jp/
類似事件・参考資料
(静岡)子供を拉致 監禁する児童相談所を提訴 弁護士 南出喜久治
(14)につづく
http://d.hatena.ne.jp/bokume2/about
類似事件・参考資料
(静岡)子供を拉致 監禁する児童相談所を提訴 弁護士 南出喜久治
ことの経緯について(13) 精神病疾患の妻
うつ病や統合失調症(精神分裂症)、その他の精神病に誤診されやすく
本人の性分や性格にも間違われる病気(障害)アスペルガー症候群(AS)
二次障害が現れなければ人とのコミュニケーションなどに支障がある程度
なので病気や障害とは本人さえも気づかず性格や性分だと間違える。
二次障害では解離性障害を初め多くの障害が多重化、統合失調症やうつ病に
酷似する病症などが発祥する。遺伝・先天性のみで突発性はなくDNAレベルの
脳障害が要因。基本的に考え方や性格が未熟・稚拙・短絡的である。
因みに、うつ病や統合失調症では「解離性障害」はありえない。
被害妄想と誇大妄想、記憶障害、人格障害など多くが混合するが、
解離性障害からくるか否かを見極める必要性がある。
実際には二次障害があまり具体的に出なくて生涯、気づかない人も多い
「一言多い」「説明がくどい」「理解力に劣る」人の殆どは該当します。
話は反れるが、職場で注意がくどく頭が良く仕事は出来るが人に敬遠される
女性がいた。自分では「うつ」と思い医師にもその様に診断されているが、
叔母や祖母の異常行動を考えると明らかに彼女も発達障害者である
不幸にも正確に見出せなく診断できない医師や病院が多くの不幸を招いている
外国では丁度、日本の終戦時に発見されてアメリカなどでは研究と治療には
優れているが、日本の精神科医師の9割ほどは障害を正確に見出せない。
子供の場合は年齢的に環境も単純なので見出せ易い。アスペルガーを見出せる
医師の殆どは児童専門であり成人対象の医師は全国でも百人前後である。
アメリカと比べて日本の精神医学は下手すると半世紀ほど遅れている。
日本の医師は先生から学んだ事が全てであり派閥なども悪い要因である。
実際にこの障害が国に認知されたのは数年前という事実からでもわかります。
妻の病気(発達障害 アスペルガー症候群)について更に述べます。
妻の病気は本人の性格や性分と思われがちで統合失調症や、うつ病と
誤診されやすい特異なもので二次障害で「うつ状態」になると、
一般的な「うつ病」に取り違えられやすいが「うつ状態」と「うつ病」
では病症は酷似するが要因や原因が違うために投与される薬の内容や量が
全く異なるために誤ると病症悪化や慢性うつ、薬物中毒に陥る。
このように誤った治療によりいわゆる「ぐるぐる思考」と呼ばれる
悪循環の大うつ病状態に陥り、他人との接触や会話が嫌になり引きこもり
や逆に家出や失踪、薬物の副作用による頭痛をはじめ身体障害が生じる
多くの同様の問題を抱えている家庭では発達障害を含めて精神病疾患が
ある場合が多い気がします。
しかも精神科医などの誤診や誤って治療・投与で悪くしています。
精神病は基本的に誰でもがなり陥る可能性があります。
また精神病の治療には親や家族、幼少時からの記録や証言が不可欠必要
であり、家族・身内の人が病気に対する知識と理解がないと治りません。
最低でも幼少時の行動や性格などの記載がある「通信簿」の先生からの
コメント欄に書いてある内容を精神科医に提示するなどや家族の話など
生まれ育った内容や、異常行動などの話を本人以外からの情報が不可欠
です。
基本的に本人に異常の自覚や認識があれば精神科は不必要です。
妻は平成5年に長女を出産して翌年の平成6年に年子で次女を出産しました。
長女を出産した約2ヶ月後に始めての家出があって、それから約7年間ほど
家出などが頻繁に継続した履歴があります。当初は子供の出産後の育児的な
ノイローゼぎみが原因と思われていました。あまりにも家出の頻度が高いの
で地元の警察署の生活安全課課長さんから精神科への受診と診断書などを
取得することを強く勧められた事もあり平成7年頃に精神科病院へ受診と
治療をしてました。
平成6年ごとからは地元の保健福祉課や保健看護士さんと話や連絡なども
密接にしています。また長崎県児童相談所職員の方などにも相談や、
お手伝いなどもして頂いたことも多くあります。妻がその頃に一番、
精神状態が酷い頃には狂言事件も起こしており、病院の診断書やカルテを
はじめ長崎県や長崎市、その他の行政や警察署などにも多くの記録があり
その他にも多く関係した人もいますので現在でも証言をしてもらえる人も
多くいます。
そして平成18年3月に危険量3倍の薬物飲用の自殺企図をしています。
家出などの問題が生じる度に、社会的信用を失ったり経済的な多大な損失や
また介護や監視なども生じて結果的に職も何度も失う事になりました。
こんな妻であり、夫も家出や警察、精神病などとは一切無縁で全く知識も
ない家庭に生まれ育っていますので実家も妻のことを敬遠して、とくに
妻が家出した時、現在に至るまですべて「子供を置き去り状態」で家出を
繰り返しているので病気に関して無縁で知識なく、昭和一桁生まれの夫の
父親などは、(母親として)けしからんと言うことで当然、嫌われていた
状態でした。ちなみに夫の父親は自分の母親を幼少時に亡くしています。
そして妻の父親は小学生時に事故で亡くなり、母親は2歳の時に失踪して
未だに30年以上も行方不明の状態ですから、夫以外の成人で妻を介護や
監視したり子供の世話を手伝う者も誰一人もいない状態でした。
この長期におよび頻繁な理由無く衝動的な失踪・家出、狂言事件などの異常な
行動を起こしているのに佐賀県婦人相談所、佐賀県中央児童相談所、
わかくす法律事務所の福田恵巳弁護士、佐賀家庭裁判所などは口をそろえて
妻を正常な判断力を持ち社会的判断ができる健常者であると言い張ります。
夫が仕事で外出してたり、就寝中などに理由無く衝動的に天候や時間なども
一切関係なく家出をする者が、そして自分の子供を置き去りにする母親は、
常識的に考えても精神に何か異常があると考える方が普通のはずです。
しかも近年に自殺企図を起こしており、それも家庭や自分にも何も問題なく
衝動的に自殺未遂行為をしているのです。それに関しても病院と医師の意見
や医療情報などもあってきちんと証明もされています。
ですから平成21年7月19日に妻が起こした自殺企図は衝動的・発作的であった
事でも十分に当初から予見されて実際に平成18年に自殺企図にて病院の医師
からも医学的な内容からでも警鐘と警告が発せられていました。
妻の精神的な病気については色々な病院や医師にも診てもらっていますが、
それまではハッキリした診断名はまちまちでした。ただ言えるのは、衝動で
家出や自殺を試みて、その度の理由が無く失踪時などは本人の記憶がない
状態であり、損得善悪の判断が極端に鈍り常識を外れた行動なども平然と
行っている事でした。ですから最終的には統合失調症(精神分裂症)の疑い
が強く、うつ状態を伴い必要に応じて場合により介護と監視が必要という
内容の診断でした。
普段の妻は見る限りでは正常であり普通です。特に勉学など学習能力もあり
知能指数(IQ)も特別に高くはないが正常で人よりは良い方だと思えます。
平成21年2月20日の妻の失踪の間に、捜索のきっかけで知り合った人の紹介
で愛媛県の味酒心療内科・笠陽一郎医師の紹介を受けました。妻の家系や、
諸事情、育った経過や幼少時の記録や証言内容、過去に受診した医療情報
などの諸情報を笠医師に開示してご判断と意見を頂きました。
笠医師は法廷での鑑別もしている医師で、患者と病気の事を真剣に考えて
そのためにかなり風変わりな場面もありますが、熱心さと思いやりゆえに
いま時では本当に貴重な人物であり、権威と学識がある立派な医師です。
精神に関した有名な裁判での意見書の提出なども数多くされています。
笠医師はまず、次女は発達障害、アスペルガー症候群である事、そして
妻も同じ障害と病気であり更に解離性障害などの二次障害がある故に、
家出などをはじめ多くの異常行動などが認められる事を指摘されました。
そして逆にアスペルガー症候群で無い方が限りなく0に近いともです。
この発達障害は主に概要は自閉症と呼ばれるものであり、DNAレベルでの
脳に障害があるものであり。突発性はなく先天性のみで遺伝性が多い。
アスペルガー症候群は知能指数(IQ)に異常がないのが特徴です。
妻の様に統合失調症(精神分裂症)に類似した病症や異常行動などは
二次障害と呼ばれて、二次障害が無い場合は「知的障害」です。
妻の兄弟と長女は知的障害者であり、妻の母親を知る者の証言や当時の
行動などでは、少なくても妻の母親からの遺伝の可能性が高い。
また、アスペルガー症候群のもう一つの特徴では、(予備知識)
・コミュニケーション障害 人の話が理解できず逆に意思表示できない
TPOに応じた適切な言葉を選んで使えない
・社会的な判断力に劣り、混乱時などは善悪良否の判断が出来なくなる。
・解離性障害 記憶障害や人格障害なども伴い過去におきた
事実の記憶欠落があり、思い出せなく逆には
無い事実(妄想)を事実としてご認識する
解離性とは自分に不都合が生じると自分に都合が良い解釈をとること
であり、記憶障害で正確に思い出されない事実を完全に自分の中では
無かった事に思う事で、逆に非現実である病症による妄想や思い込み
などを現実にあった事実とする事で自己の都合の帳尻を合わせる。
・決定的なことは「発達障害」というものは未熟な性格や考え方が、
全面的な内容であり、信頼する人や愛情を感じる人に対して愛情の
表現として対象者に対して攻撃を行います。つまり幼い子供が自分
が好意をもつ異性に対して、いじめや意地悪を行う事と同じです。
ここで言う対象者は「夫」になり、患者の年齢や家族構成、環境に
よっては父親や兄弟、祖父祖母などにもなります。基本的には家の
長が攻撃の対象者にあたる場合が多いようです。
・他人とのコミュニケーションがうまくとれない事が反動になるせいか
周囲などの影響を大変受けやすく、同調しやすい。(理解できずとも)
・周囲や他人に対して攻撃対象者の悪口や妄想で抱いた被害を誰にでも
話の脈略無く一方的に話をする。(被害妄想と誇大妄想)
・被害妄想よりも誇大妄想の方が問題で上司や周囲よりも自分の方が
優れていると高い自己評価が存在して人をした目線で見て悪口を言う
・二次障害では「うつ状態」に陥る症状がでるが「うつ病」と酷似するが
うつ病では無い為に、うつ病の治療や投薬内容では返って病症は悪化を
する場合が多くあり、慢性的な「うつ状態」に陥り常にイライラや不安
が生じて日常の生活に支障があり家事や仕事もできなくなる。
・うつ病を初め他の精神病と誤診されると謝った投薬内容になり薬の
副作用などで身体に不都合や精神悪化状態に陥る危険性がある。
・アスペルガー症候群は日本の終戦時に発見されて戦後混乱時期と十数年
の遅れが(先生が知らない事と生徒は習っていない)かなりあり国も
数年前にやっと認知した障害です。児童の対応ができる医師は増えて
きているが成人の場合は複雑さもあり見出せる医師の数が全国でも百人
前後と言われていて成人の場合は治療などが難しい。
・二次障害が悪化すると自傷自殺願望が常に強くなり危険行動を起こす。
この特有の病症を悪用し夫の暴力などを仕立て上げたり、都合の良い
思い込みを意図的に創作する事で婦人相談所などは悪意に利用しています
また精神状態の混乱や悪化に乗じて法的や公的に通用できる委任状や契約
などの書面に署名・捺印をさせるなどしています。
今までの病院や医師の説明がいまいち納得できない箇所があり、かなりの
疑問がありましたが、笠医師のご指摘と説明で全てがハッキリわかりました
同時に笠医師は妻は早く身柄を家族で保護しないと必ず自殺企図を起こすと
強く警鐘を促しました。また次女も早めに適切な治療などを受けないと、
妻(母親)よりも将来的に病症が酷くなることも付け加え言われました。
事は緊急かつ深刻な生命の危機にも関わる重大さを認識した次第です。
笠医師からは障害や病気、薬などについての勉強をして知識を得るように
叱られたようにして強く言われました。私はまるで医学部か薬学部の大学に
通う学生のようにして毎日の時間に追われながらも多くの医学書などを読み
理解でき人にも十分な説明ができるほど勉学に励みました。
ちなみに今では医師や薬剤師、看護士の方ともほぼ対等に病気や薬について
の話ができるので精神科特有の「薬付け」状態や無用や適切量以上の投薬に
ついてなど事前にうまく回避されています。
精神病などの人については書籍の内容や話だけでは理解は大変難しいもので
「家族や身内の努力や大変さや本人の苦しみや苦労」はその家族でしか理解
はできません。本人の性分や性格・資質などとは別に病気が悪さをしてます
人間ですからその異常行動や異常な発言などに対して怒りも正直でますが、
家庭を守りながら病症の改善・治療をしてゆくことは本当に想像できない位
の苦労と努力が必要です。他人や愛情ななければ即時に見捨てています。
その苦労や努力、苦しみを噛み締めて結婚して約17年ほど続いています。
病気についての理解や知識はごく最近にわかりましたが、基本的には妻への
愛情だけで、その為に信用や職、多額の金銭、友人・知人。親・兄弟なども
多く失っても、妻を見守り続けてきました。
今回、佐賀県婦人相談所・佐賀県中央児童相談所・福田恵巳弁護士らが中心
となって、それを全て破壊しようとして家族を悲しみ苦しみの底に叩きつけ
妻や子供にも大変な精神的な苦痛と肉体的なダメージを与えて自己で病症の
管理や治癒などができない患者を生命の危機に追い詰めた事は、これ以上の
罪深いことはありません。
自分で異常行動が認識できて自己で管理や治癒ができるならば、それは精神
的な病気ではないのです。赤子に金銭を与えるから自分で生活を営めという
事よりも過酷であり現実的にも不可能であり間違いなく、破滅と不幸になる
結果をわかりながら平然と正当性を唱える為の強引な理由をつけて、そして
その悪行を隠す為に本人の意志に関係なく遠方に身柄を移送したり違法性が
高く工作した本人の委任状などの作成をしたり、更に心配している家族や夫
などに虚偽・架空の罪を擦り付けたりする婦人相談所(女性相談所)などや
児童相談所、離婚弁護士などは絶対に許すことはできません!
妻の自殺企図や病症悪化などは人為的に起きた事で責任は職員や弁護士に
あることは間違えありません。
・精神科から出される薬や薬の内容はご自分や家族の知識が必要です
何種類も多くの薬を平気で勧める医師や病院は遠慮するべきです
この意見に関しては愛媛県・味酒心療内科 笠陽一郎 医師などが
日本の精神科医師の悪い所であると強く指摘をして非難されています
患者の病症に応じて薬の種類や数を加算する医師は稚拙的思考で
ほぼ素人考えです。基本は睡眠薬以外2~3種類が通常でCp換算量
が800mg以上は副作用で身体が崩壊の危機になる
日本の多くの精神科、心療内科などでは一日あたりのcp換算量が
約2500~3000mgオーバーという異常な投薬量が多い
いずれにしても、
病気(障害)と薬については家族も知識と理解と協力が不可欠です
アスペルガー症候群については別途にも記載いたします。
http://asperger.blog.so-net.ne.jp/
類似事件・参考資料
(静岡)子供を拉致 監禁する児童相談所を提訴 弁護士 南出喜久治
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